ぱにぽにだっしゅ!・第18話
普段の不幸を綺麗な景色でまぎらすなんて、メソウサ、他人とは思えん。
ところがそこへやって来たのが疫病神の妙子。メソウサの不幸の気にひきよせられて来たという。疫病神として駆け出しだがメソウサなら不幸に出来そうだと言う理由で。それにしても妙子なんて微妙な名前付けて来たなぁ。うっかり中の人が川田妙子かと思ったよ。もっちーじゃん。これは制作側による実況民への罠か?
メソウサ、あそこでコーラの缶を落とした時に「あなたのせいで不幸になりました」と言っておけば良かったものを、下手に否定したもんだから妙子によって頭に時限爆弾をしかけられる。
宮本研究室ではメソウサの爆弾を取り除く為に実験が繰り広げられる。人体実験が。
なんつーか、なんで芹沢茜はおとなしくうさぎの着ぐるみで人体実験に引っ張り込まれたんだ。やっぱり着ぐるみには弱いのか。ホントにミントだな。
漸く10回目にして成功するのだが、早い話がそれに先立つ9回は失敗して爆発している訳で、よくもまあ茜は無事だったものだと言うかそのうちの1回は学校ごとふっとんだ場面が見えたんだけど。
結局、時限爆弾の取り外し方を見つけても時間が間に合わなくて全員爆死・・・・死なないけどね。もう、バスが転落しても死なないから切迫感が無いのだが、みんなでベッキーを褒め称えてる間に時間切れが来るだろうなーとは思った。
それにしても、エンドカードでまでメソウサをいじめる事はないじゃないか>介錯
つか、介錯ならあっち方面の絵で攻めて欲しかったと思う秋の夕暮れ。
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