« たかが選手(256倍角) | Start | 天上天下・第15話 »

KURAU Phantom Memory・第3話

今回は面白かったよ。
まるでプラネテスの様で(そう言う視点で良いのだろうか)。
取り残されたホセ・ロドリゲスさん(42)がマジでプラネテスのキャラの様だった。

部屋に侵入した男が居たせいで、GPOが踏み込む時には既に臨戦態勢になっていたクラウ。
まてよ、それがなかったらクラウはバスローブのまま大立ち回りになるかもしれなかったのか。
ち、余計な事を(を

最後はクリスマスを抱えて空を飛んで逃げるクラウ。

「㌧だ」
「㌧だか」

㌧だ事になりましたな ( ´д)チワ(´д`)チワ(д` )

|

« たかが選手(256倍角) | Start | 天上天下・第15話 »

Kommentare

Bei diesem Eintrag wurden Kommentare geschlossen.

TrackBack


Folgende Weblogs beziehen sich auf KURAU Phantom Memory・第3話:

« たかが選手(256倍角) | Start | 天上天下・第15話 »