コードギアス 反逆のルルーシュ・第3話
何度見ても冒頭の神聖ブリタニア帝國のくだりはギャグにしか見えない。よっぽど支那制プロレタリア帝國の方がしっくり行くと思うのだがw
そんなトンデモ設定は今回の話ではあまり関係なくて、ルルーシュはアッシュフォード学園に戻ってみればあの新宿でのテロリスト女が都合良くと言うかお膳立てと言うか、まあ目の前にいるではないか。おかげで今回も遅滞なく話がとんとん進む。
とんとんつーか、学園でのカレンとのやりとりはそれなりに真剣な駆け引きが行われているものの、容赦なくギャグも盛り込まれてうまい展開だ。せっかく人目の無い場所を選んだのになんであそこにパーティーが準備されてるんだよ、その先回りは「護くん」の周藤汐音以上だなとか無理矢理な展開なのだが、面白ければいいか。
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