舞-乙HiME・第4話
アーミテージキタコレ
いや、ハルカ・アーミテージか。
実は前シリーズの中で遥は1・2を争う好きなキャラだった。だから今回のシリーズでも登場してくれて大変嬉しい。思えば銀英伝のビッテンフェルトとか、昨晩放送終了したトリニティ・ブラッドのブラザー・ペテロとか、そしてこの遥とか、猪突猛進なキャラが好きだ。
とまれ大惨事を未然に防いだ功績とその時に見せた力の片鱗からアリカは無事ガルデローベに転入する事ができた。しかし、色々な意味で目立ちまくっての転入は、アリカに対する反発も招きそうだ。特にガルデローベは内部での競争社会だからね。
その競争を勝ち抜くと無事オトメとなる事ができるのだが、男が持つセリンプロテアーゼ(タンパク質分解酵素だな、よく知らんが、名前がそうだ)がナノマシンを分解してしかも抗体まで作るらしい。だから
男の体液は身体の中に入れるな(byナツキ)
と言う事らしい。
同人ネタ提供ですか?
年末の冬コミにはこのネタの同人誌が溢れる気がする。
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