いちご100%・第7話
都合よすぎる妄想で4人の女の子達にクリスマスプレゼントと思ってバイトを始める真中。バイトに行った押忍バーガーにはさつきが。都合良すぎるとはこの事か。
真中、レジ打ちの練習の場面で欲望の赴くままにしようとするが、そこに唯が現れてさつきと唯の争いに発展して行く。こんなAパートなのに、バイトでためたお金を使う気色は無いし、Bパートでは欲望の赴くままには行動しないし、ちと繋がりがうまくない。
Bパートはつかさが現れて17時でバイトがあがった真中がつかさの家に。両親はまだ帰っていなくてどうやら帰りは22時頃になるらしい。それまでは二人っきりだ。と言う事で22時までの間にナニをしてもいいよ、と言うシチュになる訳だがそう言う時刻がポイントになる話なのに背景のベッドの時計がこんな状態(登場順)↓

1.は18:45?ところが2.では一気に22:00。もう両親が帰って来ちゃうぞ。と思ったら3.では19:10頃。かと思ったら4.ではまた22:00に。と思う間もなく5.では21:00に。もう時間が滅茶苦茶ですわな。つか、3.は明らかに時計が違うしw
作画も何だか怪し気だし。でも、話は真中がぐずぐずしている間につかさはもう待てない気持ちになって「さよなら」と言う内容なのだ。しかもおそらくこれを分岐点にしようと決意してケーキを焼いて真中を誘ったと言う話なのに。絵がぱっとしないせいでさっぱりだ。
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