ふたりはプリキュア・第28話
なぎさとほのかが夏休みの宿題をやっている。エアコン無しで扇風機だけか。風が通れば随分違うんだよね。特に午前中は。暑さについての日常会話と、ドツクゾーンに対する不安の話。こう言うふたりの場面がいいんだ。今週は冒頭部はほの×なぎを堪能させて貰った。
コミケで実況出来なかったのが無念だ_| ̄|○
なぎさおばあちゃんから戦争の時の話。あー、今日は終戦記念日だしね。焼け野原か。まさに終戦の詔勅の「惟フニ今後帝國ノ受クヘキ苦難ハ固ヨリ尋常ニアラス」と言う途方に暮れた状態から、よくもまあ、有明に本を求めて40万人が集まり、秋葉原を同人の街にしてしまう程繁栄させたものだw
レギーネに少し期待したのだが、先に登場している光臣と大して差が無くてちょっとがっかり。ただ、その一方で戦闘中に落ち込んだと思ったなぎさが私怨をバネにしてw立ち直る様は大笑いだった。やはりプリキュアはなぎさとほのかが光る事でおもしろみが出てくる。この調子でがんがれ。
来週は作画が不安だが、学園話だ。
何しろ「実行!実行!」だそうだ。
ナニ実行するよ。
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