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いちご100%・第2話

東城との朝の勉強会の件が西野にばれていきなり修羅場ですか?と思ったら西野が問題なく受け入れてる。西野の性格がイマイチ分からん。分かったのは東城にメガネを取ってみろと迫るだけなのに椅子に乗り上げてパンツを見せんがばかりの格好になるような性格だと言う事だw

そこへ生活指導の白鳥登場。3人は裏口と思われる戸の中にはいるのだが、そこは単なる掃除道具入れ。お約束の密着空間。で、その中でぎゅうぎゅうとふれあうあまりにもあまりにもお約束な展開。これは四半世紀前のマンガかい。朝の図書室で登場の胸に触れた小宮山は鼻血ぶーだし、どうにも話の基調が嘗ての柳沢みきおの「翔んだカップル」時代の作りだぞ。

あっと言う間に受験の日。髪を解いてメガネを外した東城に真中はすっかり気を取られて試験どころでなくなるが、メガネをかけていないのは割れたせい、どうやら休み時間毎にいなくなったのはコンタクトが痛かったせい、と言う理由らしい。でも髪を解いたのは何故だ。


どうでもいいが、これで真中が合格するなん流れはチト納得できないぞ。

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