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いちご100%・第10話

唯が合格したが、今年から学校の寮は廃止でこれからも真中の家に居候の様だ。しかし、幾ら何でも同じ部屋と言うのはまずいだろ、真中の両親よ。

バレンタインのチョコレートは綾とさつきからのだと相変わらず思っている淳平はその二人向けのホワイトデーのプレゼントを買う。しかし、つかさに会った時に実はさつきからのだと思っていたのはつかさの作った物だと分かった淳平はさっき買ったホワイトデーのプレゼントを唯にやってしまう。

ここがよく分からん。
次の日はコンビニで買ったプレゼントを綾とさつきに渡してるし。じゃあ、唯にくれてやったのは本当に唯が自分の物にしたのか。おまけに淳平の言い訳がまたおかしい。「時間が無かったからコンビニで買ったのだけど」ってのは、あらかじめホワイトデーが分かってる人間の言うセリフじゃないだろ。綾はそれで喜んでいちゃだめだろ。

Bパートは綾とのはじめての(初めてらしい)デート。ところが映画を見終わった後で隣に座っていた女の子(外村美鈴)が散々な批評を放ち始める。綾とのデートに水を差された感じだが、最後はやっぱり映画に関する意見も合って今回はハッピーエンドと言う所か。

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