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こみっくパーティー Revolution・第3話

なぜそのコミックスはモザイク。南が読んでいる野球マンガったら南が登場する野球マンガなのか?

詠美と由宇のサークルがダブルブッキング。由宇のサークルもでかくなったなあ。詠美は壁サークルなんだろ?そことダブルブッキングするとは。とまれそのせいで両者野球対決とあいなる訳だ。でも両者9人づつもの人間をどう集めるのかと思ったら玲子の仲間を一気に3人増員か。これに縦横と立川兄を動員して何とか頭数は揃えられた。

瑞希が本格的な投手の一方、詠美もそこそこ投げている。て言うか詠美がよくもまあマウンドからバッターボックスまで届く球を投げ続けられたものだと思ったら疲れて彩に交代。

綾が投げるのは「あの魔球」。3号だよ、3号!
こんな魔球が打てるのはあの身体の選手しかいない。と言う事で救急車に乗って郁美登場。あの3号を打った左門の様に一塁に届く前に倒れるかと思ったらちゃんと最後はホームしてるんでやんの。それだけ体力があればまあまあじゃないか。


前回が詠美中心だったのに対して今回は一応由宇中心だが、結局は由宇と詠美の掛け合いで終わっていまいちオチとして弱い。

来週はBLだの801だのJUNEだのだそうだ(違
どれも同じって訳じゃないぞ。

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