おねがい マイメロディ・第27話
バクが吐き出した黒♪で霊感を得た恵一は今までに無い曲をひく。すっかり黒音符の魔力に魅せられた恵一。クロミのメロディキーも何やらパワーアップした様で、これに気をよくした恵一は祖父の会社にクロミ専用携帯を作らせる。
あれ、売られたら買いますw
(但し、本当の携帯の機能付き)
で、その着ボイスが「クロミ、かわいいね」
ちょwwwwwwwwまwwwwwwww
あれ、恵一が入れたのか!流石、勝ち組はこう言う所でさりげなく手を打ってるんだな。バクにはにべもなく「お前には、無い!」だがw
早速クロミはマイメロに携帯を自慢に行く。マイメロ、見せてとか言うくせに手に取る寸前に振り返ってクロミ携帯を落っことす。またクロミノートに恨み言が。そこに恵一から着信。だが、なんと着ボイスは
「俺、人生の勝ち組、もてもてー」byバク
バク、なんてことおおおおおw
マイメロにはクロミのダーリンがバクなんだとか言われるし。たたみかけすぎ。
有働が不良に絡まれて、真奈達が助けようとしている所に恵一登場。柊恵一、なんと護身術まで身につけている。流石、人生勝ち組。それにしてもあの奥まった場所に自動車で通りがかった恵一がわざわざやって来たと言うのは常にマイメロの動向を探ってると言う事なのか。
そんな訳で有働は恵一の様になれたらイイナと思ってしまう。
すかさずクロミの悪夢魔法到来。
顔の輪郭を覗いて恵一そのものに。
これで人生の勝ち組モテモテー。
つか、お前ら有働が柊そっくりになったら「きゃー」とか言ってないで、その現象をあやしめよ。
恵一そっくりになったせいで、仕返しに来た不良に間違えられる。ひょっとしたら合気道の方はダメなんじゃと思ったら、沢山の不良もものともしない・・・
ものとも・・・
おまえ、それは北斗の拳
歌が悔し紛れに呼んだマイメロのおねがい魔法がクロミの悪夢魔法に初めて敗北。黒音符が首尾良くクロミの手中に。もうマイメロのおねがい魔法はクロミの悪夢魔法に勝てないのか。
マイメロ最大の危機に!
緊迫感がイマイチだがw
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