讀賣新聞の経済面で「ITとオタク 変わる秋葉原 上」

まあ、今の秋葉原を知っている人間には今更な内容なのでどうと言う物でもないのだが、とりあえずこの「上」と称する物にはフィギュアの話がちょっとだけ。写真はラジオ会館1Fのレンタルショーケースの店「アストップ」。あ、やべ、そこに写ってるのは・・(嘘
レンタルショーケースの店は現在秋葉原で知っているのは以下の青矢印の場所(ショップ名を覚えてないw)だが、流行っていそうな店もあればこれはもうだめかもわからんねと言う店もある。もっと供給(出店者)が居ても良さそうな気がするが。

もっとも、転売利益目的のショーケースはちょっと楽しくない。ちょっと前だとネギまのフィギュアセットとか、先日のKフェスのやつとか。
一方、先日見つけたのはどう見ても自作のゲーム。ああ、同人アイテムをレンタルショーケースで売ると言うのはありかもしれない。ペイするかどうかは分からないが。
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