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ARIA The NATURAL・第21話

ジャンルを問わずその「作品」のある場面に行きたくなる、入りたくなると言うものがある。たまにそれはあるものだ。しかし、どうしてARIAはそんな絵をこうも屡々提供してくれるのだろう。それは特別なシーンと言う訳ではない。例えば今回の作品の銀河鉄道のシーンでそう思ったのではなく、切符を貰ってどうしたものかとARIA COMPANYの窓口でぼーっとしている灯里のシーンに行ってみたかったのだ。そんなありふれた景色なのだが、そう言う場面が多いのだ。

今回の発端は灯里が夜中の2:00に列車の音を聞いてしまう所。アリア社長の目がキラーンと光ってやがて切符がアリア社長によって届けられる。

果たしてケットシーの招待に応じたものか、深入りして良いものか悩む灯里。そんな灯里の悩みを聞き始めた当初の藍華とアリスはてっきり恋人の事かと思ったりするが「毛並み」とか「しっぽ」とか言われてがっくり来る。相手はアリア社長?とか聞き返しちゃうしw

でも、あとの展開を見たらあながち「恋人」と言う表現もハズレではないんじゃないか。
今のところ灯里と双方で心を引き合っている相手はケットシーですよ、どうすんの、ポニ夫。

その銀河鉄道に乗る身支度をしたアリア社長なのだが・・

ちょwwwwwwww
アリア社長、それメーテルのコスプレw

ケットシーも「車掌さん」してるし。

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