魔法少女リリカルなのはA's・第9話
檜山変態仮面、二人で出現するとは卑怯な。
挙げ句の果てになのはとフェイトに化けてはやてを絶望の淵に陥れるとは、こりゃ絶対許し難い所業だ。
すずかがはやてにクリスマスプレゼントを予告無しに持って行こうと言い出した為、病室でなのは・フェイトとシグナム・ヴィータ・シャマルが鉢合わせ。ひとり位なら他人のそら似でしょとか言えるかもしれないが、そら似が3人もセットで居たのでは流石にごまかしようがない。
3人とも背中を向けていればアレだが、なのはのこの場面はそう言うギャグの場面じゃないしw
すかさずシャマルが通信を遮断(携帯も遮断とか言っていたが、病院の他の人達はどーなるよ。選択的に遮断できるのか)。そんな訳で戦闘になだれ込むのだが、なのは・フェイトにとっては本当はどんな努力をしてもあの場所からの離脱と通報をしなくてはならなかった筈なんだがね。まあ小学生だし(小学生なんだよ、小学生)。
その戦闘場面に檜山変態仮面が出現してヴォルケンリッターのリンカーコアを奪い取り、最後の仕上げとばかりにはやての悲嘆と憎悪をひきだして「闇の書」の意志召喚を行う。
あれ、はやてが成長したら声が変わったと思ったらやはり小林沙苗だ。
小林沙苗声で苦悶のセリフを吐かれるとこれまた弱っちゃうなぁw
今日は風邪ひいて寝込んだ。
頭は熱いのに、脚の方は寒気が。
今日は早めに寝ます。
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