護くんに女神の祝福を!・第6話
前回身体を重ねたばかりだと言うのに何となくすきま風を感じてしまう護くん。でもこれだけ避けられているってのは典型的な「護の為にナニかを作っています」ってパターン。冬だからやっぱりマフラーとかそんなものでも編んでいるのだろうか。
今回はエメレンツィアが登場。プロイセンの魔王の妹(?)。そのエメレンツィアが絢子の様子をうかがいにやってきた。もう既にエメレンツィアには護が絢子をてごめにしたの心を射止めたと言う情報が伝わっている。まあ、あんなに生徒会が後押ししたしね。それにしても言い間違いで「炒めた」って書かれていたが、てっきり「痛めた」かと思ったよ。
絢子を追跡するエメレンツィアの下僕達だが、しかし、追跡しただけで車が破壊されますか。
さすが、魔女ベアトリーチェw
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