機動戦士ガンダムSEED DESTINY・PHASE-25
OPが変わった。そしてシリーズの半分が終わったのだが、何か話が進んだっけ?
ユニウスセブン落下
↓
地球連合がファビょってプラントに宣戦布告
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ミーア・キャンベルの歌
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アークエンジェルが連合とザフトの戦闘に割り込んで混乱を助長
主な出来事はこれくらいじゃないのか?全然話が進んでおらんね。
今日、一番に期待したのは先週の予告で出たユウナの抱き枕シーンなのだが、シーンとしてはあれだけで流れとしては先の戦闘でオーブも連合も補修などで必死になって作業している時にユウナがのうのうと寝ていると言う使われ方だった。まあ、いいけどさ、いいけどこれって
制作側の悪意丸出し
で気持ち悪いね。
PHASE-23でユウナが戦場にいきなり現れたカガリが中に搭乗していると思われるルージュを指してあれはカガリとは言い切れない、戦闘は止める訳には行かないと言う内容のセリフを喋るのだが、完全に小物悪党が喋る演出になっている。同じ内容でデュランダル議長の様に喋らせたら全然逆に見えるし、事実実況民からは「言ってることは変だが、答えは正しいぞ」「言ってることは無茶苦茶だが、正解だ。」「物凄くまともなこと言ってるのに・・・」と言う見方も出ている。勿論演出に沿って「何だこのバカ」「こんな奴に、国任せていいの?」と言う書き込みもあるが、どちらかと言うと内容より表現型に対しての感想だ。
キラのセリフもユウナっぽく喋らせてみろ、内容に対する印象違うからw
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