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機動戦士ガンダムSEED DESTINY・PHASE-35

あれ、おかしいよ、キラが生きているよ。


一方ミネルバではすっかりフリーダム(キラ)が討ち取られたものと思ってシンを祝福する面々。しかしその中でアスランだけはシンに恨みがましい目を。またシンがそれを察知してアスランを煽る。アスラン、逆上してシンを殴る。結局レイが割ってはいるのだが、レイが言った事が一番正論。司令部はAAを敵と見なしこれを撃破せよと命令を下したのだから、フリーダムを倒すのはあたりまえ。また、AAはこれまでに敵と見なされても仕方ない事をして来たのだから。


ロゴスの面々はデュランダル議長のアジ演説によって煽動された暴徒によって次々と襲撃を受ける。それにしても今まで隠れて居たのが暴露されて暴徒の襲撃をあっさりと受けるとはスキがあったものだ>ロゴスの連中。またそれを「こんなバカな事が」とか歯ぎしりしてるだけとは全く情けないジブリール。

そう言えばユウナの家もロゴス一味と名指しされていたが、どうなったのだろう。すっかり後景にさがってしまったユウナ君。


実況中に「浅川かな?」と思ったデュランダル議長の側近女性:クリスタ・オーベルクはやはり浅川悠だった。脇役キャラでダメ絶対音感があたると嬉しい。

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