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魔法少女リリカルなのはA's・第8話

はやての病勢と言うか衰弱が想像していたよりも早く進行している。見方によってはあと5話程度しかないのだからもう終盤間近と言う位置かもしれない。しかしその分はやてと周囲の関係者(なのはやフェイトも含めて)の幸福だった短い。なのは・フェイトが闇の書の主がはやてだったと知った時の衝撃が足りなくなってしまう。

闇の書を封印する為には制約がありすぎて難しい様だ。完成間際を狙うしか無いらしいと言うのがはやての生命ぎりぎりの場面で争う事になりそうだ。あー、なんか封印に使えそうな装置がデュランダルとか言っていたがw

ヴォルケンリッターのシャマルとシグナムはなのはとフェイトがはやての友人のすずかの友人と知ってしまうのも、もうかと言う気がしたが、それはそれで葛藤を抱きつつ(特にシグナムが)フェイトと戦う場面てのはいいかもしれない。次回はそれどころではない様な状態にも見えたが。

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