AIR・第3話
AIRを見るたびにプラズマTV買っておいて良かったとしみじみと思う今日この頃。
川上とも子と言う人はどの役をやってもそれなりにはまり役でしかもそれなりの存在感があるのだが、そんな中でこのAIRの観鈴は屈指のはまり役だ。ガオだのにゃはだのたまらない響きだ。
今回は佳乃の謎な面が描かれ、別の人格と思しきものが聖をいらつかせ、往人の首を絞める。そして危なげな来週の予告になってしまうのだ。
だが、佳乃の限らずどのキャラも表面上はそこそこうまく行っていそうで何か影がある。
晴子の観鈴に対する何故か距離を置いた態度もまた気になる所だ。
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