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月は東に日は西に・第2話/Wind -a breath of heart-・第2話

前半はにはに

申し訳ないが、先週の話の内容を忘れた。思い出すのにすごく時間がかかった。確かみか先生背の低い結先生が居て天文部に女の子を引きずり込んだ話か。

モカって酸っぱいんだったっけ?コーヒーについてはまだまだだなぁ。恭子先生、脚で男子生徒をつるとはなんちゅーけしからん先生だろかw

それにしても話の内容は、日常生活だ。あまりにも日常生活だ。
これは、あれか、東鳩以来の伝統の環境アニメと言う事か?


後半Wind

こっちは確か3D背景アニメだった記憶が。
今回も3Dがよく使われている。
しかし、話の内容は色々あったね。

北校舎?そう言えば制服が違う。共有カフェテリアと言うのは北と南の共用空間と言う事か。面白い学校だ。
力?ここの連中は何か力を持っていると言うのか?
真の「神様のいたずら」と言う言葉で顔を曇らせるみなも。本当はあそこに行くのは昔の約束だったのか?
子供時代の真「想いは遠く離れていても届くんだ。そしてその想いを無くさない限りきっとまた会える」って、それはガキの言う台詞かーーー!

と、ひっかかる部分がたった15分番組の中に満載だ。
そんな中でも一番引っかかったのは以下の場面だ。

カフェテリアで真とひなたの母親に話が及ぶと二人がしずんで真が「おふくろは去年・・」と言ってみなもが「あ・・」と反応している。この時点で亡くなった位の事が分かっている筈だ。ところが後のみなもの家の場面でもう一回それをむしかえしている。これは脚本がおかしくないか?二度目で言わせるのなら一度目は母親に話が及ぼうとした瞬間に勤が乱入して来なくてはならないだろう。

「なんだよー。ひっかかるなー」
真のこの台詞が今日のまとめか?w

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