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機動戦士ガンダムSEED DESTINY・第3話

定常の時間帯にL字もテロも無い放送。
デス種らしくないぞ(をい

前シリーズのマリュー艦長があんな経緯での艦長就任だったせいでとまどいながらの指揮だったり、ナタルに咎められたりの指揮だったりしたのに比べ、タリア艦長は非常に慣れた指揮をしている。

さてローエングリンだのゴットフリートだの言う武器が登場するSEEDだが、今シリーズはトリスタンとイゾルデw

※ねたばれ
この後、クルヴェナールだのメロートだのブランゲーネだのが出ます(嘘


これはすばらしいヴァーグナーですね


それはいいとして、ザフトの新鋭艦に図らずしも乗艦してしまったオーブ代表のカガリ。ところがこの空気嫁無い女は乗せて貰っている艦の所属国家の議長めがけて軍拡が闘いを誘うなどと世迷い言を大声で主張する。挙げ句の果てが「流石、きれい事はアスハのお家芸だな」とシンに言われる。
カガリの台詞に「カガリ空気嫁」「カガリ氏ね」「カガリってプロ市民?」「カガリばかか」「まったくサヨク馬鹿だな」と非難を浴びせていた実況民もシンの台詞には「シンいいこといった」「シンいいよいいよー」「まったくですね」と同調している。もっとも「DQNキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!」と言う反応もあるが。

話は結局ボギー1逃げる→ミネルバ追うで全然進んでいない。

と言う事で、予告では「その力見せつけろ!ザク!」だそうだw
予告喋ったあとで、三石、絶対( ´,_ゝ`)プッってふいてるな。

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