ふしぎ星の☆ふたご姫・第3話
先週の疑問が2つ解けた。
ひとつは、おひさまの国はふしぎ星を照らしてるのになんで夜があるのだと思ったら、ふしぎ星を照らしてる部分は球体の下半分で上半分には光が漏れていないらしい。そして居住区の上半分はまた別の照明で昼と夜をつくりだしているらしい。なんとも人工的な星だw
もうひとつはメラメラの国まで行って外交挨拶をしないで帰ってきて良かったのかと言う件だが、これは今回あらためて来訪してご挨拶。しかし、知らない間に他国の要人が出入りしてしかも急に王宮に訪問すると言うのはいかがなものか。まあ、メラメラ王が気にしてなかったからいいか。つか、国賓をほっぽいてドラゴン遠征にでかけるし。
少なくとも前回はレインもファインも「暑いね」とか言っていた国が「寒い」を通り越して雪まで降る状態に。ドラゴンの吐き出す灰で日差しが弱まって低温化。そこでレインとファインはドラゴン退治(退治しちゃいかんのだが)に出動。しかし雪山にそんな軽装では遭難するぞ。
結局ドラゴンは風邪だった訳で、麓の温泉のお湯を火口に入れてドラゴンを湯治させる。あのお湯は万病に効くのだそうだ・・・・って風邪もその万病の範疇に入るんかい! ここはすげえ超展開w
まあ、それ以上に問題だったのは風呂シーンが無かった件なのだが・・・。
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