N・H・Kにようこそ!・第6話
そこを踏み出せないと脚本は書けんぞ。書け、書けよ、佐藤。
あー、今のお前は脚本にも向いてない。
岬のカウンセリングが続く。いいこと言ってるが読み上げるな。ありがたみが減る。で、その対処方法って「相手を見下す」って、それでええんかい。そして実践してますって言っちゃう岬。佐藤、見下してるって言われてるぞお前。天然な奴だな、岬。
何気なく岬が言った「山崎の彼女」が気になる佐藤。ひょっとしてあの佐藤ならフィギュアを指して「僕の彼女です」とか言ってるんじゃないかと思ったら、そっちではなかった。わざわざ代アニまで山崎を追って確認に行く佐藤。山崎が自分より遙か高みにいるのかもしれないと思うといてもたってもいられない様だ。
で、代アニの授業。
ほー、おお、なるほどああ言う授業やってるんだ。これは参考になるw
てのは置いといて、
目標の緑川七菜子登場。
ちょwwwwwww
アニメ声の典型として宍戸留美かw
が、例によって悪い女で(ヲイ)、まだ聞こえそうな近距離で山崎を否定。
七菜子を佐藤の前で彼女扱いしている山崎も痛々しい。
こりゃまた後で裏切りやがってとか荒れそうな要因だ。
ところで岬にこの事を話してみれば、それが目的でも代アニまで行ったのは凄いじゃないと言う。
果たして高度な戦略だったのか、それとも天然のなせる技なのか。
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