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ふしぎ星の☆ふたご姫・第11話

前回2ランクプリンセスレベルが下がってプリンセス修行をちゃんとやらねばと心を入れ替えたレインとファイン。キャメロットに講師を呼んで貰う。しかしこの講師連をことごとく病院送りに。さながら野戦病院状態の宮殿w

講師が全員病院送りになってしまったので、天体観測所にてお勉強。ところが、Xの説明にすぐ飽きた二人は観測所の装置を勝手にいじり始め空中遊泳光線のスイッチを入れてしまう。これ、最初に見た時は重力制御装置かと思った。それを切ってしまって浮いたのかと。なぜなら7つの国のおひさまの国以外はふしぎ星の外殻にあるから自転の遠心力で地面に立っていられるが、おひさまの国は中心にあるから黙っていると無重力状態になっているのではないかと。だからそれを制御している装置なのではないかと。

勝手にいじったのをキャメロットに怒られるのが嫌でレインとファインが逃げている間にコードを踏んづけただけで空中遊泳光線の装置が暴走。オメンドが大変な宙づりになるが、二人がプロミネンスの力で何とか助ける。この時、病院からベッドのマットが飛んできてクッションになるのだが、あれって病人が寝ているのを強奪して来てるのだからあまり褒められた方法ではないのでは?w


なんて事だったのに、今回の件で2階級特進でまたきらきらプリンセスへ。
プリンセスグレイス、甘いぞ。

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