ふしぎ星の☆ふたご姫・第31話
ブライトを元に戻す方法を探して今回はかざぐるまの国へ。
到着早々どうするかでレインとファインとアルテッサでもめる。まあ一番先にやるべき事はレインが言ったとおりソフィーなどに挨拶しておく事だろう。そうそう勝手に他国に入って好き勝手をやってはいかん。ところがもめたせいで気球はまた不時着。ほどなくソフィーがやって来て「気球が見えたから」とか言ってるがいくらなんでも到着が早すぎるので、これは
かざぐるまの国の早期警戒網に探知された
と見るのが妥当ではあるまいかw
将来ベストグープリンセスを取ること間違いなしと言われるアルテッサを国一番のおいしいパン屋に案内するソフィーだがパン屋が休業中。ブウモが考えた作戦によって宝探しにいれあげているせいでパン屋の営業をやっていないらしい。どうでもいいが、今回もせこい作戦だぞ>ブライト。黒王子になっても世界制覇のやり方がせこいのは土台がせこいからか?
大体、宝箱を開けてブウモが出てきて「お宝なんて始めっから無かったんでプモー!」なんて言ったら、絶望以前に袋だたきに遭うぞ、お前。
ところですっかりネタキャラになったブライトだが、今日の実況でブライトの中の人がなのはのレヴァンティン/グラーフアイゼンをやってると言うのを教えて貰った。なのはのEDでレヴァンティン/グラーフアイゼンの所で偽装4文字で出てくる柿原徹也だ。なのはのキャスト欄を見ると「出身:ドイツ」ってなっとるよ。へぇー。
結局例によって失敗に終わるブウモの作戦。次はもっと頭使え。つーか、ブライトは作戦が間抜けな事をちっとは見抜け。えーい、黒くなっても馬鹿王子かよ。いや、それ以上に背後にいる月の国の元大臣はこいつらを見て歯ぎしりしとらんのか。
今回の最後の場面はふたご姫のアニメがどこに力を注いでいるのかがよく分かる異様に滑らかな動画の「おいしいおいしいダンス」。そこに力を注ぐのは大変結構な事だが、脚本にももうちょっと力を注いでくれ。ここ2回位は工夫が足りないぞ。
とりあえず、
来週はリオーネが超期待だね
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