« Fate/stay night・第5話 | Start | 寒さが絶好調の今冬 »

タクティカルロア・第5話

副大統領を護衛してコールマンとパスカルメイジが出港。色々とくせにある副大統領だが、艦艇ヲタまで入っているせいで、当初のコールマンではなくパスカルメイジに乗船。やっぱり最初はコールマンの方に乗る予定だったんだ。まあ、これが後から命拾いに繋がる訳だが。

そんな事はどこ吹く風で、副大統領はコールマンはステルス性を追求したせいで艦船としての美しさを失ったとこきおろす。確かに私も初めてステルス艦のイメージ図を見た時はなんじゃこりゃあと思ったものだが。しかし帆船の時代から蒸気船の時代になった時もそんな言われようはしなかったのか。

副大統領はエスコートは男性でなければならないとか言って漂介に船内を案内させる。ええんかい。こいつはharu-nicoの社員じゃなくて小笠原技研の社員なんだぞ。出向とか言ってたっけ?

漸く戦闘がはじまったかと思ったら、高速ステルスミサイル艦のせいでコールマンがあっさり離脱。
あっけなかったなあ。
どうもこちらの期待に肩すかしを食らわせるのが好きだな、タクティカルロア。

|

« Fate/stay night・第5話 | Start | 寒さが絶好調の今冬 »

Kommentare

Bei diesem Eintrag wurden Kommentare geschlossen.

TrackBack


Folgende Weblogs beziehen sich auf タクティカルロア・第5話:

« Fate/stay night・第5話 | Start | 寒さが絶好調の今冬 »