うーん。
なんだか予算の少なそうなアニメ。
こんな髪の毛のキャラを最近見たなあ。
これかw
にしてもヒロイン二人が色違いなだけで髪型の大きな輪郭が同じってのはいかんと思うのだよね。
さて、アバンでは少女達が悪者に追い詰められて始まる。
いや待て。ひょっとしたら違うかも知れないぞ。我々は未だアバンではそこに至る背景を語られていないのだ。容姿だけで正邪を決めるのはよろしくない。いくら世の中が「但し(ry」と言う時代だからと言って。少女が正で細い目をしたあんちゃんが邪とは限らないじゃないか。
まあ、中を見たら先入観通りだったけどねw
学校の連中と馴染めない一ノ瀬弓子クリスティーナ。でも金持ちそうな家のお嬢様なのになんで市内の普通の小学校なんかに行ってるんだ。普通はどこかの付属小学校に行くだろう。庶民小学校に行ったって合わないだけだって。
で、ぱんつを投げつけたせいではいてない状態だったのか。
いまいちインパクトがないはいてないだったが。
(なんか、それ以外の要素が帳消しにした気がする)
この枠で続いていたCの実写パートが人形劇パートに変わった。これならまあ見る気になれるな。
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はて、するとこれはえっちぃ訳じゃないんですね、そうですね。
メーカーがコスパと言う事になっているが、名称は「スムースジャンボクッションカバー」。そろそろコスパも心を入れ替えてスムースにする事にしたのだろうか。
そう思って二次元コスパのサイトに行っても闇ちゃんの情報が未だないぞ(7/11)。あれ、でも
単なるコスパのサイトにはある 。一体どんなブランドの使い分けをしてるんだ。
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「なあに、かえって免疫力がつく」
いまさらネタなので、きっと原作がこうだったんだろうなあ。この頃は未だハヤテを雑誌で読んでいたのでこの話は何となく覚えているのだが、ナギが東京新聞の馬鹿が吐いた世迷い言をネタにしたっけ?
ナギ、かっこいいよ、ナギ
各々邪な目的を抱きつつ下田に向かう面々。ナギ・マリア・ハヤテはスーパービュー踊り子号で下田へ
251系の台車ってこんな古くさそうな台車だったっけ?
台車近影: DT56A TR241A / JR東日本251系
やっぱ違うよね?
#鉄ヲタはうるさいのう(笑)
例によってどんな役でも聞き取りますよ、後藤沙緒里さん
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かなめもの第1話で神田明神やニコライ堂が出た事からお茶の水を中心とした一帯(新聞専売所の名前がお茶の水だし)と言うのが分かり、可能な限り場面を比定してみた。その結果、はるかが降りた階段が神田明神の男坂でいいのか微妙なのと、ゆうきが通った古書店街が神保町と思われるが同じ様な店が見あたらなかったのと、はるかが自転車で登った坂道が全く分からなかった以外は(あ、新聞専売所も分かりませんw)ほぼ月曜中に比定が完了した。と言う訳でこの一週間、週末の聖地巡礼を楽しみにしていた次第。
晴天にはならなかったので写真の明るさが足りないが、巡る身としては炎天下の巡礼にならなくて助かった。
MAP1:ゆめとゆうきが坂道を下って別れた地点
これを見つけるのは結構大変だった。
MAP2:神田ニコライ堂
ここは簡単。門が開いているから見栄えがちょっと違う。夕刊の配達時間だと普通は門が開いてるんじゃないの?
MAP4:神田明神
ここもズバリなので簡単。
MAP5:湯島天神女坂
ニコライ堂や神田明神が出たのでてっきり駿河台の女坂かと最初は思った。だが、駿河台の女坂は崖に平行ではなかった筈。写真を見たら案の定違った。文京区に範囲を広げて女坂をイメージ検索したら湯島天神がヒットした。
MAP7:駿台予備学校2号館
ここはもう描かれている通り。
私が何十年も前に夏期講習に参加してみた時の駿台予備校の校舎はぼろかったのになあ。エアコンが効かなくてさあ。
MAP9a:かながしょんぼりしながら入って行く公園
これが最初は分からなかったが、かなが公園から出てゆめと衝突した時に見えた都道番号から比定。ああ、そう言えば湯島聖堂の北西角に公園があった、あった。春は桜が綺麗なんだよね。お茶の水公園。
MAP9b:公園内
同じ遊具があった。かなが座っている場所の作りがちょっと違うけど。
MAP9:だいじょうぶいとおまじないを唱えながら出た場面
夕方までねばるのは勘弁w
つか、曇りだから夕焼けにならないし。
新聞屋さんが配達する範囲と言う事もあって、結構広範囲なので自転車で巡った。
こんな感じ。
自転車の調達の為に、文京区レンタサイクルを利用する事にした。春日町の交差点の付近にあり、電動アシスト自転車を500円で貸してくれる。凡そ三十年以上ぶりに自転車に乗ったのだがw、いやあ、世の中は進歩していて電動アシスト自転車ちょー便利。途中、神保町の方に南下しているのは、古本屋街でそれらしい場所を探した為。キョリ測で測ったら凡そ7kmの道のりだった。
巡礼中に少女新聞配達員ハケーン
少女か分からんけどw
おばさんじゃなかったよ。
なかなか二次元の少女の新聞配達員には遭遇しないね
(しないって)
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最強の戦力、タマちゃんこと珠姫環が野球部に参加!
ちょっと、「めええええええん!」って叫んでみ(をい
他にも長身の剣士巴も参加。
て言うか、ひょっとしてやっぱり小梅目当てなのか?これもまた百合アニメなのか?
女学校の百合率は異常。
あと5人も必要だった女子野球部に、巴の参加のおかげで芋蔓式に4人も入った。ただ、巴以外は野球をやりたくて入った訳ではないので(巴も微妙だが)、果たして戦力になるのだろうか。
え?
で、もう来週は試合?
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サブタイトル「お台場、沈む」
(第1話では沈んだ様に見えないが)
作品のタイトル名から何が起きるのかだけははっきりしている。第二次関東大震災が発生するのだ。話はそこから始まる。第1話はその第二次関東大震災が発生するまで。平和な日常の上でさほど重要ではない程度の不満が日々鬱積してつまらない人生に不満をたらす小野沢未来。
我々視聴者はそんな「幸せが当たり前」の日常が、発生する筈の大震災によって悉く破壊されるのを第1話でずっと待つ訳だ。いつ起きるのかちょっとドキドキした。まあ案の定第1話の最後の場面ではあったが。
と言う訳で第2話からが本当の始まり。作品の内容がどうなるかは来週からだ。番組冒頭のテロップや背景から綿密にシミュレーションされているらしい事はうかがえる。
ちなみにOPは破壊された帝都東京(一部、場所が分からん)
これはおなじみ秋葉原。万世橋の交差点。
こいつらが分からんなあ。
となると帝都在住の私としては大震災時のシミュレーションとして大いに興味がある。
事前にこう言う記事が出ていた滝川クリステルの件(私はこの人を全然知りません)
滝川クリステル「演技は無理」も声優に初挑戦!--『東京マグニチュード8.0』 | マイコミジャーナル
初のアフレコ収録に臨んだ滝川は「普段からいつ地震が起きてもいいように訓練しているので、今日はその延長線という感じ。緊張感を持ちながらも冷静にやりました」と感想を。 との事だが、聞いた感じでは冷静すぎたきらいも。もうちょっと緊迫感のある喋りでも良かったと思う。北朝鮮のアナウンサーみたいにやれとは言わないからw
で、最後に
なんだよ、衝撃のニュース発表って
いや、それ本編で見たって。つかそんな事改めて落ち着いて言われても仕方ないって。
ひょっとしてこれはギャグで言っているのか!?
脚本があのナツコたんだしなあ。
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終わらねーw
どこまで続くんだこれ。
と、感想も先週と同じ事を繰り返すだけでいいのかな(をい
ますます京アニがスタッフの力を試す為に同じ物をやらせているかの印象を強くするw
つか、流石に飽きたよ。
とりあえず前回同様第12話からのスタッフと浴衣姿を列挙しよう。
第12話
絵コンテ:米田光良
演出:米田光良
作画監督:髙橋真梨子
※(「はしごだか」の文字コードを使用)
第13話
絵コンテ:荒谷朋恵
演出:荒谷朋恵
演出補佐:内海紘子
作画監督:西屋太志
第14話
絵コンテ:三好一郎
演出:三好一郎
作画監督:高橋博行
第15話
絵コンテ:高雄統子
演出:高雄統子
作画監督:植野千世子
第12話
第13話
第14話
第15話
第15話では場所が入れ替わったぞ。
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今回のTtTのコンテの出来の良さは異常。
作画もそれに応えたって事なんだが。
モルガンの動きがいつにも増してフリーダムw
「開けごま」で開いてしまった墓を見て固まっているアルサルをみんなが素通りし、
最後にはラスティがハンマーでアルサルの姿を映像の視界から消す。
血しぶきに顔をしかめるオクタヴィア
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ヒナギク登場はいいんだけどさ。
絵にもう一踏ん張り欲しかったのと、メーカーがブロッコリーになっているがサイズと素材(生地)と値段がどうにもコスパのOEMの様な気がしてならない。あのがっかり生地のコスパの。
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ホロ、したたかに呑んだ翌朝は二日酔いかよ!w
こんなかわいいホロなのに一体ロレンスは何を言い出すんだ。一体何が不満だと言うのだ。ずっとホロにつきあうのに何が問題だと言うのだ。
アマーティが若いのに大きな取引を成功させている様なのを見て商人としての成功を焦ったのか?
マルクが店を構えて弟子までいるのを見て商人としての成功を焦ったのか?
おまえは誰にも得難い賢狼ホロを連れていると言うのに。
と言う訳で、いきなり二人にちょっとした隙間風が吹く狼と香辛料第二期の始まり。作品の出来は一期同様でこの先が楽しみ。
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百合!百合!百合!百合!百合!百合!
このアニメは100%の百合成分で出来ています。
いやあ第1話を見た時は百合っぽいよねとか思っていたが第2話でこう言う方向に向かうとは。
いいぞもっとやれ!
さて松岡女子校のふみも藤が谷女学院のあきらも部活動をどうするか考え中。
このアニメは3%の部活動で出来ています(あれ、合計が合わない)。
ふみは前回から美沙子に演劇部をアプローチされているが、あまり乗り気ではない。ところがあきらの方は演劇部に興味を持った様だ。で割合あっさりと京子と一緒に演劇部へ。
ふみは美沙子に圧されつつもふらふら歩いている間に文芸部が目にとまる。ついでにそこから出てきた長身の先輩も目にとまるw「うちに入らない?」と言われてあっさり受けちゃうふみだが、実は恭己はバスケ部だったのだ。
どのみち袖にされた美沙子が或る意味仕方ないとは言え、或る意味では気の毒w
でも結局ふみはどうなるの?まさかバスケ部は似合わないよね。やっぱり文芸部?
このまま文芸部は間違いでしたで断ったら、
まにまにと並んで文芸部は当て馬扱い
しかし何の縁(客演してるらしい)か恭己が藤が谷(の演劇部)に行く事になったのでそれについていくふみと美沙子達。演劇部に行ったものだから当然あきらと顔合わせ。ところが知り合い同士なのは何もふみとあきらだけじゃなかった。あきらとの会話からああひょっとしてと思った京子って恭己と繋がりがあったんだ。しかもただならぬ繋がりが!
学校生活では結構楽しくやってるふみだが、私生活の方は千津に裏切られて悲しみに埋没中。
過去に千津とこんな事があったのか。
やっちゃったべるね!?
ところでこの江ノ電って300形しか走っとらんのか。
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今期の部活アニメは天文部。
こう言っちゃ何だが、ネタ的に地味そうな感じがする。部活動的に話の発展性があるのだろうか。もう何年も前から連載が始まっている作品だからそんな心配は無用なのだろうか。
まさか天体観測対抗試合とか、県大会とか、カツ丼を食べながら解説するプロがいるとか、そんなのは無いよねw ネタ部活と言うのならそろそろ露骨にネタ部活動の鉄道研究物は出ないのだろうか。怒声が飛び交う撮影現場とか、ネタ的には尽きないだろうに。
美星の強引さと絵の雰囲気が若干ウミショーを連想させたが、ウミショーの様な行っちゃった感はなく、第1話は大人しく幼馴染みの二人の再会。この部分がしっかりボリュームがあったので、てっきりAパートが終わった時に今回の話も終わりかと思ったよ。
ヒロインよりも生徒会長の方にキャラの魅力を感じる、ってのはよくある話だが、この作品もそっちに向いた方が面白くなりそうだなあ。
それにしても今期はあむちんの中の人(伊藤かな恵)は3作品で主役か。大変だなあ。無理がかからないといいけど。
OPやEDのスタッフにみんな(一部除く)星座がついてた。
原画にまでw
凄いな。全員の聞いたんだな。
原画とか毎回変わるだろうに、毎回聞くんだろうか。聞くんだろうなあ。
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冒頭は「うーん、ちょっと平凡かな」なんて思ったが、両親が亡くなった後から今時馬車ってどこのお嬢様だよとか奇妙なノリはあったもののテンポのいい展開。定番過ぎるきらいもあるが、若本規夫・秋元羊介・子安武人を相応の配役に置いて安定感を感じさせる。シャルロットとシルヴィアが似てるってのはどうかな。つかあの剣士の姿のシルヴィアはまるでセイバーさんの様に見えたよ。
絵もこの調子で言ってくれればあまり文句はない。
文句があるとしたら妖しげな影だなあ。
AT-Xでは規制が取れるの?
しかし今更U局アニメでこの程度のシーンに規制入れてどーすんだ。
松岡由貴のメイドってのもポイント高いね。この人こう言う声も合ってるよね。
京四郎と永遠の空のせつなで実証済み。
今期の数少ない期待出来るアニメになりそう。
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いいかげん、先入観を持たせる様な名称で呼ぶのはやめなさい。
“アニメの殿堂”のアイデアを一般から募集、文化庁が13日まで (Internet Watch)
文化庁の検討課題にもある様に「マンガ図書館」でもなければ「アニメの殿堂」でもない。もっと広くメディア芸術に関する施設としようとするものだから。マスコミと民主党のレッテル貼りにはうんざりだし、政府側の説明不足もがっかりだ。
さて文句はここまでにして、この「国立メディア芸術総合センター(仮称)」の話が取り沙汰される様になってからぼやぼやっと思っていた事をいい機会なので書き連ねてみたい(まとまってない)。まとめられたら文化庁に出してもいいが、ファクシミリはともかくメールで「(2)個人は氏名・性別・年齢・職業を,法人は法人名・代表者を明記してください。」だとw プレーンなテキストで流れるメールに「氏名・性別・年齢・職業」を書き添えるのだそうだ。文化庁は馬鹿かw 偽名使うしかないだろw これでよしとする様な組織に電子データで「氏名・性別・年齢・職業」を送ったら絶対流出するに決まってる。
・箱物でいいと思っている
のっけから挑発的な意見だが、本当にそう思っている。入れ物で良いと。「国立メディア芸術総合センター(仮称)」がクローズアップされてから出ていた意見の中に、国が口出しする様な文化はもうダメだと言うのがあったが、それはその通りだと思う。だから逆に考えるべきで、国は口出しをせずにひたすら保管収集に徹するのだ。中身にああしろとかこうしろとか言わずに。
日本発の文化が世界を席捲した例はあまりない。数少ない例が浮世絵だが、当時の状況から仕方ないが日本発に拘わらず全然日本で保管されていない。しかし、そう言う前例を知っている我々がまた同じ愚を犯すのはおかしい。後世の為、文化的な意味の為に国が今この日本発の芸術メディア(マンガ・アニメに限らない)を保管するべきである。
今回の話題の中で「マンガの原稿なんてスキャンして保存したら箱物なんて大して要らない」と言う言説もあったが、これを言ったヤツには正直死んで貰いたい。お前は何も分かっていない。最初からデジタル製作されたマンガは別だが、紙原稿で完成されたマンガをスキャンして文化的な保管だと思っている人は(機会があったら)一度凄い原稿を見た方がいい。美術館に並べられている様な絵画を「スキャンして保管したから、原画は不要」と言っているに等しい。
文化的な保管庫だから運営は美術館と同じ様な仕組みがいい。世界に冠たる文化の保管なのだから補助費は文化庁が出す。なるべく黒字運営が望ましいが、なかなか難しいだろう。海外からの観光誘導できる状態で閲覧者を伸ばすしかあるまい。そう言う運営に補助金を出すのかと言われそうだが、ハレハレダンスの様な北米はもとより南米・南アジア・イスラエル・欧州の世界中の国に浸透してその動画がYouTubeに載った様な文化が一体あると言うのか。こう言う物を補助して残す事こそ日本の文化事業だろう。
文化庁向けへの話は以上だが、ついでなので書いておく。
今回の「国立メディア芸術総合センター(仮称)」への批判の中に「こんな箱物にお金を出す位なら、現場で汲々としているアニメーターの様な人にお金を」と言うのがあった。予算の分捕り合戦をしている人々の言いならまだ分からないでもないが、「メディア芸術」の分野に身を置く人のこう言う言い方は情けないと思う。どうして両者を天秤にかけなくてはならないのか。その世界に身を置く人間なら「保管事業は結構な話。それとは別に現場の人々の生活が楽になる政策もやって欲しい」と何故言えないのか。結局のところ、この話を潰すのがまずありきだからそんな言いぐさになるのではないのか。現場の窮状を救うのはただ単に補助金を出す事によってはなされない。製作現場にきちんと制作費が環流する仕組みそのものを構築する事から始まる。その場合、文化庁よりも経済産業省が乗りだした方が良い結果を生むと思われる。里中満智子氏が「それは別の話」と言ったのはまさにこの事だと思う。人材育成もその仕組みの中でやるべきだ。大体、日本の輸出産業にしようと言いながら何ら有効な手だてを打たなかったのが経済産業省だ。そこをもっとつつくべきだろう。
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スケッチブックの様な、ひだまりスケッチの様な、せんせいのお時間の様なw
とりあえず美術の勉強になった!
そしてとりあえず言わせてくれ。
なんであんな喋りの如月が能登じゃなくて戸松なんだ!
なんかの間違いなんじゃないのか。
そしてとりあえず言わせてくれ。
黒が好きな教授が気に入った!
※教授(Wikipediaを見るとキョージュらしい)
とりあえず(とりあえず多いって)、楽しめた。
しかし、こんなに密度の高い内容でやって4コマ原作のネタがもつんかいな。まさか全9話とか言わないよねw
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え?
グレゴール将軍、ここで戦死しちゃうの?
ヴァルキュリアで一番好きなキャラだったのにー。
(グレゴール将軍の差別的な考え方は時代背景から一方的に責める事は出来ないと思ってる。その時代にはその時代の考え方の幅があり、現在の眼で価値判断するべきではないと。)
さて、ファウゼン解放作戦はガリア軍に多大の犠牲を払いつつ義勇軍の潜入を成功させ、ファウゼン内部のダルクス人レジスタンスと合流して本格的な段階に入った。
作戦目標は、
・列車砲エーゼルを破壊乃至は使用不能にする事
・収容所のダルクス人を解放する事
しかし、あとで問題になるのはこの二つの目標のどちらを優先するかが決まっていなかった事だ。だからグレゴール将軍の最後の要求の時に作戦指揮官のギュンターが激しく悩む事になり、今回の「ファウゼンの選択」で恐らく今後ギュンターは自分の選択に責めを負う事になるのだろう。
ギュンターやアリシア達の陽動部隊が交戦している間にザカやロージーが収容所のダルクス人を解放。解放後のダルクス人はポッテル達に任せてザカとロージーはエーゼル破壊任務へ。
戦争はより多くのミスを犯した方が負けるものだが、それにしても帝国軍は戦車をイサラ達に奪われるとは間抜け過ぎる。今回はこれが全てを決した様なもんだ。
それからグレゴール将軍はなんでまたファウゼン内部の戦闘にエーゼルを出撃させたんだ。あんな図体のでかい兵器が近場の戦闘にあまり役に立つとは思えんのだが。結局橋梁上での爆破工作を成功させ、自らも戦死する羽目になった。もっとも、エーゼルのおかげで避難しようとするダルクス人の命を質にガリア軍撤退の要求を出来たんだけどね。ガリア側は結果的にダルクス人を捨てエーゼル破壊をとった訳であり、グレゴール将軍もそれを当然と受け止めた様だが。
ところでOPもEDも変わったね。
よく動くOPによく動くED(笑)。
歌としては聞き慣れたせいもあるかもしれないが、前の方が好きだった。
でもOPの絵は今回のいいなあ。
ってふと見たら、これはやっぱり梅津泰臣か!
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どうも今期はどれもこれもイマイチだなあと思いつつ、予定していた新作16本のうち既に半分以上を消化していた。ようやくこの「かなめも」で「あ!いいかも!」と思える物に出会った。
突如ひとりぼっちになった中町かな。生きて行く為に住み込みのバイトを探すのだが、なかなか見つからない。一方で女の子だらけの新聞配達所の風新新聞専売所。人手不足で住み込み可で従業員を募集中。まるで電気のコンセントとプラグの様にはまるべくしてはまる組み合わせが用意され、予定調和の様にかなは風新新聞専売所で住み込み従業員となる。
いやあ、あり得んだろw
かなを育てていたおばあちゃんが亡くなって一人になりました、迄はあるとしよう。で、荷物を引き取りに来た業者を見て未成年者が一人で出奔するってどう言う事だよ。親族はどうしたんだ。行政はどうしたんだ。そんなよく分からん事情でかなは野良かなになりかける。
一方の風新新聞専売所。所長(代理)が小学生で販売店を経営していて、住み込みで年頃の女の子4人が配達員。あり得ん!思いっきりあり得ん!w
最初、あの5人は姉妹なのかと思った。姉妹で今は亡き親の経営していた新聞配達店を支え合っているのかと。これなら未だ理解は出来る。年の近い女の子が5人も居るのも姉妹ならそら年も近かろうと。でも5人は東西南北+天で姓が違うよ。
なんて、あり得ん設定はおいといて、新聞配達店の女の子6人の共同生活アニメってのは新鮮だし、キャラもかわいいし、ここまでの今期一番のお気に入りとなった。
頑張れ唯かな。
「大丈夫、何とかなるよ、きっと」
おー、それはさくらたんの無敵のおまじないではないか!
泣くな、かな。
さて、風新新聞お茶の水専売所だが、新聞配達のシーンで神田明神が出るまで実在の場所に比定できるとは考えてなかった。神田ニコライ堂に似てる建物はあるなと思ったが。そんな訳でこの第1話で登場したシーンをプロットしてみたら、風新新聞お茶の水専売所はこの範囲を配達範囲としている模様。駿台が出たのであの「女坂」は駿河台の女坂かと思ったらもっとずっと北の湯島天神の女坂だった。
こんな感じの範囲ね。
今度の週末、晴れるとイイナ(←行く気満々w)
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また百合か!
咲は65%の百合と35%の麻雀で出来ています。
普通の人には見えないステルスモモって、お前はベリアル・ドールかよ!
いや、あるいは絶望先生に出ていた臼井影郎君か!
そんな影の薄さを利用して対戦相手にふりこませる斎藤桃子東横桃子。それにまんまとひっかかる透華。
でものどっちは全然慌ててる風は見えないね。
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あれ?何故だろう?
ここまでの今期新番組の中で絶望先生が一番楽しめる。
もう三期目だと言うのに。
と言う事で、いつも通りの絶望先生。
売国議員とかw
日○組とかw
私もそろそろ総選挙後の売国議員へのお返事の瓶を用意するかな。
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NEEDLESSのEDに負けてられないわよー
めちゃモテ!サマー
Take It Easy!
綺麗なクレジット無しはDVDをお楽しみにと言う事で。
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まじかるカナンの放送が開始されると聞いて飛んで参りました。あのOP 好きだったな~。歴代の好きなOPのうちの一つだよ。ちなみに他に好きなのはこいこい7。
と言うジョークが全く歯が立たない程の硬派なCANAAN。
キー局が金をふんだんに注いだんじゃないかと思われる様なとにかくよく動くアニメ。
こんなU局アニメは久しぶりだな。
勢いはいいとして、話は面白くなるんだろうか。ガン少女系の作品はあまり肌が合わないんだよね。波長があったのはガンスリンガー・ガールくらい。MADLAX(ヤンマーニ)はネタとしては楽しんだけど、作品として楽しんだかと言われると別。
なんで今期の東京MX最速アニメはどれもこれもあまりピンと来ないのだろう。
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開始6秒でいきなりぱんつ
と思ったら、OPは結構おどろおどろしい。
と思ったら、本編はまあまあまともに学園物で始まった。
と思ったら(をいw
いきなりカッターとホッチキスを口の中に突っ込んでくる危ない少女戦場ヶ原ひたぎ(斎藤千和だったのか!)。
蟹に体重をそっくり持って行かれたのだそうだ。一応5kgは残っているらしいが。でも蟹に体重を持って行かれるとこれだけ凶暴になるものなのか。そしてどことは分からぬ場所にこれだけの文房具を隠せる様になるものなのか。
しかし、別に体重が5kgになったっていいじゃないか。まあ世間から騒がれるのは嫌だろうけど。風が吹いたら飛ばされる・・・ならダイバーが付ける様な重しを。まさか文房具がその代わりではあるまい。それに、かりに質量だけ奪われたのなら所謂月面での重力が地球の1/6と言うのと同じ事が起きないのか。即ち普通に歩こうとしても飛んじゃうんじゃ。
なんてつっこみは化物語にしちゃいけないの?
作品舞台は直江津高等學校。
新潟県立に同名の高校がある のだが、いいの?
さて、始まってまもなく「ああ、新房+シャフトね」と言うのがはっきり分かった化物語。とりあえず中身がありそうな感じなのだが、いかんせん会話だらけの第1話。この調子がずっと続くとなると見続けるのは疲れる気がする。しばらく様子見。
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終わらねーw
どこまで続くんだこれ。
いや、原作既読派は知ってるのだろうが、私は知らないから同じ事柄の繰り返しでも楽しめる。
まさか京アニのスタッフの技量を計る為にずっと続けるんじゃあるまいなw
同じ内容を描かせる事で技量の差が分かるだろう。
お面の売り場のシーンの様に。
第12話
絵コンテ:米田光良
演出:米田光良
作画監督:髙橋真梨子
※(「はしごだか」の文字コードを使用)
第13話
絵コンテ:荒谷朋恵
演出:荒谷朋恵
演出補佐:内海紘子
作画監督:西屋太志
第14話
絵コンテ:三好一郎
演出:三好一郎
作画監督:高橋博行
今回はハルヒの水着はあまりはっきり出なかったので浴衣の場面の三話比較。
第12話
第13話
第14話
さて、そんな訳で第13話から比べると1回進んだだけでの15,499回目の高一夏休み終盤。ハルヒ、一体何が物足りないんだろうね。小泉の「好きだ」はミスリードではないかと思われるので別の何か。
この3回に共通して出された要素だとすると、キョンが「ハルヒ、宿題が手つかずなんだ、手伝ってくれ!」と言って、8月31日を満喫する事かな?
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けいおん!の後の予告で「男子もすなる」とか言い出したので、どこの土佐物語だよ!と思ったら、第1話で本当に土佐物語を読んでやがりますよ。
時代は大正14年4月。太正じゃない、大正。
「ちこく、ちこくー」
流石、大正だw
まだ昭和の金融恐慌前で女学校にものんびりした風情が感じられる中で突如小笠原晶子様が「私のお願いにハイかYesでお答えください」と小梅に迫る。
と言う事で始まった大正時代のお嬢様方の野球部活作品。あとから示される晶子の動機がちょっと弱い気もするし、晶子が深く考えずに野球やりましょうなんて言い出すから本人も何をどうすればいいのかが分かっていない。勿論小梅も分かっていない。
それを補ってくれたのが何だか野球の知識に詳しい宗谷雪と戦略を企むのが好きそうな川島乃枝。と言う訳で第1話では4人まで揃ったのだがあと5人集めるのはまだまだ道は険しそう。もっとも第1話でそれっぽい人達は出てるけど。それにしてもこの4人はどう見ても男子学生を凌ぐ程の技量を持っていそうもなく、いくら乃枝が策家と言っても今の戦力じゃ試合にすらなりそうにない。この後の5人に凄いのが来るのかな。
小梅以外はとても聞き覚えのある声で、じゃあ小梅は誰だっけと見てみたら、しゅごキャラのあむちんじゃないか。未だ識別出来ない声だった。逆にそれ以外はそれなりの面子を揃えたなあ。
例えモブであろと、私は後藤沙緒里さんの声は聞き逃しませんでしたよ!w
最後。
あった!
あった!
うちにあったよ、この目覚まし時計。
よくまあ当時の風物を調査してるなあw
作品はまあいいとしてだ。
4:3やめるのはいつだよ、TBS
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1986年10月4日だそうだ。西暦で言われても分からんな。昭和61年か。
第1話を見た限りでは戦前でも、いや、戦前の方がよさそうな雰囲気だったがw
冒頭で次々と登場人物が紹介されたが、多すぎて覚えられん。
と思ったものの、結構特徴あるので大体の雰囲気は掴めた。
見所はくぎゅうのメイドですか?w
遺産を巡って欲の皮を突っ張らせた親族が集まったら血を見ざるを得ないだろう。
これは話を楽しめそうな作品だ。
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今年の福袋用に売られたRio抱き枕カバー。きっと個別売りするだろうと思っていたら、半年を経て個別売りがされる模様。但し時間・数量限定らしい。
いずれもテクモオンラインショップで7/10から販売。
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ほうほう、なるほど、どんな作品なのかと思って見てみたが、
痴漢電車で、百合で、百合で、ようじょで、ようじょで、おもらしで、シスコンなアニメな訳ですね、分かりました(をい
そういや、「おっぱいない」とか「ふみちゃんのちっちゃいけど形がいいのよね」とかも。
いや、決して間違った事は書いてないぞw
痴漢電車
百合その1
百合その2
ようじょその1
ようじょその2
因みに中の人はMAKOと花澤香菜。
おもらし
それにしても、
また鎌倉か!
また江ノ電か!
とりあえず、上述の要素をひっさげてこの作品は話をどっちに持って行くのだろう。
まさか、
「まあ、なんて愉快なお話でしょう」(堀江由衣)
とか、
「演劇やってみない?」「む、無理です・・・」
とか、そっち方向じゃないよね。
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これのおかげで東京湾アクアラインが今や東京湾アスラクラインにしか見えなくなったアスラクライン。かと言って特にのめり込んだ訳でもないんだが。
加賀篝がちょっかい出したせいで哀音が消滅しちゃったじゃないか。
玲士郎大丈夫なのか?生き甲斐を失わないのか?
アスラ・マキーナはべリアル・ドールの魂の質量を奪って動く。やがてべリアル・ドールは魂の質量を失って消滅。それを智春は哀音の消滅で初めて知る。そう、なんで誰も教えてやらなかったんだよ。
どちらかと言うと設定優先に見える原作と思われるが、でもキャラも結構イイ感じだった。だから序盤は好印象だったのだが、どうもね、画面の印象がかんばしくない。多分一番の原因は作画のヘボさだとは思う。しかし演出ももう少しなんとかした方がいいかもねと思う時が時折ある。
で、二期やる訳だ。分割2クールな訳だ。
分割2クールだと制作体制は変わらんよね。
秋に他に見る物が多い場合は脱落するかもしれん。
嵩月奏は気になるんだがなあ・・・
(おや。イモちゃんと言い、今期は野中藍キャラが結構お気に入りだったんだな、私は。)
そう言えば、angelaが第13話で声優出演する って聞いていたんだが、一体どこ?
ひょっとしてこの場面?
そうだ、二期目に絶対変えて欲しくないのはangela。
変えたら見ない可能性増大。
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2クールに及んだ(深夜アニメだと2クールが長く感じられる)そらかけも最終回。まあ最後っぽい内容だった。最終盤でレオパルドがだあく化した事で相対的にネルヴァルが人類側と協定を結ぶ事になり、途中までは絶対悪の様な扱いだったネルヴァル側がいつのまにか今回の戦役の戦勝国側に。おまえはどこのイタリアだよ。
レオパルドが破壊神となっちゃあ風音もネルヴァルと組まざるを得ない。ネルヴァルも合理的なヤツだから躊躇無く協定を結ぶ。
かくてレオパルド包囲網が完成。
レオパルド、人望ねーw
クサンティッペがレオパルドの動きを止め、ベンケイがプロキシマの冠を切り落とす。
「すごいわ!つみれさん!」
こんな時まで呼び違いかよ!
秋葉の一撃でレオパルドを乗っ取っていたプリンス・オブ・ダークネスは吹っ飛ばされ、中のレオパルドが出現するが吹っ飛ばされてもなお残るプリンス・オブ・ダークネス。それをネルヴァルが吸い取って人形の器に入れてカテドラル・ベンディスカごとレオパルドに撃たせ様とする。
えー。この場面は非常に既視感が。
なんだっけ?
父を撃てと言われて「よろこんで!」と応えるレオパルド。
「え?」とか言う顔するなよ、ネルヴァル。
でもあいつを退治するのにカテドラル・ベンディスカごと撃たなくちゃならなかったのだろうか。箱に入れておけば良かったんじゃないの?
まあかくて第二次ネルヴァル戦役は終戦。
最終回っぽさはあったのだが、もうどうにでもなれーって感じのギャグも詰め込まれていた。
なんだか、レオパルドと秋葉の成長物語になりそうな始まりだったのに、最後は秋葉とイモちゃんの友情物語で終わった。まあレオパルドよりそっちの方がいいけどw
ナミは単なる当て馬みたいにされたしなあ。
宇宙をかける少女はよさそうな設定だったのにどうにもこうにもならなかったな。第9話など黒歴史そのもの。ひとえに脚本のせいではないだろうか。
強いて収穫をあげるなら、
久々にMAKOが沢山喋ってた。
遠藤綾のとつとつとした喋りが良かった。
イモちゃん、かわいい。
かな。
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第5小隊、随分と陽気な会話を交わしていたが、
でも全滅しちゃうんだよね。
やっぱ子弾のある兵器は面制圧に力を発揮するなあ。
これを撃ち放っているのが列車砲のエーゼル。
完全にアウトレンジから一方的に叩くのみ。
それにしても随分と正確に撃ってたなあ。帝国の砲手はどれだけ優秀なんだよ。
それに連射も効いてる。超兵器だな。
膨大な犠牲を払って義勇軍を潜入させようと言うガリア軍上層部。
エーゼルが非常に危なっかしい場所に鎮座ましましてるので、そこがつけ込みどころかな。
ところで、予告で見たあのシーンは帝国兵の巡回をごまかす為だったのねw
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今回は摩擦熱のお話。
バーベキューに来たのにガリレオがマッチを忘れた。
いや、これじゃバーベキューじゃないって、鍋だって。
アルキメデスがこの鍋を磨いて凹面鏡にして発火させようとしたが、太陽が雲に隠れてしまって不成功。次にヘルツが人力発電機で発電して電子レンジで鍋を暖めようとする。
いや、それだけの道具があったら着火くん位つくれるんじゃ・・・
電子レンジに鉄鍋を入れたせいで爆発を起こし、哀れヘルツは脂肪。
いや、このあと生き返るんだけどさ。
このあとガリレオが本来とは違うやり方で摩擦熱で着火して無事バーベキュー。
だから、これ、バーベキューじゃないって。
ところでこのアニメは脈絡もなく入浴シーンが出るアニメだったのですね、そうですね。
「湯気が・・」に反応したか?
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なーんだ、水着回だったんだ。
わずかの間にかわっとるぞ
じゃなくて!
やっぱりプレイバック。これが15,498回目ですか?(をい
と言う訳でやっぱり前回が実質上の最終回。今回はおまけ・・・かと思ったら
I'll be back !
秋に第二期やるんだってね 。
分割2クールだったのか。2クール目何やるんだ。
この時点で2クール目は見ない!とは断言しないが、2クール目の第1話がぱっとしなかったらその後は見ないだろうなあ。
やっぱ、「はじめちゃん」が一番馴染めない要素なんだよね。
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さていよいよのどっち様のご登壇。透華も入る副将戦ともなるといやが上にも盛り上がりそうなものだが・・・あんま盛り上がらんね。
たまに和が少ない点数であがる他は流れちゃうし。派手さがちっともない。透華なにやってんの。ほとんど眺めてるだけじゃん。風越の深堀は絵的にはほとんどモブキャラ(で、そんなキャラの中の人が斎賀みつきってどんな人選だよ。つか、役を選ばない人だね>斎賀みつきさん)。鶴賀の東横桃子は鶴賀にとってキーとなりそうなキャラだがここまで徹底的に描かないのは逆に後半戦が本番扱いなのだろう。だったらなおさら前半戦で透華は解説ばっかりやってる場合じゃないぞ。前半戦で他校を叩き潰しておくべきだったろうに。
ホントに何もしてませんでしたわー!
もう、白叡でも呼び出しちゃえよw
漸く前半戦終了近くで暖まった感じの和。しかし東横だって後半戦でエンジンがかかるんじゃないのか?
ところで藤田プロ、あんたいったいどれだけカツ丼食べてんだ。
それにしても普通に麻雀の勝負だけやられると見るところが無いなあ、この作品。
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これ位の作品だと見る前に嫌でもネットで「エンドレスエイトがまさかの三話構成」と言う情報が入ってきてしまう。と言う訳でエンドレスエイトが今回で終わらないのは先に分かってしまった。
中身は予想どおりまた頭に戻ってやりなおし。全ては創造主ハルヒ様の思し召し。と言う展開となった。予想外だったのはエンドレスエイトの2話目で既に15,498回にも及んでいた点。キョンと小泉は何だか既視感がありすぎて疑問に思い始めていた様だが、決定的なのはみくるが未来に繋がらなくなった事。長門は観察者だから15,498回の繰り返しにも何も言わずにつきあっていた。どれだけ繰り返されるのかも観察対象なんだろうな。
このままハルヒに満足した夏休みを提供できなければまた8月31日でリセットされて8月17日に戻される。今回このループから脱出しようと言うあがきをすると言う事は、「エンドレスエイト解」と言う訳ですね、わかります(をい
同じ様に見えるループも全てが同じではないらしい。
第12話でのハルヒの水着
第13話でのハルヒの水着
第12話での浴衣
第13話での浴衣
なるほど、よく分かったw
そして15,498回にも至ると表現が深夜アニメらしくなって来る訳だ
もうしばらく様子を見てはいかがですか?
さて、ハルヒを満足させるのは一夏のあばんちゅーるってヤツだろうか。
それとも。
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まさか最終回が温泉回。いや、先回りしてとか言っていたのが示唆していたか。
財津・楠田・曽我部が寒い思いしてるってのに優雅だな。
海の中にそのまま入って青春を叫ぶ三人。
きっと慧達がそれを聞いちゃうのだろうと思ったらその通り。
さて、それで慧はいいとして複雑なのは名央とあゆみ。特に名央は今回いきなり聞かされてどう反応したらいいものやら(と思う)。それでも勝手に連城と自分を比較している曽我部に違う良さがあってそれを探しに来たんでしょなんて言ってやれる優しい子。
あゆみは改めて衛の想いを思い知らされた訳で。愛する恋か愛される恋かで悩む事に。
結局悩んだ挙げ句当面は愛する恋の方を選んだけどね。
そして慧は晴れて両思いなんだからもう言う事まで違って来る。男は見た目よ、と言っていたのがあっさり翻して男は中身よと(しかし、これはとりもなおさず楠田は見た目はダメって事じゃないか、まあ本人も周囲も認めてるからいいけどw)。
と言う訳で初恋限定。も最終回。こう言う作品だからはっきりさせたのは慧と楠田だけであとはこの先に含みを持たせてシリーズ終了。まあいい落としどころだろう。完結感が無いのは仕方ない。でも総合的に高い完成度で良かった。4月期の新作の中にはずば抜けた物が無かった(世間ではけいおん!がずば抜けたが、個人的な感触で)中では前にも書いた様にこの初恋限定。がトップクラスの出来だったかな。
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もうヒナギクが主役になっちゃえよ!と言わんばかりのヒナギク編終了。
ヒナギクの親も借金を子供に押しつけて逃亡。しかしヒナギクにはあの姉がいた。
今の親は実の親じゃないって聞いた時に、姉も実の姉じゃないのかと一瞬思ったw
深夜の生徒会室。このまま負けっ放しじゃいけない勝たなくちゃと、何に負けたのか、何に勝たなくちゃならないのか分からずに言ってるヒナギク。
でも分かったのだ。ヒナギクはハヤテが好きなんだと。
と言う感じでヒナギク編も幕になるのだが、だったらこの笑顔の後にEDを被せたら良さそうなものを
黒いハヤテを挟んでEDになったぞw
ヒナギク編が終わったらEDも変わるのかな。
このシーンが凄く気に入ってたのだが。
左下の生徒会参人組の333って口がねw
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うーん、何でこの話を最後に持って来たのだろう。
番外編=アニメ完全オリジナル(なの?原作を全く見てないから知らないけど)=原作版を最終回させてから と言う流れにしたかったのだろうか。しかし出来上がってみればシリーズ途中に入れた方が良かった(時系列はこの際ちょっと置いておいて。何しろ梓が入ってからの冬だから)気がする。
みんななんだかいつもとはちょっと雰囲気が違う中で、唯だけはいつもの調子。今度の日曜日にみんなで鍋をしない?と言っても、結局誰も行けない。
梓は友人の猫をあずさる約束をしたし、紬は言わなかったけど例のファストフードの店でアルバイトする事にしたし、律はポストに入っていたメモに気が取られていたし、澪は冬の浜辺で作詞をしたかった様だ。
でもちょっと分からんのは、なんで律はあそこまでメモに気を奪われていたんだ。そのポエムした内容はどう見ても澪が書いたもんだろ。まずは澪に聞くのが普通じゃないのか。動機が曖昧だったのは紬。何故この時点でファストフードの店でバイトしたくなったのだろう。第1話でファストフードの店に非常に興味を持ったのは確かにあるが、その気持ちがつのってバイトに踏み出したと言うのなら、途中でそれに進んでいく描写が挿まれていても良かったんじゃないかと。
バラバラの休日をまとめたのは結局唯のメール。
それはさておき、紬かわいいよ紬
一家に一台むぎちゃん欲しいなあw
この狼狽の仕方はあまりらしくない気もしたが。
手の冷たい人の心が温かいと言われたらこんな事しちゃうし
あずにゃんの家の中のこの背景。
ひょっとして全部LPレコードとか。
親が音楽家なんだっけ。
と言う訳でけいおん!も本当に最終回。ここの所の京アニのアニメはどちらかと言うと笑えるのがベースの原作の方がいい印象だ。だからけいおん!はそっちにマッチして良かったと思う。巷でCDの売上がどうのとか騒ぐ程の内容だったかと言われると私的にはそこまでは無いんじゃとも思う。良かれ悪しかれネットで同時体験の時代だから一旦火が点いたら燃え上がりは大きいのかも知れない。
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もう涼子やりたい放題だな。
首相就任後、アトラスへの移住を進めると言った舌の根の乾かぬうちに今度は工事の進捗が思わしくないから移住は凍結だそうだ。おい、マスゴミ、何やってんだよ。リアルの世界じゃこう言う時は「発言がぶれる」とか散々突っ込むくせに。
怒った國子。アトラス制圧作戦を発動!
作戦の要旨は頂上攻撃。
作戦の詳細計画は古河へ丸投げお任せ。
と言う訳で、本作戦遂行の為に武器などをアキバへ調達に。調達先はまたあのアキバ爺の所か。武器まで扱ってるのか。フィギュアも扱ってるけどw
同じタイミングでヒッキーの香凛がアキバへ買い出しに。この間外に出られてもう一歩を踏み出した。でも人と直接顔を合わせて話すのは出来ないので着ぐるみで。そっちの方が目立つんだけど。
このフィギュアショップ、雰囲気出てるなあw
歩き回るのが面倒になった香凛。アキバを丸ごと買収しようとするが、いや、誰も丸ごと売れる人間なんて居ないって。ヒッキーの割にはマメにあちこちで聞き回ったみたいだが当然誰も答えられない。と言うか、理解出来ない模様。うろうろしているうちに國子に見とがめられる。
ほら、そんな格好してるからw
と言う訳で、今度は國子に素顔を見られてしまった香凛。
やりたい放題涼子の所には小夜子が訪問。もっと普通に行けないの?
美邦がアトラスの言葉を聞いたのに後継者になれないのは何故かと。じらして教えない涼子に頭を下げてまで頼む小夜子。小夜子はどうしてここまで美邦に必死なのだろう。小夜子の答えは美邦の他にあと二人AAAランクが居るからと言う物だった。つまりディグマと名付けられた國子と国仁の事か。
それが誰かなのかまで言わなかったので小夜子はデータをクラックしようとするが、最後に涼子のアバタに妨げられる。いやあ、今時こんな演出するかと言うしょぼいクラックだったなあ。何とかしろよGONZO。
国仁は救助されて病院で治療を受けているが、一緒に助けられた搭乗員は涼子が始末しろと言っていた。なんでまた始末しなくちゃならんのだ。
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ぴちぴちボイスでライブスタート!
どうしてもぴちぴちピッチを連想してしまう海物語。でも海物語の方が古いんだよね。
だから深夜アニメ向けになったるちあとか言うのは逆なんだが、ちょっと払拭するのに時間がかかった。
海上が「空」とか、その空に出ても息が出来るとか、なかなか仕組みが面白い。そんな危険な空の上に海に落ちてきた綺麗な指輪を返しにマリンとウリンが向かうのだが、指輪を捨てた宮守夏音が受け取らない。
そうこうするうちにウリンが怪しげな封印を解いてしまって・・・
はて、この作品は一体どういう方向に話が進むのだろう。
あの封印も実は帰って来ていないとウリンが言っていた「亀の長老」の封印なのかもしれない。で、亀の長老らしきキャラはOPでこんなのんきな姿をしているし。
だから何だか邪悪な気が解き放たれたしまった様な第1話も単に長老復活に落ち着くかもしれない。
シリーズディレクターがゼロ魔を二度に亘って台無しにした紅優だからなあ。でもさとじゅんなら、さとじゅんならきちんとやってくれる筈。
それにしても随分とまたローライズだよね、マリン。
夏には「ろぉーれぐ」化された同人誌が出回ってるかもしれないw
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色々とヤバそうな前情報が充満して地上波での放送が無いので、一体どれだけ危ない内容なのかと思ったら、割合普通じゃないか。私の見たところではあの年齢制限無しで限定版が買えるkiss×sisよりずっと穏当な表現だと思うぞ(あっちもぢたま某かい!)。そら、劇中アニメでこれはどうよと言うのがあったり、ぷらぐが妙にお漏らしするとかあるけど、
本編は普通の深夜アニメクラス。
あ、このカットはちょっとアレかなw
ヤバめその1 ヤバめその2
ヤバめその3 ヤバめその4
ひょっとしたら
「充電ちゃんは緊急時には0.01秒で絶縁体スーツに変身する事ができるのだ」(by 三石琴乃)
の場面が危ないのか?
「時間がないので次の機会に」(by 三石琴乃)
で、はしょられたけど。
さて、個人的には近江はこねが宮崎羽衣ってのがポイント高い。
ぷらぐが見えちゃった近江閃登(せんと君かよ)が兄なのでレギュラーで出るのかな。
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どんな版権の降り方をしたのか分からないが、あやめはキャラハイから、いぶきはまちキャラから。予約開始と発売日がほぼ同日。
で、ちはやがコスパから、かごめがAXIAから出るのですね、分かります(いやw
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ましろとアメリが背を向け合いながら立ったのは何故かと思ったら、裕理と応龍の間に割って入ったのか。
そう思うとその直前の場面で裕理と応龍が対峙してましろとアメリが蚊帳の外っぽかった絵は、
そんな印象(ましろ・アメリは受動的な存在)を殊更にするものだったのだろうか。この絵では二人の背中を出さなくてもいい場面だからね。
と、思って見たが、見返してみたらそれはちょっと考えすぎの気もしてきたw
アメリとのやり合いでなし崩し的に矛を収めた応龍。タユタイとの抗争の傷跡を残さない様に神気を使い切ってまで修復をするましろ。止めなくていいのか裕理、と思ったが有無を言わさずにましろはやっちゃったからね。CLAMPのXみたいに結界がはられた中での戦いなら元に戻ると言う仕組みだったら良かったのに。シャナもそうだったっけ?
案の定ましろの存在そのものが危険な状態に。こう言う時は裕理が「注入」するのがこれ系のゲームの常道じゃないのか!w でもタユタイはそれが出来ないらしいが、せめて他のタユタイ達から少しづつ神気の補給は出来なかったのか。
ましろとの祝言を決めた裕理。うわあ、これは完全に死亡フラグだね。数少ない喪失エンドになるのだろうか。そう言うのもありだとは思ったが、タユタマでは一旦眠りに入るけど未来にまた会いましょうエンドとなった。あの都市が水没した未来って何だ。
タユタマ、まあこのマーベラスの枠としてはいつも程度の出来だったかな。キャラデザの影響か、一番絵は崩れなかったと思う。
一番の収穫は鵺。なかなか良いキャラだった。
中の人はマイメロのママかよ!
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神々の黄昏じゃなくて、黄昏れる神々かい!
前回の続きでネルヴァルとレオパルドの親子喧嘩から。完全体になったレオパルドは秋葉の助力なしにレオパルドキャノンを撃ち放つ。それを防御するネルヴァル。それって、あれだ、あれ、宇宙戦艦ヤマトで冥王星艦隊がヤマトめがけてビーム砲を撃ったのに、真田さんが「こんなこともあろうかと」用意したアステロイドベルトの岩盤を回転させて曲芸的に防いだのと同じだ(どうやったらあんなものでビーム砲の飛んでくる方向に岩盤を持って行けるんだ)。ところがネルヴァルは防御に失敗し致命的な損害を受ける。これってどうして?ネルヴァルは完全に防御出来ると思っていたのにレオパルドの出力は想像以上だったと言う事?分かりにくいな。
この時点ですっかりレオパルドの方が悪役になってどっちが正しいのか混乱するイモちゃん。ナミはエニグマを破壊するし。何をやってるんだナミはと怒るネルヴァルだが、あんなヤツだと知ってなかったのか。
いてもたってもいられない秋葉は単身ネルヴァルの所へイモちゃんを助けに向かう。また勝手をやってますよこの子は。ところがちょっとの差でイモちゃんはネルヴァルのブレイン部と供にコロニー体から脱出。
そこにやって来たのがナミ。ナミの相手なんかしてらんないよ。私が大事なのはイモちゃん。とコケにされたナミは怒り心頭。
これにいつき・ほのかが加わり、おまけにアレイダまで加わって混戦の中秋葉がナミを貫く。撃ったね、実の妹を撃ったねって、ナミ、お前は実の姉を殺そうとしてたじゃないか。何を今更言うんだ。
この時にナミのAnti QTの力で神楽がネルヴァルの呪縛から解かれる。やっぱり。期待通りです。
戻ってきた秋葉に怒る風音。両者は対立するだけだが、ここは「昔からああやって誰かにうまーーーく仕事をふるんじゃ」と言う神楽が間に入って秋葉をその気にさせる。でも「その気」とは、レオパルドを殺す事だ。今や彼は人類の敵なのだから。
このレオパルドとナミが組む事に。元々ナミは黒い神様とか言っていたし、悪い取り合わせではないかも。
さて、とうとうつつじ死亡
と思ったら、生きていたよ。しぶといね(をい
こうなったのもレオパルドのせいだと憎悪をたぎらせるつつじだが、お腹が空いていたのも一因か。
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なるほど。ボルグはコーデリア姫が連邦に亡命した事にしてガリアを連邦の保護国とし、自分がガリアの完全な統治者になろうとしたのか。なんつー売国奴。
で、セルベリアとイェーガーが来たのはそれを阻止してガリアが連邦に併呑されない様にする為か。だから最初からコーデリア姫を追う気がまんまんで、ギュンター達と色々話をしたせいで出発が遅れたのをセルベリアがなじる。
しかも連邦の車を用意していたしね。
引き受け場所で待っていた拉致犯どもはお姫様ならぬ魔女にやられてくたばった事だろうw
今回の反応を見るに、どうやらファルディオは本気だぞ。
でも信頼関係はウェルキンに分がありそうで、ファルディオが焦って自滅と言う展開の可能性が高そうだ。
でも一番かっこいい男はイェーガーだろw
次回予告
ちょwwwwwww
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今回はキュリー温度。
俳優のガリー・ゲップに「熱」を上げているキュリー夫人。
完全に韓流スターに熱を上げるおばさん達と同類。
これがガリー・ゲップ
小杉十郞太と気づかなかったよ。
しかし、このキュリー夫人の「熱」もある臨界点を超えるとすっかり醒めてしまうのだ。これが今回のキュリー温度らしい。
しかし、また別の物に「熱」を上げる。
って、熱が一旦下がって別の様態を示すんじゃキュリー温度とちゃうやん。
マリカの言ったとおり「単純に飽きっぽい」ってのが正解じゃないか。
さて、上のガリーズJr.のテレビ画面がちと細かい。
ゴースト入ってるよ。
地デジでなくていいのかよ、NHK。
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中堅戦の前半が終わったところでたまらず対戦ルームに駆け込んだ美穂子。だけど気になる昨日よりもずっと(をい)竹井久の事が。自分のヘテロクロミアな右目の事を綺麗だと言ってくれた久の事が。美穂子、魔力封じの為に右目を瞑っていたんじゃないの?気にしていたのか?風越のロイエンタールで売れば良かったのに。
すっかり気が動転している文堂を優しく抱いてあげる美穂子。
ホント、百合病者百合描写の多い作品だよね(誤変換だったが、あまりにも的確な誤変換だったので残したw)。
そして何か対抗策を文堂に耳打ちした美穂子。これで立ち直れるのか。一方、後半に入って久の打ち方に警戒を強めた他の面子は迂闊な事をしなくなった模様。しかし、久はそれをさらに利用。龍門渕の一はその打ち方を衣の様だと思いつつ、でもやっぱり衣とは違うわ、でも面白いわ、ところころ考え方を変える。そしてこいつらをまるで傍観者の様に見て参加する鶴賀の蒲原智美。お前、全然目立っとらんぞ。
こんな状態で後半戦を終えてみれば・・・・全然変わってないんじゃ。
前半戦終了時
後半戦終了時
四者四様だった割にはそれほど差がつかなかったな。早い話が誰も強くないんじゃね?
それとも麻雀でこれだけの点の浮き沈みは大きいのだろうか。
さて、和のエトペンを裂いてしまい泣きながら龍門渕の控え室に来た衣。でも大丈夫。あくまで執事ですからがついているので綺麗に修復。縫い目の感触がちょっと違うかもしれませんがひっかかったけど。
喜んで和にエトペンを返しに行く衣。今度は遭遇するのが速かったな。しかし時間がすっかり経ってしまっていたので衣が「オトモダチニナリマショウ」を言い出せずに立ち去る事に。これって「なんだよ、せっかく返しに来たのに」→「あ!原村和と仲良くしてるヤツがいるぞ!」→「キー、悔しい、あいつ宮永咲って言うのか、大将戦の対戦相手か」→「大将戦でフルボッコにしてやる!」とか言う流れになるの?
ところで、百合病者の多い「咲」。
わがままだけなキャラかと思った龍門渕透華まで百合キャラだったとは。
久しぶりに登場の主人公・咲。
(ノ∀`)アチャーこれは完全にはいてない。
そりゃ、観客もどよめくわな。あの位置からなら見えてるだろw
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いい最終回だった?
今回が本来の最終回ならきれいにまとめたいい最終回だったと思う。でも来週も放送がある。でも来週のサブタイは「プレイバックPart1」。そして第1話のサブタイは「プレイバックPart2」。どうもこれは永久あらし輪舞曲にでもなると言うのだろうか。
ところでこれは民放連の許可は取ったのですか?
「地デジカの著作権ですが、世にある他のキャラクターと同様、無断掲載には厳しく対応していきます。一般のブロガーの方がブログに掲載したり掲示板に載せることも、著作権の問題がありますので黙認することはしません」
ところで加奈子とやよゐは一と潤に通じたあらしとカヤから存在の力を貰って実体化を維持できたのだが、あれって単に一と潤の存在の力が吸い取られてるだけじゃないのか?今は二人とも若いから何とも思っていないが二~三年後に大変な事になるんじゃないのか。
或いは零時迷子でも持ってるんかいw
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楠田から「大嫌い」と言われた慧。
「ごめん、嫌われているなんて知らなかった」と言うのが精一杯。
このあたりの慧の表情はシリーズ中でも秀逸。
失敗したと思った楠田だが、一度口から出た言葉を取り消せない。いや、あんた平民なんだから綸言と違うだろ、なんてつっこみは効かない。もうその場から逃げるしかなかった楠田。
かくて失意トリオは新しい自分を探しに旅に出る事に。翌早朝5:30に自転車で集まってどこか遠くへ。とりあえず朝日の方向へ。
首都圏(だとして)で東の方向でスカ色113系が走ってるったら千葉県?
て言うか、未だに113系なんて走ってるのか?しかも2両編成だし。今の113系って2両でもユニット組めるのか?
あゆみに追いかけようと言われる慧だが、それは出来ないと。
嫌いだと言われたから。
しかしここで財津兄(野獣くん)が、嫌いだからと言われて何も言わずにそれでいいのかと説得される。うーん、ある意味こいつに言われると説得力がある様なない様な。
しかし慧には説得力があった。
携帯越しに聞こえた町内アナウンスから場所を大体特定して先回りをして彼らを捕捉しようと。スカ色113系に乗った四人。あゆみは小宵に何で来たのって聞いていたが、三人との関係だけで考えるなら名央も何で来たのと聞かれてもおかしくない。物語的には曽我部にバランスさせる役割だろうと、見てるこっちは納得できるが。ああ、そうか。あの町内アナウンスの場所を特定出来るのが名央しか居ないからか。合理的な理由となるうまい設定だな。
ふと電車の窓の外を見た慧。そこには自転車に乗る三人が平行して走っていた。
このあと、鎮圧部隊にやられて死ぬのですね、分かります(いやいやいやw
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消滅しかけていたコーティカルテがフォロンの神曲で復活。
そして8枚羽キタ━━━━(゚∀゚)━━━━ !!
ユフィンリーとレンバルトも加えた神曲にボルゾンの世界の種子の攻撃もコーティカルテに届かない。おまけに奏世楽器も停止。崩壊する建物の中、手をさしのべるフォロンめがけて直接攻撃。いやあ、非常に悪党らしい天才の末路だ。
結局サーギュラントとエイヤーズとタリヴァーナがボルゾンのお供をした訳だが、あのまま沈んだ事になるのかな。Wikipediaで見たら原作では三人とも「再奏世の最中、世界の種子に取り込まれて死亡。」と、ボルゾンに使い捨ての様な結末だったみたいだが。
フォロン達はめでたくトルバス神曲学院を卒業し、Cパートを見るともうツゲ神曲楽士派遣事務所に就職した模様。ダングイスもユギリ姉妹に靴を投げつけられながらも来年は卒業できるんじゃなかろうか。
シリーズとしてはフォロンがコーティカルテに対して葛藤中の時の方が面白かったかな。最終決戦てのは描くのがなかなか難しい物だ。しかし、一期の汚名は完全に返上できたと思う。
原作はまだまだストックがありそうなので、三期もいいかも。
その時は是非とも東京MXでも放送して下さい。
いやキー局でもいいけど。サイドカットになりかねないTBSなんかよりテレ東がイイナ。
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2クールきっちりまとまったいい作品だった。最終回はちょっと窮屈だったかなと思うが、2クールだれる事なく安定した内容が良かった。グレンダンの天剣授受者が力の割には話のお飾りだったとか、前半はイイ感じでレイフォンと登場していたメイシェンが終盤はすっかりごぶさただったとか、それはそれで仕方あるまい。
ちなみにレギオスで私のお気に入りキャラはフェリ先輩とこのメイシェンだ。
フェリ先輩の存在感は大きかったなあ。レギオスを見続ける気分を離陸させたのは間違いなくフェリ先輩だし、その後の楽しみもフェリ先輩だった。
あとは7/24発売のフェリ先輩抱き枕カバーを待つだけだ。
アニメ的にはこの後いくらでも続きが出来そうな終わり方だったので原作ストックさえあれば二期があっても不思議ではない。DVDの売り上げも悪くはない様なので。
さて最後に出てきた「「鋼殻のレギオス」を愛したすべての人と小磯哲也さんの想い出に捧ぐ」だが、制作スタッフの小磯哲也氏が最終回を待たずに亡くなられたらしい。
『鋼殻のレギオス』を愛して下さった皆様へ (公式)
検索をかけてみると、H2Oとか永久アリス輪舞曲とか我が家のお稲荷さまとかを手がけた人だったんですね。クレジットにわざわざ名前が載る事から制作陣からの慕われ方が忍ばれます。
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やりおったかハヤテ。
サブタイが「残酷な大馬鹿野郎のテーゼ」だったのでエヴァかよ!とは思ったがまさか本当に残酷な天使のテーゼをヒナギクに歌わせるとは。
「少年よ神話になああれ」
「そっと触れるもの」
「もとめる事に夢中で」
「いたいけな瞳」
惜しむらくは「だけどいつか気づくでしょうその背中には」の後でハヤテの登場人物をフラッシュさせなかった点。と言う訳で、誰かMADプリーズw
で、上でも分かる様に
ヒナギクがミーア・キャンベル
ええ、このノリはラクス・クラインではなく、ミーア・キャンベルでございます。
是非次のコンサートはモビルスーツの手のひらの上でお願いします。
と、流石ヒナギクの誕生日編だけあってほとんどさらっていったヒナギクだが、ハヤテはさらに恥ずかしい女装を。
よかったな、抱き枕のもう片面はこれで決まりだ(をい
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こんにちは。
昨日の社内のとあるデモで
プレゼンテーター「それでは音楽を鳴らしてみましょう」
私「なんだふわふわ時間じゃないのか」
と口走ったヤツでございます(をい
いい最終回だった!
マジでうまくまとめたと思う。最終回って難しいよね。2ちゃんとかで省かれるんじゃねーのとか言われていたムギちゃんのコスプレも見られたしw
前回の予告で風邪がどうたらとか、さわ子先生が「みんなの目はごまかせても」とか言っていたので唯が律に風邪をうつされて学園祭での演奏があやうくなるのかと思っていたら、そこは確かにそうだったのだが、まさか憂が唯に化けて出てくるとは思わなかった。
髪型を唯と同じにしただけでそっくりになって見分けがつかないのは、決して作画がはんこ顔な訳ではなく、姉妹だからです!
それにしても恐るべき音楽姉妹。唯はそれなりに練習していたけど、憂は姉の練習にちょっとだけつきあっただけであそこまで行くか。どこの神童だよ。
しかし唯のふりをしてもあっと言う間にボロが出るところがまたかわいい。
無理に学校に出てきた唯だが、いや、安静にして風邪を治すのが第一だろ。て言うか、最初から安静にして寝てろよ。ギター抱いて寝るなw
なんとか当日間に合った?と思った唯だったが、肝心のギターを家に忘れて来た。取りに戻っているエピソードが原作にあるのか分からないが、あそこの「過去の私」へのメッセージが最終回に相応しかったと思う。結局あのステージ衣装は着られなかったけどね。個人的にはあれはどうよと思うけど。
唯の熱唱に応えて紬がアンコールを誘導。
紬いい子だよ紬。
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新作第2弾。
夏休みだそうだ。サブタイがエンドレスエイトだそうだ。
ハルヒが残り少ない夏休み二週間を思いっきり堪能しようと花火だの盆踊りだの金魚すくいだのプールだの
ビーチバレーだのバッティングセンターだの肝試しだの昆虫採集だのバイトだの釣りだの天体観測だの(みくるから見たらこの時代はケプラーと同じかよ!)を連日連夜繰り広げる。
それでもちょっと心残りな様子のこの世の創造主ハルヒ様。
この流れは次回また今週の頭に戻るって言う終わらない八月になるネタ?
ところで私も常日頃から思っている。
天ぷらは衣が美味しい。
中身は大抵食べられない。偏食だから。
そんな訳で、一度蕎麦屋で「海老は食べられなくて要らないから、天丼ならぬ衣だけのたぬき丼って作ってくれない?」と注文したら怒られたw
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おもしろかったじゃないか、ちくしょうw
ネットに繋ぐとネタバレがなだれ込んでくる昨今、「最終回が予想通り投げっぱなしで終わった」とか言うのを朝っぱらから目撃してしまい、あーやっぱりそうなのかと思ったが、いやいや、これは充分アリだと思う。そもそも当初から劇場版は予告されていたからね(参考→4月のノイタミナは神山健治×羽海野チカ - 大型プロジェクト『東のエデン』 (マイコミジャーナル))。まあ2部になるとは思っていなかったけどw
それにしても板津が生きていたとはなあ。
続編に向けて心強い戦力じゃないか。
とりあえず最終回で分かった事は、
我が国のMDは完璧!
と言う事だw
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え?オクタヴィアとリディアの確執にはそんな過去が!?
そんな二人なのに真剣勝負しちゃうかよ。戦士の誇りは哀しい。
今回はこの絵が良かった
で、あの二人、コナルとエリルがキノコを置いていくのだが、エリルが人質→そのまま乱戦→そのままオクタヴィアとリディアの決闘→リディア死亡と言う流れだったので、あの二人はそんな中でやっぱりキノコ狩りなんてしていたのかー!w
ところであれはまぼろしのキノコで、アレを口に含んだリディアは精霊会議の結果復活、なんてのはT3では無しですか、そうですか。
「オガムもへりへりでございます」
みんな、固まっとるw
そう言えば、ねんどろいどリアンノン 【AA】が出るそうで。
リアンノンかわいいよリアンノン
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今回のメインは香凛。
まあそれはいいんだが、テンションの高いシリーズの中でこう言う話は有効だと思うが、今のシャングリ・ラがテンション高いか?と言われればとてもそうは思えない。低空飛行をさらに高度を下げられた様な気がする。
(最後で正体が分かった)ディグマ0は一体どこからどうやって香凛の前に姿を現したんだ。怪奇現象でかたづけちゃっていいの?
前回堂々と押し出した偽装装置のある空母ヤマトタケルが禄に姿を見せずにいきなり撃沈されていてワロタ
なんだかなあ。漂流した国仁が救助される事に今後意味が出てくるのだろうか。
そろそろ番組改編期だが、この作品、第二クールやるのが辛いね。
ファフナー班は未だですか?
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サブタイ「決戦」なので中身も本当に決戦です。
現場が東京タワーなので東京タワー周辺の景色が色々と。最近は現地の写真から起こす背景が多いからなあ。
とりあえずGoogleストビューで赤羽橋交差点 と特定した。
強力な応龍に対しては既に美冬が敵う相手でもなく、美冬を残してましろ・裕理・鳳凰・鵺が向かう。鵺、以前は勝てぬ相手には勝負をしないときっぱり言っていたのが美冬を守る為に戦いに赴く。話の途中で「美冬の所では、美冬の所では」と何度も繰り返されていたセリフが美冬との絆が強まったと言う話の流れなのかも知れないが、うーん、どうだろう、そうだとしてその表現方法は効いただろうか。
でも応龍が強くなっていると感じているならこの戦い方は無策すぎるだろ。鳳凰・鵺と各個撃破される様な戦い方をするなよ。裕理とましろは今回も二人の力でと考えたもののそれは甘過ぎだし。
圧倒的じゃないか我が軍は、と言いたげな、ア・バオア・クーのポーズをとる応龍
鳳凰も鵺も取り込まれ、攻撃が効かないと悟ったましろは応龍の中へ。
応龍の力の根源となっているアメリの説得工作を開始。
最初はそっぽを向いていた二人。
徐々に懐柔されて行くアメリ。
アメリを失った応龍がアメリもろともましろを葬ろうとしたものだから遂に裕理が覚醒・・あ、次回に続くのか。次回が最終回「裕理」らしい。
「みんなの裕理」じゃないの?(をい
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1/4スケールのでっかいフェイトちゃん水着Ver.
とりあえず注文した!
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あぶねー
4月に注文したのを忘れて6月にも注文してる。
べ、別に、寝る時に両側に起きたくて買った訳じゃないのよ。
Amazonのアカウントサービスはたまにログインしてみないといかん。
つか、こう言うのがもっと楽に把握できればいいんだが。
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クサンティッペ曰く「あんなチンケな乗物で反物質爆弾が破壊できる訳ないでしょ」って、いやいや、カークウッドからずっと離れた地点で起爆装置を起動させたて破壊したと思っていたよ。そんな後づけみたいな理由で否定せんでくれ。
どうやらネルヴァルがイモちゃんの自己犠牲の精神に反応して自らのカテドラル・ベンディスカで反物質爆弾を破壊してアレイダがイモちゃんを収容したらしい。
そうしてイモちゃんをもてなすネルヴァル。普通に会話してるよ、この二人。イモちゃんはこう言う性格だからネルヴァルと言うレッテルだけで拒否反応を起こす様な子じゃないし、一方でネルヴァルは支配する対象の人間と言うものを(イモちゃんは何だ?)理解しようと言う努力をしている様だ。ネルヴァルはネルヴァルなりに考えてるじゃないか。イモちゃんにまんまる焼きを出す程に。
しかしネルヴァルが得た結論は人間を理解するのは無駄だと言う事だ。
せっかく完成型になったと思ったレオパルドの様子がおかしい。別の人格(?)の青い目のレオパルドが登場。こいつの影響を受けて凶暴性を増したレオパルドが人間の支配に走り出した。
工程を端折りすぎたらしい。
そこにのこのこやって来たベンケイがレオパルドの一撃で火だるま。中のつづじも火だるま。今度こそつつじが危うい・・・のだろうか。
あの太陽からプロキシマの冠を持って来た時に一時消息不明だったのはどうもドリルのコントロールを奪う工事をしていたみたいだ。
暴走するレオパルドの前に出現したネルヴァル
息子よワロタ
息子が父親を超克する話だったのかよw
その割には序盤で躊躇なくレオパルドはネルヴァルをぶっとばそうとしていたぞ。
そう言えば、ねんどろいどイモちゃん 【AA】、明日にももう発売。
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OPやEDで見るあの奇妙な被り物をしている人はガリア公国のコーデリア姫(能登麻美子)だった。
またまたほんのちょっとだけぼそっと喋るキャラなんで「悪いのは市なの」とか言いそうだったじゃないか。
そのコーデリア姫主催の晩餐会に招かれたウェルキンとファルディオ。先の軍功に勲章が与えられる事になったのだ。そう言う事があまり好きそうでもないウェルキンが来たのは義勇軍とバーロット大尉の為らしい。
そして今回のサブタイの招かれざる客らしき装いでやって来たのが帝國のセルベリアとイェーガー。
しかしこの二人が直々にってのは何故だろうね。別にアリシアが居なくともセルベリアとイェーガーならバレたんじゃないのか?
イェーガーの喋りっぷりだと帝國の二人とは違う差し金で面倒事が発生しそうな感じ。と思ったらあられもない下着姿の姫様を襲う暴漢達 。
なんて不用心な・・・て、首謀者は摂政かよ!
公主をかどわかしてどーすんだ。
サブタイは帝國の二人よりもこっちを指してたのか。
ところでこれ。
ちょ、おまw、それナポレオンw
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この作品って、マリカを科学好きにさせて元の世界に戻してあげましょうって話だったのか。知らなかったw
さて、今回はそんなマリカがちょっとは目覚めたかな。
おや、いきなりレギオスの英語パートの様に。
あやうくすっ飛ばすところだったよw
おや、いきなりけいおん!の様に。
全然軽くないけど。つか演奏しなかったし。
まあ結局の所、マリカはガリレオの押しつける様な方法は好みではなかった訳で。
この円周率の覚え方って今でも中高生はやってるの?
で、ニュートンがマリカの為にさりげなく運動方程式を。
全然さりげなくないって。
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今回、回想なが!
拘束少女国広一はマジシャンの娘。嘗て小学生大会の時に(小学生で麻雀大会あっていいんかい!?)勝とうと言うあまり父親譲りにマジックの手口で一度捨てた牌とのすり替えをして失格となった経歴を持つ。いやあ、すり替える瞬間はいいとしても、捨て牌が入れ替わっていたらバレるんじゃないの?多分他のプレヤーから「おかしい」と文句が出てバレたと言う所だろうか。
それきり麻雀から離れていた様だが、中学時代に透華に名実ともに買われて龍門渕で麻雀をする事に。
なんですか、このコスチュームは。
けしからんにも程があるでしょう。
けしからん!けしからん!
でもそう言う拘束少女である以外、プレヤーとしての特技は特になさそう。普通に強いだけ?しかし、それでよく久に対抗出来てるね。
その部長の打ち方は敢えて確率の悪い手で待つと言うもの。これにすっかりひっかかったのが「文堂さん、まともにぶつかっちゃらめえぇぇぇ!」の文堂さん。まさかこんな手で待つまいと思った物であがられて以降は何を捨てたらよいのか見失ってしまった模様。しかもなんですか、久の打ち方はなんだか行儀が悪いのだそうだ。よく分からんが。
おかげで久の手にまともに乗ってしまった風越が貯金をすっかり使い果たし、代わって清澄が首位に。4校がかなり同じ様な点数に。
さて、仮眠していたのどっちが漸くエトペンが無い事に気づき、会場内を探し回る。一方で衣は随分と純真な気持ちで(なでて貰ったり、友達になれたりとか)エトペンを和に返そうと向かっているが・・・
衣、時間かかりすぎ。
拾ってからどんだけ時間かかってるんだよ。戦国BASARAだと奥州筆頭伊達政宗が米沢から駿河まで馬で駆け抜けられるレベル。
衣がエトペンを持っているのをみつけた今宮女子の二人は自分たちで返そうと衣とエトペンの争奪戦。あああ、エトペンが裂けちゃう!と思ったら、ホントに裂けちゃったよ。
これはのどっちには痛い。これが痛手で和の試合はボロボロかなと思ったが、どうも次回予告ではきちんと縫い合わせてなんとかなりそうだね。
ところでアバンの二人は一体どうなっちゃうの?
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今年の春から思いついたはてブのブコメで言及される数のカウント。
対象はこれ↓
はてなブックマーク - 2009年夏期放送開始の新作アニメ一覧 - GIGAZINE
あからさまに「××は見ない」と書いているのを除いて、それ以外でチラと言及された数を数えた。
順位 作品名 言及者数 1 狼と香辛料II 11 2 懺・さよなら絶望先生 9 3 青い花 8 3 うみねこのなく頃に 8 3 化物語 8 6 CANAAN 6 6 GA 芸術科アートデザインクラス 6 6 うみものがたり 6
流石に実績のあるわっちと絶望先生は強い。これが知名度と言う物か。もっとも、それに続く3位以下もそう大差をつけられている訳ではない。青い花・うみねこ・化物語が3位に続く。
4月はけいおんがぶっちぎり1位だった 。蓋を開けてみればけいおんはそれに応えた形だ。一方で2位以下は放送してみたら玉石混淆だった感触。果たして今期はこの中でどれが期待に応えるだろうか。
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7月期の番組改編に合わせた録画計画メモ
開始日に*が付いているのは東京MXでもやる物。
開始日が赤い「うみものがたり」は早々と来週が第1話らしいので注意。
さて、実は未だ精査してない。だからどれを削るか決めてない。ここには29番組もあるので8個位削らないと「それ何て苦行僧?」になってしまう。CCさくらは録画ファイルを作っているだけだからまあいいとしても。
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二期が良い感じのポリフォニカ。難を言えば、一期より前の時系列の話をしてるので、今回で言えばユフィンリーやレンバルトが「ひょっとして死んじゃうの?」と思える展開も一期を知ってるとそんな事はないと分かってしまっている位。でもエレインドゥースは消滅しちゃったのかなあ。
それはそれとしてだ。
なんでありんすか、この隠し方は。
DVDでは(ry
さて最終回はみんなの力を送ってくれーとなりそうな
「みなさん歌いましょう。フォロン先輩達の勝利を祈って」
Veni creator spiritus!
来たれ創造主たる精霊よ!
が、いいんだがなあ。
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EDの勢揃いシーンで出ていた謎の2キャラはここで登場か。
ひとりはメガネツインテで演劇部部長の不動宮すみれ。
新入生を迎える会の演劇で出る河童にどうしても楠田を採用したいと言う。それだけなら慧もあまり文句を言わなかったかもしれないが、すみれの巨大な胸に釣られた感じになっている楠田がどうしても許せないらしい。
そのくせそんなに楠田が気になるのかと言われるとそれを強烈に否定してしまうと言う、素直じゃなさすぎる慧。
なんて今回は慧・楠田・すみれの線で話が進むのかと思ったら、もう一本の線。
二人目の初見キャラは高校側で久間菜の花。
めぐるに水泳の勝負を挑むがめぐるはもうやめたから勝負は受けないと言う。あれ、本当にマネージャーだけやってるんだ。泳いでないんだ。勿体ない。しかし、武居が速い子が好きだなんて言ったものだから俄然菜の花の勝負を受ける事に。でもやっぱりなまってる。負けたよ、めぐる。そりゃ仕方ないって。
なんてのがすんなり受け入れられないのが恋する乙女で、まるで武居に対する自分の価値を失ったかの様な落ち込み様。そんなめぐると慧がばったり出会って慧が例のすみれへのコンプレックスから胸のでかさは大きな価値と吹聴するのでめぐるは一転して胸の見えるスタイルを採用。バストアピールキャンペーン中。
いや、またこりゃ、ボタンまで開けるなんてw
しかしそんな事をして部活に来ていないめぐるに菜の花達は大いに不満。きまづいめぐるは菜の花を連れて服を見に行くのだが、
どこの殺し屋だよ、菜の花w
いや、最近ではこう言う格好って殺し屋にしか見えないし。
つか「いつか殺す」って言ってんじゃん。
まあでもめぐるは武居の「乳がでかい事はいいことだ!だから気にせず水泳をやれ!」で立ち直るんだけどね。
一方慧と楠田の方はこじれるこじれる。
どっちかと言うと慧が素直じゃなさすぎるのが原因だな。あれじゃ楠田が迷ったって仕方ない。中坊なんだしさ。
「お前みたいなのが一番だいっきらいなんだよ!」
あーあ、言っちゃった。
慧、呆然
作画、いい、表情だ、これ。
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今までコスパの抱き枕カバーと言うとごわごわの生地だったのが、とうとう心を入れ替えたのかスムースニットに生地を変更しておねがいティーチャーの森野苺抱き枕カバーをリリース。
やっと不評に応えたのだろうか。
でもなぜどうして今のこの時期に森野苺だぜ。
ちなみにポリエステルツイル生地のもあり。
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ヒナ祭を前に悶々とするヒナギク。ハヤテの事を夢に見るのだそうだ。しかも毎晩。
これはまさか、
鯉!
しかしハヤテの方はそんなヒナギクの気持ちにもかかわらず落第しそうな程しゃきっとしないわ、おまけに伊澄の所を訪れた咲夜が伊澄の忠告も聞かずにお約束の様に呪いの雛人形の封印を解いてこの辺で一番運のない人間として呪われてしまうと言う状態。
しかし、ハヤテって自分では運がないと思っているがどれもこれも最終的には大過なく済んでいるので運が無い訳じゃないのでは?ひょっとして側に強運のナギがいるせいで打ち消されているのだろうか。
それはともかく雛人形の呪いで「一生女装が趣味の男の子」になってしまいそうになる。
抱き枕化決定
やれやれ。準にゃん・鞠也に続いて三人目はハヤテかよ(をい
しかし伊澄の言葉の額面通りだとすると、一生男の子だぞ。不老不死・・・の不死とは言わないが、不老でいられそうじゃないか。物は考え様だ。
流石にハヤテは一生女装趣味と言うのは勘弁願いたいところで、この付近の雛壇のボスを倒して呪いを断ち切ろうとする。雛壇のボスってヒナギク。
その辺の事情は伊澄からヒナギクへ。
やっぱり伊澄は使者としては不適格だったなw
つか、ハヤテキャラの中でこの任務をそつなくこなせそうなキャラって居るのか?
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サブタイトルの「ピンチ!」ってのは唯のギターの話だけじゃなかったのか!予告にミスリードさせられた。
一年間ほったらかしにしていたせいで(いや、それなりに愛でていたのだが)
骨董品の様になってしまった唯のギター(ギー太)。えええ?買ってから一度も交換してないのー?って驚く軽音部の面々だが、それはちょっとどうだろう。
だって、軽音部に入った時の唯って何一つしらない状態だったんだぞ。楽器の手入れのイロハを知らないのは黙ってても分かるだろう。普通、周囲の人間が教えてやるもんじゃないのか。冷たいなあお前ら。
と言う訳で楽器店に行く軽音部の面々。
澪だけが「どうせ左利きのは無いから」と外で待ってようとするが、これも変だなあ。何も外で待つ必要はないじゃないか。左利き関係無い物を眺めていればいいじゃないか。私は左利きだからそれはおかしいと思うぞ。
楽器店で調整して貰った唯だが、代金を持ってない。紬までどうしましょうとか言ってるけど、こう言う時はお嬢様は普通のアニメならプラチナカードを持ってるもんだろう。たとえ18歳未満でもw
とりあえず店員達がそれに気づいて「サービスで結構です!」で済んだけど、唯は紬に感謝した方がいい。
帰る段になって澪がまたわがままを言うんだ。今日の澪はおかしいぞ。しかし、事はそれで済まなかった。そこから今度は律が変になっちゃう。澪とのすきま風を感じた律が、澪が同じクラスになった和と仲良くしているのを見ておかしなちょっかいを出しはじめる。まあこれ位の年頃だとあってもおかしくないんだが、おかげで仲の良い演奏がウリの軽音部がおかしくなっちゃった。
ここでさわ子先生が劇薬療法。
「代わりを探すとかね」
これにまっさきに反応したのが紬だよ。
軽音部そのもののピンチ!は澪と律の仲直りで解決。
でもピンチ!は学園祭での講堂利用許可まで続いたのであった。
しかしおかげで澪を和に奪われた感があって和に距離感を持った律が和はそんな子じゃないんだと言う解消エピソードになったが。
ピンチ!と言えば、この時に「ペキッ」って音がしたからてっきりベースが折れてピンチになるのかなとも思ったのに。
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いやね、私もいきなり「最終回」って言われてびっくりはしたけど。
アニメ『けいおん』最終回にファンが涙目!『2ちゃんねる』に「生きがいを奪うな」 - ガジェット通信
ν速がけいおんスレで埋まらない限り、テレ東が臨時ニュースをやってないのと同様、まだまだだな。
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今迄メタルエイジとの関係を自分としてはつかず離れずの様に扱っていた國子がモモコを失って(失ってないけどさw)凪子からメタルエイジの首魁を受け継ぐ決意をする回。
こんな小さい頃からのつきあいだったんだな。
ょぅι゛ょ國子かわいいよょぅι゛ょ國子
小夜子に捕まっているそのモモコは今のところ辛うじて小夜子の気まぐれで生き延びている。今回の最後で國子がアトラスをこの眼で見てくると言っていたので、次回以降にアトラスに乗り込んだ國子が助ける流れかな。それにしてもおかまの意志の強さは異常。自白剤をうたれても自分をコントロールしているし。逆に小夜子の子供に関するコンプレックスをつくとは。何があるんだ、小夜子。
美邦様は前回の外遊びの味が忘れられなくてミーコを騙してでも外に出ようとする。不幸なのは衛兵達で、美邦の真実を求める攻撃で潰された模様。でも、返答につまっただけでもやられるの?別に嘘をついてる訳じゃないじゃん。
ちょっとなら大丈夫、そう思っていた事もありました。いや、よくある話。
しかし太陽光を浴びて美邦は絶叫。辛うじてミーコが間に合って救出される。
外の世界ではこの間衛星から何かやられた結果出来たらしい台風ができてるとか、タルシャンが優先権を香凛に返したおかげで貧乏なクラリスが貧乏でなくなりそうだとか、国仁が偽装空母「やまとたける」でマーシャル諸島のメデューサの所に向かってるとか、並行進行する要素がやたらと増えてきた気がする。
そう言うのを増やすと話が散漫になってそらこけるよ。
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アメリ、やっぱり前回の東京タワーでの出来事が尾を引いている。あれ以来学校に来ていないそうだ。
それを知った三九郎は激しく裕理を責める。色々煮え切らない裕理。蘭ちゃんからも進路を早く決めろと呼び出される。
えー・・・
誰?
担任とか準教(準教授)とか言ってたな。それにしてはあの車の72ヶ月ローンがとか言っていたな。そんなに高い車なのか。準教の給料がそんなに安い筈ないだろ。
しかし裕理が三九郎に背中を押されてアメリを見舞いに行っても一緒にましろがついて行ったせいで逆効果。そこでまた応龍につけこまれる訳だ。
まあアメリの主張は以前からタユタイが生活に入り込んで来るのに反抗的だったからね。でもつけ込んで来ている応龍もタユタイだぞ。
裕理が強力になって来ている一方でましろが弱っている気がする。鵺はまぜっかえしているが、深刻な状態なんじゃないのか?
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ティアーズ・トゥ・ティアラの安定っぷりは異常。
実は前回の沢城みゆきの演技にこいつは凄いなと思ったのだが、先週はちょっと時間がとれなくて言及せずじまい。でもやっぱりT3の安定っぷりはいつかは触れずにはおけない。
絵も話も全くぶれないからなあ。
うたわれの時もそうだったがアクアプラスのアニメは出来がいいなあ。WHITE ALBUMもそうだったっけ。
今回、お、いいなと思った絵はこれ。
オクタヴィアも参加してハーレム度合いますます上昇中w
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精霊会議ktkr!
イモちゃんがこのままな訳ないじゃないですか、と言う予想どおり生きていたイモちゃん。今回の最初の方で「どうかな、ナミの様子は」「あの子の隣に寝かせています」と言う会話があって、イモちゃんの生存が示唆されたが、なんでネルヴァルの所にいるんだよ。
常に淡々と仕事をこなす風音も高嶺が戻ってきたのには喜びの声をあげた。やっぱり強い戦力だからなあ。で、どうやら獅子堂の姉妹は「全てを見通す眼」「戦う力」「天才的頭脳」「antiQT」「願い」の五つの力を分担しているらしい。だからナミの一撃を受けた高嶺が正気を取り戻したと。しかし、そうなるとナミの個人能力ってあまり役に立たない気もする。ん?まてよ、じゃあナミの力でアレイダも神楽に戻るとかあり?
イモちゃんを失ったと言うのを受け入れがたい秋葉がレオパルドの所に行くとあろう事かレオパルドは自分を口撃する煮っ転がしが居なくなってざまあみたいなセリフを吐く。
ひでえな、レオパルド。普通なら秋葉との間には修復しがたい溝が出来るもんだが。
レオパルドの所にはプロキシマの冠が到着し、封印して修復していたミラーも到着し、完成型に近づきつつある。
完全体になられたら手が付けられないと言う事でネルヴァルはクサンティッペに今の内に攻撃を仕掛け秋葉を強奪して来る事を指令。
コロニー内に侵入してきたエグジステンスの影響で元箱人間はまたも箱人間に。それらが秋葉を追い詰める。もっとも秋葉は箱に入ればイモちゃんを失った事を忘れられると引き込まれそうになるが、いつきが秋葉を叩いて阻止。
(殴ったね(ry)
「秋葉さんが好きなんです!」
なんだか文字面だけ追うとアレなんだけどw
ここにタイミング良く(ホント、タイミングいいね)帰ってきたのはほのか。フォンを連れて。さっそく を導入してエグジステンスを機能不全に陥らせる。この作業も早いんだ、またw
アレイダは退散したものの、レオパルドがまだ完全に動けないのを見たクサンティッペが襲撃。ここで秋葉の目を覚まさせたのがほのかってのがどうなんだろう。まあ言ってる事はそれなりの説得力はあるんだが。秋葉によってレオパルド完全復活(完全?)。かくてクサンティッペ轟沈。
あれ、クサンティッペ生きてる。
そうかブレインそのものがやられなければ大丈夫だったか。ネルヴァルもそうだったな。
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古来からアニメでは雪山の山小屋で男女がしっぽりの場面には珍客が訪れると決まっているのだ(いやいやいや)。
それにしても天候急変しすぎだろ。一体どんな気配からギュンターは吹雪を予想したんだ。で、単なる朴念仁かと思ったギュンターも結構アリシアに反応してやがりますの。まあ雰囲気に呑まれなかったけどねw
そこにやってきたのは帝國の脱走兵。いくら傷が深くて先がないたってあんな無茶なんかしないでやっぱり最初から投降すれば良かったのに。
そんなミヒャエルの役は難波圭一さん。
すんごい久しぶりに声を聞いた気がする。私にとっては永久にゾイサイトw
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先週が再放送だったのはなんだったんだろう。マリガリの部分しか見てないから分からんw
休んだおかげで新キャラ?と思ったのだが
ガリレオのシリアスモードだったよ。
でもこっちの方が
こっちより似てる気がするのは日頃の慣れのせいだろうか。
ガリレオの天体望遠鏡を夜空に写す万華鏡にしちゃったダ・ビンチ。
ガリハバラはドームの中の都市なのか?
マリガリは国際天文年の公認イベント です。
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君が主で執事が俺での抱き枕カバー付き特装版DVD(第1巻)がAmazon(マケプレ)で復活中(3個)。
買い逃した人には耳よりかもしれない。一応定価だし。但し、このおまけ抱き枕カバーは結構酷評されている(参考→
《抱き枕レビュー》[ポニーキャニオン]アニメ「君が主で執事が俺で」DVD1特典抱き枕カバー着弾報告 - 埋もれる抱き枕er )。難点は、縦160cmサイズのくせに上と下に広大な空間があってその分森羅様と朱子が小さくなっている、色の発色が悪い、元絵がポスターサイズ程度と思われる物を引き延ばしたらしく線の処理が雑、だそうだ。生地などはA&J製なのでその点は問題なし。ポニキャンはアキカンでメロン抱き枕カバーもA&Jで製作していてこの点は大いに評価できる。
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先鋒戦は風越のキャプテン魔眼の福路美穂子の圧勝。結局タコスはほとんど何も出来なかったが魔眼の影響で辛うじて二位。タコスが思い切り泣ける様にとのどっちは咲を誘って仮眠室へ。
はあ、なるほど、これですか、はいてない状態で寝るってシーンは。
スカートは皺になってしまうので脱ぎました。
だからはいてません。
上も皺になったら困るんじゃない?
次鋒戦は清澄からはまこが登場。今迄どんな勝ち方をしてきたのかあまり描かれていなかったが、過去の場面をパターン認識していて、それで打つ手を決めてるのだそうだ。ある意味過去のデータを利用した麻雀。そして今迄の様子から同じ様な傾向と思われる沢村智紀が龍門渕の次鋒。奇しくも過去データに基づいた麻雀をする面子が揃ったのだが、なんと言う事でしょう!鶴賀はほとんどド素人の妹尾佳織が次鋒に。
そんな訳でまこも智紀もすっかり調子を乱されてまこは為す術もなく敗退。最下位になってバトンを渡す羽目に。
それにしても何故鶴賀の妹尾佳織の中の人が新谷良子。
この回しかまともに喋りそうにないのに。
あ!そうか!
ラッキースターか!
ギャラクシーエンジェルのミルフィーユと同じで何も知らないくせに運だけで勝っちゃうってキャラなんだね!
(すごく違う気がするw)
まこはパターン認識戦法が全く役に立たずに最下位落ちするし、のどっちは大切なぬいぐるみが持ち出されて果たして試合に間に合うのか不透明になったし、どうも清澄は運が向いていない。
そんな状態で引き受けた部長の久。しかし久を見とがめた魔眼が驚愕(普通、驚いたら眼を開くもんですよ)。
「文堂さん、彼女とまともにぶつからないで」
って、部長、魔眼にこんな事を言わせるなんて過去にどんな忌まわしい麻雀をして来たんだ。
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お風呂ポスターファンのみなさん、こんにちは。
とうとうお風呂ポスターにもけいおん!が侵略して来ましたw
って、この絵はとっくに既出だなあ。どうしてらき☆すたと言い、京アニはお風呂ポスター用にお風呂に相応しい絵を起こしてくれないんだ。
ナギ様 【RA】や
伊吹さん 【RA】はとってもお風呂っぽくて良かったぞ。
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それぞれの想いとそれぞれの意味を込めて「じゃあまた明日」。
美術室に飾られていた桜の絵。千倉名央はその絵が気に入って自分でも桜の絵を描こうとしていた。
こんな絵を描いた人はどんな人なのか。連城由紀人とは。今日も桜の絵を独り見上げていた名央の所に開帝高校の制服を着た男子生徒がやってきた。
これが連城由紀人だった。
曽我部の「また明日」は曽我部の気持ちとはうらはらに名央に肩すかしされているのに連城の「また明日」はそこから名央の思慕が始まる。やはり「※ただし(ry」の呪文は恐ろしい(をい
連城と放課後に二人で桜の絵を仕上げていく名央はこの時間がずっと続いたらと思う様になったが、連城の卒業までの期間はそうは長くなかった。
卒業式の日、名央の一言に決心がついた連城は名央が「また明日」とかけだして帰ったのには応えられなかった。カンバスに残された名央の絵と手紙は名央の初恋が僅かな期間に昇華した記憶となってしまった。
名央の初恋は実らなかったけど、いい話じゃないかー。
初恋限定。、いいよーいいよー。
ぱんつなんて全く別にして今期の中では完成度が最も高いだろう、初恋限定。
ところで雲は想像するだけで描いてもだめだよ>名央。
雲は日頃からよーく見ておこう。
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ヒナギクさんの所で随分お世話になったと言う事で、ハヤテがヒナギクの誕生日である3月3日にプレゼントをする事に。でも何を贈ったらいいのか分からず街を彷徨いていると歩とばったり。
「アドバイスをくれそうな同い年の普通の女の子」
そこに生徒会3人娘も加わってヒナギクへのプレゼントを考えるのだが、
美希「特攻服とかメリケンザックとか似合いそうだな」
似合うのは特攻服かよ!
・・・似合いそうだなw
結局プレゼント選びはハヤテと二人で組む事になった歩。幸せすぎてきっとオチがあると思ったらソフトクリーム。アイスクリームを買って二人で歩き続ける。
でもこの場面って左腕が完全に見えないからハヤテだけが買った様に見えた。
歩への煮え切らないハヤテの態度に不思議がる生徒会衆だが、ハヤテは前の彼女に男たるもの甲斐性がなければ女の子とつきあってはいかん様な事を言われたそうだ。
ハヤテの「前の彼女」
誰だ、お前。どのペヤングだ。
この雰囲気に一番近い川澄キャラって何だろう。
しかしそれを聞いていた歩はいちおうハヤテに嫌われている訳では無いとしってほっとする。
よかったじゃないか。
マリア「ところでナギは何が欲しい?」
ナギ「レアモノの同人誌」
よっしゃあ、発行部数の少ない私の同人誌を(殴
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結局OPは梓に対する完全対応は無いまま行くのかね。
さて今回は「また水着!」
合宿へ行く前の梓は軽音部のメンバの印象はまだまだしっくりしないものがあったが、合宿に行った事で随分馴染んだ様だ。
今年の合宿場所は昨年行ったのとはまた別の紬の別荘。でもこれも本命じゃないらしい。何しろ本当に執事がいる琴吹家だからビーチのセットは元よりクルーザーまで登場w
むぎ、かわいいよ、むぎ
昨年の別荘の場所は北近畿タンゴ鉄道の由良川橋梁が出た事から丹後由良付近なんじゃなかろうかと予想されたが、今年はどこだろう。
海岸でコンブが拾える場所なので、少なくとも西日本ではない。
・・・なんてのは、作品が植生を忠実に描いていればの話であって、実際のアニメ制作現場では写真を撮って参考資料に出来る様な風景・建築物とは違って、植物、ましてや海藻を気にするなんて事は絶対ないだろうな。
だから、コンブは緑色じゃないってばw
到着後最初に遊ぶか練習するかで唯・律と澪・梓の2対2に分かれる。キャスティングボートを握ったのは紬。紬は遊ぶ方を選び、澪と梓は裏切り者と言うが、いや、紬的には順当な選択だよね。基本的に紬はクラブ活動は楽しくやろうと言う方向だから。
さて合宿だけど数少ない練習シーン。梓はチューニングをしているが、唯は見慣れぬ道具を質問。唯は今迄ちょっと鳴らして音を調整していた様だ。やっぱ唯もんじゃない。そのせいか澪はギター初心者だった唯をずっとほっぽらかしていたんだな。これがどうやら次回問題になるらしいが。
一瞬の練習(いや、あくまで見てる方にとってだろうけどw)の後は夕食。ああ、お嬢様の別荘とは言ってもまかないの人はいないのか。て言うか、わざと帰したのかな、クルーザーを帰した様に。
花火もやって肝試しも。澪、怖いのは大の苦手のくせに、どうしてそこまで強がる。
終わってみれば何故かあずにゃんだけが真っ黒に。
いくら一番はしゃいだと言ってもこれだけの差はどこから来た。
さあ、あっと言う間に場所を特定されるけいおん。
ここはどこだ。
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こう言うのがあった。
今日もやられやく ××アニメの条件 5項目当てはまったら××アニメ
当然前例を踏まえての項目だろう。と言う事は各々について該当する作品がある訳だ。糞アニメの方はいくらでも前例が思い浮かぶからいいとして(をい)、神アニメの方はどうだろう。何しろ、神アニメと言える物はそもそも少ない。少ない上に人によるぶれもあるだろうし。
・髪型でしかキャラの判別が出来ない
なんだこれw
そんな作品あったか?
て言うか、それで何で神アニメになれるんだw
ひょっとしてらぶドルの事を言っているのかー!
・脇役に般若を投入
うーん、思いつきそうで思いつかない。
ひぐらし?
ところで般若みたいな声優っていたっけ(殴
・やはり脇役に釘宮
なんだろう。
ぽてまよ?
・売れると思われていたのに、爆死
おっと、ドッコイダーとttの悪口はそこま(ry
・抱き枕カバーがやたら人気
そもそもアニメキャラ抱き枕カバーでやたら人気と言うのがあまり思いつかない。
話題になった記憶があるのはタマ姉 【AA】かなあ。そうなるとToHeart2(OVA)。ひょっとして伊勢島綾 【AA】か?そうか、プラトニックぱんつは神アニメだったのか。
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一体何回目だよ、タマ姉抱き枕カバーが付録になるのは! またツルツルテカテカのサテン生地なんだろうなあ。しかもファスナー無しで。
もうちょっと値段上がってもいいから、せめてファスナーくらいつけません?>メディアワークス
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いきなり提供の画面で小夜子がいっちゃった様な顔をしている絵を出すから、一体どんな場面だよと思ったらモモコに罵られている場面かw
監獄から脱走してきた國子達が遭遇したのは日蝕を利用して下界で遊ぼうと言う美邦様の一行。美邦様に近づくやつは警告なしに排除しようとした小夜子達に怒ったモモコが反撃。モモコ、滅茶苦茶強いじゃん。その過程で罵られた小夜子が喜んじゃうと言う展開。
それだけ強いモモコなのだが、交戦中のすきに馬をも眠らせる麻酔剤をうたれて小夜子側に捕獲される。それを見て焦った國子。飛び出してモモコを救おうとするが阻まれる。
「ひとりはいや」って、これはどこでのトラウマだ?
この時点でも國子を救出しようとして穴を掘っていた武彦達。そこに國子が突如現れて今度はレナ達女囚救出の穴掘りとなる。
しかし監獄に辿り着いてみればそこには累々たる屍が。ああ、やっぱり全員銃殺されちゃったのか。しかしここはもっと國子が悶絶するほど悲しむ演出にしていいんじゃないのか? 前回発砲音をさせてしまったのがまずかったかもしれない。涼子に「望み通りにしてやりなさい」と言わせて烈音が「え?」とこたえた場面で切っておけば今回の絵が生きたかも知れない。
つかず離れずで進んでいた香凛とメデューサの方はどうなるんだろうね。クラリスは貧乏なクラリスになっちゃってネットカフェで接続して来ているし(なのにランチで3000万つかうなよ)、タルシャンは香凛とは違う思惑で動き出した様な感じだし。
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前回アメリが応龍に利用され、裕理が危うい状態に陥ったものの、ましろとの合わせ技で応龍を退けた。そんな経緯の後のアメリ。
アメリも裕理も笑顔の下に過去を埋め込んで今日を楽しく過ごせば未来はまた以前の通りと思っている様だ。それはまあありかもしれない。しかしアメリの方は無理をしていそうだ。それを察知している三九郎。
ましろの方はましろの方で裕理と未だに「閨を供にしていない」焦燥感も。
例のかんなぎ中古事件もあったが、神様とか妖怪とか、人間よりも遙かに長く生きてきている存在が手つかずとかありえるの?
ところが裕理は裕理でなんだか身体の状態が変化して来ている感じだ。光る裕理に対して怯えるタユタイ達。
そんな裕理に戸惑うましろ。
焦っている感じも。
こんな中途半端な状態の裕理とましろだが、アメリの目には自分が蚊帳の外に置かれている感がひしひしとつのってくる。
と、ここにつけ込みそうな応龍
おまえ、やっぱり消滅してなかったんだな。
ところでナベシン、勘弁して下さい。
ぽわぽわぽわぽわ~んの擬音はワロタw
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とうとうフェリ先輩までもが抱き枕カバーに。先週あたりキャラハイで申し込みが始まったのが今日からはあみあみで14%OFFで予約開始。
で、なんか等身が高い気がするのだが気のせいだろうか。
そしてフェリ先輩はフィギュアにも。これまた先週から予約が始まったのだが・・・
あんた、誰? まあ一目見てやって。絶対そう思うから。
やっぱフェリ先輩ったら、こうだよねw
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イモちゃんの特攻によって反物質爆弾から救われたカークウッド。ネルヴァル側としてはイモちゃんによって反撃の機会を与えられ、ネルヴァルが直々に月へ報復へ向かう。月の総督は総督でこの機会に乗じてウーレと一緒に支配権を奪おうなどと欲の皮をつっばらせていたものだから、ネルヴァルによって「支配にも値しない奴ら」と凍結の憂き目に。逆に凍結とは穏当な措置だったな。殺されないだけ。
秋葉を拾ったいつきと生徒会長。しかしすぐにネルヴァルに発見されたため、カークウッドに身を潜める事にした。カークウッドに入ってみればやられてしまったかと思っていた獅子堂の元老院の二人が内部で箱人間の救出作業をしていた。死亡した箱人間に見せかけて地道に救出中。しかし、一度箱の中に取り込まれた人達は外に出ると不安を訴える。
この二人もそう。
カークウッドには沢山人がいたのに、たまたまこの二人がここに救出されていたのはお約束w
一方で若くして箱の中で死亡してしまう人間もいるらしい。システム的には箱の中で安寧を約束される仕組みそのものが悪と言い切るのがちょっと弱い点を、こうやって閉じこめられる事で人間の生存能力が失われると言う点でこのネルヴァルシステムが悪であると言う風にあとから主張されそうな予感。
しかしその場所も察知され、カークウッドから脱出するいつき達。クサンティッペに追いつかれそうな所で姿を現したのがベンケイ。いつきに入れてくれと言われて収容しようとするが、クサンティッペに一喝されたらそれを翻す情けない奴。
さあ、ここでつつじの登場だ。
「私の帝國に泥を塗る」
をいをいw
いつからおまえの帝國ができたんだよw
そしてクサンティッペの攻撃が襲いかかろうとした時に高嶺到着。正気に戻った様だが、前回のナミとの交戦でなんであのマークが消えたんだろうね。
ところで前回から今回の最後の方までずっとつつじが太陽に放り出された様な演出があったが、最後の方であっさり登場。あの演出にどんな意味があったんだ?
見返して気がついた。
これって、ひょっとしたらあのウーレの男の喋った事を翻訳する機械か。
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セルベリア・ブレスのマクシミリアン殿下への敬愛心は異常。
今回は帝国側のお話。帝都では皇太子の取り巻き連中が帝位継承の邪魔になりそうなマクシミリアン準皇太子の排除を計画。そう言う訳でマクシミリアンは中央から単独で帰国する様にとの命令が発せられる。そう、セルベリアが決して随伴しない様にと。
ご丁寧にセルベリアが単騎でマクシミリアンの後を追わない様にマクシミリアン軍の三将軍には中央から補佐官が派遣され、セルベリアの補佐官とされたのはカール・オザ・ヴァルド。上からはただ単にセルベリアがマクシミリアンの後を追わない様にと命ぜられてそれだけを信じてセルベリアに貼り付き、一応それなりに成功するのだが、変な念の入れ方をした中央の連中がこのカールを始末して証拠を消そうとした事から逆にしっぽをつかまれる。いやあ、ちょっと見え見えの作戦だったな。イェーガーもグレゴールも切れ者だから急遽やってきた補佐官達が怪しいと最初から睨まれたから。
マクシミリアンの身が危ないと察したセルベリアとイェーガーはカールの運転する車で猛追跡。セルベリアの鬼神のごとき突入でマクシミリアンの所に間に合ったが、マクシミリアンも強いじゃんw
盾になって死んだ近衛兵が気の毒です。
それにしても「立て国民よ」はあまりにも有名なギレンの演説の一部だからやめておいた方が良かったんじゃ?
ギャグにしか聞こえないって。
おかげでその後の民衆のシュプレヒコールが「デギン!グレイブ!」と言う風にしか聞こえないじゃないか。何て言ってるんだ。
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決勝ステージ先鋒戦。清澄、龍門渕はこれまでどおりタコスと井上純。鶴賀は何だか自信の無さそうな津山睦月。そして風越は何故か部長の福路。
優希は試合数を見誤った上に、なけなしのタコスを純に食べられて大パニック。このままでは試合にすらならなさそうなのを風越の福路がタコさんウィンナーでなんとか参戦できる状態にする。福路さん、あんた誰にでも優しすぎるよ。
とりあえず参戦できたタコスだが、流れが来そうな場面で純にそれを切られてどうしても勝てない。最初の試合は純が圧倒。
次の試合も京太郎がタコスを調達して来たのにやっぱり純に流れを断ち切られて思う様に行かない。確かに合宿の成果は少しはあったが、それでもやっぱりダメだ。
ところが驚いた事にここで福路が助け船を出す。復活しかけるタコス。それに気を取られる純だが、透華が気づいている様に既に敵はタコスではないのだ。
魔眼の威力で次々と上がっていく福路になすすべ無く沈没した 。
確かに福路が圧倒的な力を見せた先鋒戦だが、果たしてこれで良かったのだろうか。風越はもうこれでエースが居ないんだろ?
一方で、結局のところ自力では力及ばなかった優希。
まだまだだったね。
さて、龍門渕秘蔵の天江衣。
すっくと立ち上がったこのシーン、なんとなくこう叫びそうだった。
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誰だ、お前ら
咲?
ひだまり?
けいおん?
アイマス?
まりほり?
いっとれ?
なんて事はオイトイテ、
実は加奈子とやよゐが本編に絡んでくると言う展開。
置いておく方が多かったなw
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岬を中心とした入り組んだ関係を清算する回。
清算したのかな?
以前から思っていたが、別所兄の良彦と財津弟の衛ってキャラの外見が割合似てるから同じエピソードで重なると区別が難しいんだよね。どっちがどっちだったか。
さて、チョコレートの話が冒頭で出てきたので、まさかとは思ったがこの季節にバレンタインデー。いや、もう梅雨だから。そろそろチョコレートは冷蔵庫に入れておかないと食べる時に困ったちゃんになる季節だから。
岬が本命チョコを買っての帰り道。誰かにぶつかってチョコを落とす。
あーw、どう見ても取り違えです、この演出は。
しかし、こうなると一回くらい視聴者にあたかも取り違えがあった様に見せかけて実は大丈夫でしたって演出があってもいい気がしてきた。
この時のぶつかった人の声がめぐるの様な声に聞こえたのだが、考えてみればめぐるが岬にぶつかっておいてあのままごめんなさいだけして走り去るなんてないか。
そこにやって来た衛が岬の本命チョコを見てとうとういたたまれずに自分の気持ちを暴露。
学校ではいつも気軽に相談していた良彦も実は自分の事を想っていたと気づかされる。
これらの関係を把握したあゆみと小宵は岬を有原兄の有二にくっつける事で自分たちの思い人を岬から解き放とうと同盟を成立。
あんたら、なんで机の下で相談するんだw
あのまま屋上で相談すりゃええがな。
と言う訳で二人は岬を唆しに行くのだが、三人との関係に考える事が面倒になった岬は「もういいや!」って状態になっていた。ここで意外にもあゆみが岬に説教。おかげで迷いが吹っ切れた岬は有原兄にチョコレートを渡す決心を。でもそれ、入れ替わったチョコなんだよね。
そんな訳で2月14日17時、あじさい橋の河原に関係者が全員集合。
有原兄にチョコレートを渡そうとした岬の視界に何故か衛と良彦が。気まずいままの本命チョコのプレゼントだったが、ここであのチョコ取り違えが功を奏して緊張が解けた岬は衛と良彦にきちんとごめんなさいをして、有二と「まずはお友達から」。
結局、飴の威力は絶大だと言う話ですね、そうですか。
と言う訳で何となく清算は出来た様な感じだが、傷心の兄の姿を見て小宵はこんな筈じゃなかった!と言う話も続きそうな。
もう第8話でこう言う感じなので、多分全員分のエピソードはやらない、と言うか、やれない。
残りはOVAとか言う展開は充分ありじゃないかな。
或いは二期とかね。
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昨晩のBS-TBSのけいおん!第6話の放送で三週間前の水縞お茶碗の解答。
でも真の解答はDVDで
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AパートとBパートで繋がりが無いのだから、いっそ2本立って事にすればよかったのに。
シスター・ソニアやっぱ13歳に一目惚れかよ。
ショタにもほどがある。
一方、具体的に好きな相手が居ない年増お二人さん
いや、もう、桂先生の場合は加齢臭とかそう言う問題じゃないから。
加齢臭じゃなくて、アルコール臭だろ。
いっぽうこちらは
普段、自分で形成している世界が男が近寄って来られない状態なんだから、それを何とかしないと永遠にダメだ。マリアさんの場合はそれ以外は問題ないのに。
今週はイマイチだったなあ。
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流石、ゲストキャラの桜井優亜がくぎゅうだけあってまさかの前後編。
優亜には「ちぃーっす」と挨拶しなくちゃならんらしい。
どこの全体主義国家だよw
ゲストしゅごキャラはセシル
どこかで聞いた様な声だと思ったのだが、初めて名前を認識した人だった>大前茜さん。
実況中、「もうWikipediaにセシルって書かれている」と言う書き込みがあって、はえーと思ったが、更新履歴を見たら先週の日曜(UTC では5/23 16:21)のうちに更新されていた。本人のブログで出演の事が書かれた のが反映された模様。
今週のあむちん
あむちん、かわいいよ、あむちん
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梓が入部する事になって第9話からOPがこう変わった!と言うのはきっと既にありとあらゆる場所(ちょっと違う)で比較画像が出ているから細かい事は触れないが、あ、やっぱり変わったなと思ったのは冒頭の楽器のマークが5個になった瞬間。期待通り梓が嵌め込まれた所もあったが、四人組のままのシーンも結構あったね。第9話のOPの時点では入部届けが未だだからこの宙ぶらりんな状態なのか、それともずっとこのままなのかはこの先を見てみなくちゃ分からない。でも入部届を出した後になるEDは4人のままだったなあ。
予想外だったのは梓の立ち位置が澪より手前だった事。
楽器がギターだからなのか。ベースは後ろなのか。
オーケストラの楽器配置と違ってよく分からん。いや、これはある意味同じなのか。オケもコントラバスや打楽器は後ろだからなあ。
しかし、だとすると澪に比べて梓は凄いちっこいなあ。遠近法的に手前に居る方が大きめになるのにそれでもこれだけの身長差なんだから。
歌も五人に増えてるね。
梓が正式に入部したものの、これまでの軽音部のメンバとはちょっと違う。親がジャズバンドやっていた影響で小四の時からギターをやっていると言う位にうまい。
(誰だ、おまえwwおさげがあるぞw)
これに匹敵するのは軽音部では紬くらい。そして梓は部活に対するイメージが四人とは違う。音楽準備室を占拠してのんびりお茶してる場合じゃねえぞって意識。
そう言う風に今の軽音部の部活に違和感を持ちつつも、お茶とケーキで懐柔されかかる梓だが、やっぱりこれでいいとは思えない。だから別のバンドへ入る事も考えるのだが・・・
軽音部、見捨てられかけてますよ!
いくつか回ってみたもののあの新歓の軽音部の演奏ほどに心を動かす演奏をするバンドは見つからなかった。あの時のつま先立ちはそこまでのめり込んでいた事を意味していたんだ。
で、何が違うって、それは普段の和気藹々とした軽音部の空気が生んだものだと。それがあそこで演奏したらさぞかし楽しいだろうと言う気持ちを梓に齎したのだ。音楽に感動したと言うよりも音楽に気持ちが乗っていたと言う事か。
とは言っても、唯と律はもうちょっと練習しろよ。
武道館ライブするんだろ!?
次回がまた水着合宿なせいか、Aパートが冬服だったのに、Bパートは早々と夏服になってる。
さて、今回は4:3の左右切り落とし画面の弊害が随分出たと思う。
腕だけが見えている変なシーン
「やいの」が文字欠け
梓が唯に話しかけているが唯の姿が全く見えない
ネコミミをつけるのを楽しみにしているのはさわ子先生の筈なのに欠けている
TBSは4:3放送をすぐさまやめれ!
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TYO傘下のゆめ太カンパニーとハルフィルムメーカーを合併させて制作スタッフの人員整理をするらしい。
TYO、アニメ2子会社統合、コスト・人員削減へ-アニメニュース Japanimate.com
ところで、ゆめ太とハルフィルムが同じ系列と言うのをこれで初めて知りましたw
割合近年TYOの傘下に入ったんだ。
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レナをはじめ、収監施設の少女達を味方につけ、一方で涼子からは死刑宣言と言うタイムリミットを受けたと言う事で國子の脱獄のお膳立ては完了。そう言う訳なので今回の話はどう仕掛けが完成して行くかを楽しむ話。
國子の死刑執行命令が出た事で焦る武彦。しかしモモコと凪子には焦る様子は無い。漬け物を見繕ってるし。あの漬け物は差し入れだったのか。
レナ達が色々仕組んでいたのはバラバラではなくて最終的に気球を完成させるものだったんだな。何を仕込んでるのだろうと思った。ペットボトルにジュースと爆薬の様な物が結びつかなかったし。
それとは別に、友香など少女達は身体を代償として看守をたぶらかしすぎ。
ここをもっと詳細にすればシャングリ・ラの評判は息を吹き返したと思うが、どうか。
さて今回のサブタイが「口紅無惨」と言うかなり不吉なサブタイだった。口紅に絡んだ者が血祭りになる話なのだろうかと思ったりした。一方で、収監された少女達が最終的には露骨な國子脱獄の援助をした事で、それじゃあタダじゃ済まないだろうと思ったら、涼子は「望み通りにしてやりなさい」だと。銃声が聞こえたが、サブタイの「無惨」が意味するなら全員銃殺か?涼子が遊びは終わったと帰ろうとする所で烈音が不用意に涼子に「女囚たちはどうしますか?」って聞いちゃうからなあ。聞かれたらああ言う答しか返って来ないだろうよ、涼子なら。
脱獄した國子と友香の目の前で待っていたのはモモコ。いくらオカマの勘たってききすぎるだろ。そして三人がそこで見かけたものは美邦様の外出風景。そうか、日蝕だから外に出られたのか。しかし、美邦の外出となると当然ミーコが付き添っていると思われ、次回は國子達とミーコの再開が悪い展開をもたらさなければいいけどね。
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これを読むとどうもつまみ食いしてミスリードさせて攻撃材料にだけしている様に見えるが・・・
里中満智子 オフィシャルサイト: (仮)国立メディア芸術総合センター
以前から検討されている事であり、マンガに限らないメディア芸術全般であり、アーカイブ機能を狙っていて今現在市販されて手に入りやすい本をわざわざ見せるものではなく、民業圧迫は全くの誤解、との事。
これだと、民主党に呼ばれた石坂啓はまったく誤解しているし
「好意的な漫画家いない」 国立メディア施設で石坂氏 - 47NEWS(よんななニュース)
(「誤解」でなく石坂啓ならわざとだろうと思うが)
池田信夫は中身を理解しないまま記事を書いている。
ASCII.jp:バラマキ補正予算でよみがえる産業政策|池田信夫の「サイバーリバタリアン」
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何度も通った道。
今日もやられやく 『けいおん!』あと5話なんだけど終わったら俺はどうすれば・・・
7年前にあずまんが大王が終わった時も、
3年半前にぱにぽにだっしゅ!が終わった時も、
同じ事が言われた。
そしてアニメ板の連中はニュー速になだれ込んであずまんがスレやぱにぽにスレを立てまくってスレタイ一覧をそれで埋め尽くした。
けいおん!にその力はあるだろうか。
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今現在、43%OFFで1,995円になっている。
私が買ったのは2,980円。
くちょ。
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応龍がアメリを唆す。元々アメリは裕理をましろに取られたと思っているから両者の波長はよく合う。ましろが眠ったまま動けない間にそのつもりがなくとも再接近するアメリ。また三九郎が気を利かすんだ。
でもそれはどうだろう。既に裕理とましろの線は既定路線の様になっているのだからここでアメリに気を利かせては三人にとって辛い事にならないか。
パソコンにすっかり馴染んでいる鵺。美冬が投げ出した物だそうだ。美冬、PCが苦手なのか?鳳凰の時は「美冬の本で読んだが、こう言うのを修羅場と言うのじゃな」とか言っていたし、美冬のプライベートは普段見せている顔からは随分違うんじゃなかろうか。
それにしても神通力をネットに載せるとなんでそんなマネが出来るのか分からんw
三九郎が気を利かせてくれたおかげで二人っきりの休日を過ごすアメリと裕理。夕暮れ時のあかね色に染まる坂観覧車。
またも裕理に太転依との関係の裁ち切りを迫るアメリだが、裕理の返事はそれを肯んぜない。
ふと裕理が見るとアメリから太転依の反応。応龍が背後に居るのを察知した裕理に応龍は姿を見せ、裕理への攻撃を。ここでましろが飛んでくるのか。また力を失ってしまいそうだが、裕理+ましろの力で応龍は吹き飛ばされる。
先日のシダラ・レイトスとエレインドゥースの攻撃みたいなものか。
流石!始祖精霊の力は凄いね!(をい
でもこれで応龍のカタが付いた様ではなさそうだ。
アメリは未だにネガティブなまま。
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イモちゃあああああああああん
何と言う事でしょう。一番死んではならないキャラのイモちゃんが反物質爆弾めがけて特攻。よりによってイモちゃんが。ナミなんてベッドで横たわっているシーンを見るまで先週刺された事すら忘れていたのに。
つつじもベンケイの奮闘中に太陽に落とされたかの様な描写があったけど、ああそうかしか思わなかったのに。
もっとも、つつじに関しては次回予告で虎縞ビキニが見えたので無事そうな感じだが。
地球があの有様でこの物語の人類の生存拠点が一体どこにあるのかあまりよく分からんが(オービタルユニオンとか言っていたか?)、今回の話で月は総督に治められていると言う事が分かった。総督って事は、どこかの植民地かい。一方でカークウッドは「共栄圏」だそうだ。どことどこの共栄圏なんだ。
その月総督はカークウッド共栄圏の惨状をつかみ、それが月に波及して来る前に始末してしまおうと月の防衛軍にカークウッド誅滅の指示を出す。カークウッドを住民ごと始末する作戦に月の防衛軍司令官は断固反対するが(これもよく分からん。道義的に反対するのは分かるが、月の防衛軍の指令系統は月の総督と議会には無いのか?)、風音への私的便宜供与をたてに拘束される。
反物質爆弾って、ガミラスの超大型ミサイルの雰囲気があるな。
ネルヴァル側では案の定ナミは深手を負っただけで生死に別状は無し。しかしネルヴァルの秋葉を取り込もうと言う態度には不信感を持つ。ところでなんでまたネルヴァルはナポリタンなんて作る気になったんだ。
秋葉は箱に閉じ込められたもの、なかなか居心地がよくてそのまま取り込まれそうに。欲しい物はタイプしたら大抵出てくる。でもねえ、風音の監視があったもののあれだけの金持ちのお嬢様なんだから秋葉は。ちょっとくらい何でも出てくるからってあんな空間に取り込まれるかね。もっとそれ以上の心理的な影響があると言う事にしておこうか。
しかし偶然箱の機能を故障させたせいで復旧コマンドを入れる事に。復旧コマンドが「宇宙をかける少女」ってのはまたまたベタすぎな。復旧コマンドで移動の自由を得た秋葉はイモちゃんの誘導で脱出を図るが、その過程で冒頭の悲劇が・・・
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ウェルキン、本当に失礼なヤツ。
スケッチさせてくれって言うにしたって場所を選ぶだろw
で、アリシアとファルディオが脱出できた時に聞くのが子守トカゲの子供への餌のやり方だからなあ。そらアリシアもこんな顔になる。
さて、一方の帝国軍。
前回既に謎の力を発揮したセルベリアが今回はまた尋常ならざる技を。
これがヴァルキュリア人の末裔なのか?
そしてバカ相手に戦闘をしたグレゴール将軍は大いにご不満の様子。
戦闘シーンすら無かったよ。
ところでこの超巨大戦車は一体どうやって動いてるんだ。
あの第三帝国がマウスをまともに動かせなかったと言うのに。
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今回はスペクトルの話。
虹を七色と言う事にしたのはニュートンだそうだ。
知らんかったよw
そんな訳でガリレオとニュートンが自慢話対決する場面では鍵盤が登場。
但し、神曲を奏でている訳ではないw
ところでこの世界のマンガはこんな感じだそうだ。
これじゃマリカも少女マンガ読みたいって言う罠。
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ただしソースはJ-CAST。
高校生に「制服」ブーム 「けいおん!」の影響も?
もうね、色々突っ込みたくなる。まず、いくら最後に「?」をつけているからって、なんでもかんでも「けいおん」って付けりゃ良いってもんじゃねーぞ。タイトルで釣ってPVを稼ごうとするな。釣られたけどなw
それからブームなのかどうか、数字がほとんど出ていないので判断しかねる。そう言う訳で記事の発端になった「制服ブーム」がそもそも怪しいのだが、仮に制服を取り入れる高校が増えているとしよう。しかしそれがアニメの影響なのかどうか、その因果関係に至っては全く触れられていない。
アニメは登場人物の年齢構成上学園物が多くなるのは確かだ。それは今に始まったものではなくて黎明期からの傾向だ。そして学園物アニメではほぼ例外なく制服を着ている。これはおそらく制作側も楽だし(登場人物が多数居てそれぞれに毎日違う服を着せるなんてのはデザインを考える方が死にそうだし、原画さんだって毎回服の設定を見ながら「こっちの方向から見たらこう、こう言うポーズをとったらこうなる」などと言うのを新しく描くとなるとこれまた大変だ)、それから一方で新奇な制服をデザインする事がその作品の個性の一つを生み出す事になる。学園物で制服を選ばない理由はほとんどない。
今期放送中で私が見ている作品で学園が出て来る物は全て制服がある学校だ。
アスラクライン
宇宙をかける少女
タユタマ -Kiss on my Deity-
涼宮ハルヒの憂鬱
けいおん!
ハヤテのごとく!第2期
鋼殻のレギオス
極上!!めちゃモテ委員長
しゅごキャラ!!どきっ
初恋限定。
神曲奏界ポリフォニカ クリムゾンS
ジュエルペット
咲-Saki-
(夏のあらしは学校が出てこないので不明)
リストには挙げないが、1年遡って見てもこの傾向は同じだった。
そう言う訳でアニメは最初からずっと学園物は制服物だったのだ。だから今になってアニメの影響で高校生に制服ブームと言うのはほとんど無いだろう。
それにしても時代は変わったよ。私が行った高校は入学の何年か前に学園紛争(笑)によって制服が廃止された数少ない高校だったんだよね。制服が無いのが「自由」の売りだった時代だったのだが。
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サブタイはこれまで「出会い」を除いて二文字でやって来たので今回は「前夜」になったのだろうが、意味的には「決戦前夜」の方がしっくり来る。シリーズ中でサブタイに統一性を持たせると言うのはままある事だが今回はそれに束縛されて微妙な感じ。いや、これでいいんですって主張もあるのかもしれないが。
一回戦と二回戦が終わって一旦電車で(あの路線が電車でいいのかどうか分からないが、パンタがあったし電車のモーター音がしたので)キロ何故こんな変換 帰路につく清澄高校の部員達。清澄って長野県のさらに地方の高校なのか。
駅前の屋台のラーメンに戸惑うのどっち。
えー?のどっちはラーメンも食べた事のないお金持ちだったっけ?
紬とは違うだろ。
一方風越。
なんでも部員の面倒を見てくれる福路部長(なんで麻雀部でシーツやジャージの洗濯が必要なのかさっぱり分からんが)。そんな部長の思いに応えるべく明日の決勝戦への決意を新たにする部員達。
でもさ、校内ランキングってなんだよw
全校で麻雀大会やっとるんか。
しかも校内ランキング78位が県大会の団体戦に出るって、本気で勝つ気あるんかいw
PCのコードに絡まれてPCを暴走させる福路部長。
これもやっぱり魔眼の影響か!
今迄全く表に出てこなかった鶴賀高校。OPでのこれがそうなんだな。
OPの絵からはもっと全然違う雰囲気を予想していたが。
龍門渕は相変わらず天江衣を謎キャラにしたまま。
仕方ないので透華様は執事を衣につける事に。
あくまで執事ですから
セバスチャンなら当日絶対衣を連れてくるだろうw
なんかこの四校の中では、心情的には風越に勝って貰いたい気持ちになってきた。
ところでのどっちが中学二年でタコスと出会った時と今とではまったく胸の大きさが違うのは一体どうした事だ。何か未知の力でも働いたのか?w
中二
(多分中三でもあまり変わってない)
高一
本日のはいてないシーン
セピア色の思い出の時代でも短い。
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なんつーか、鹿児島県始まったなと言うか、終わったなと言うか・・・
(ソースはHD。HD再生はこちら→http://www.youtube.com/watch?v=I-9gu9obAnc&hd=1 )
個人的には天晴れ と言いたい。
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今回何が嬉しかったかって、一期のフォロンの神曲がこの二期でも出てきた事。
ポリフォニカ一期が第1話から微妙な絵だったのにそのままずっと見続けたのはひとえにこの神曲が気に入ったから。もっとも後半で変わっちゃったけど。しかしこうなると二期より前の時間軸をやっているこの一期ではフォロンの神曲はずっとこのままな訳だ。
とは言ってもコーティカルテの本来の姿の絵がいまいちぴりっと来ないなあ。あまり一期と変わらない感じだ。もうちょい頑張れ、作画陣。脚本は一期よりいいのだから。
やっぱりアニメ脚本はラノベ作家に書かせるよりも餅は餅屋の脚本家の方が良いのだろうか。
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勇気を出して北方四島を武力奪還したら、千島全島と樺太南半分が返って来たでござる、今回はそんな話。
(違う違う違う違う違うw)
今回は今までチラチラ出ていた土橋りかの物語。
りかの自分へのつっこみをかわすつもりで聞いた「メガネ君」がりかの彼氏と聞いてショックな慧。
動揺する慧だが、しかし口をついて出てきた指摘は的確。「土橋はスキが無い」と。これではあのメガネ君も大変だと。
確かになあ。ここまでの雰囲気もそうだが、このあと見られる寺井春人に対するりかの態度を見てると寺井がかわいそうに見えてくる。あれじゃあヘラヘラ男でもないと壁が破れそうにない。
そもそもがテニス部で落ちこぼれかけていた寺井に(寺井は既にこの時にはりかが気になっていたのだが)りかが自分が寺井を鍛えると練習をつきあい始めたのがきっかけだった。
それなりに上達した所でこれでつきあいも終わりかと嘆息した寺井にりかがじゃあこの後は練習でなくつきあってあげると言った訳だが、りかの家に着くたびに「じゃあ、家に着いたから」ってぶっきらぼうに言われちゃあ寺井でなくとも自信を無くすだろ。ましてやテニスをはじめとしてスポーツではりかにどれもこれも敵わない。すっかり自信を無くす寺井だが、だがな、寺井、相手が好きになってくれるって事はそう言う一面だけじゃないんだ。渦中にあったら分からんと思うが。
そんな寺井が勇気を振り絞って手を繋いで欲しいと申し出た応えはりかからのキスだった。
こいつ寺井、うまくやりやがったな。
って、えー
土橋りかが寺井を好きになった理由がさっぱり分かりません。
さて、今回の箸休めのあゆみ。
岬を勝手に大魔王に見立てた挙げ句、
※DVDでは手前の岩が(ry
大魔王にイカされてしまいました
をいをいw
第7話までの関係図
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先週、有栖川家の執事服部が発病した時にこのご時世にシャレにならない扱いをしたのに引き続いて
(隔離した上に、病室にカナリアw)
ジュエルペットが良い感じに化けだした。
ダイアナ&怪盗ハーブ団のせいで仲違いするカップル達。
あるカップルは女の方が実力行使で男の方を殴る。
「殴ったね!」
いいのか、テレ東w
でも声の方はあまり似てなかったなあ。
やっぱりアムロ声優の杉田智和さん(をい)を見習わなくちゃだめだろ。
今回の小道具のレモン牛乳って本当にあるんだ。しかも本当に宇都宮名物。
「レモン牛乳の街・宇都宮」PR大作戦!
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二次元コスパから唯と澪のクッションカバー登場。
やっぱり最初は唯と澪なんですね、そうですか。
やっぱり
アソビットゲームシティで行った人気投票結果 とリニアなんですね、そうですか。
じゃあ次は紬と憂かなw
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シラヌイと言うから、「不知火」と書くのかと思ったら「白野威」か。
小さな子猫ちゃんがでっかい波紋を巻き起こすと言うので、酷い目に遭うのはナギなのかと見ていると酷い目に遭ったのはタマ。いや、ナギもマンガのノートをメタメタにされたので被害者と言えば被害者か。
タマを育てる時に見たアニメが機動戦士だったり汎用人形決戦兵器だったり機動戦艦だったり革命少女だったりしたと言うが、つまり今から十年以上前の時期だと言う訳ですね。
古い順に
エヴァ>ナデシコ>ウテナ
後半は子猫に好かれたい伊澄の話。
校則をぶっちぎっていつも着物姿の伊澄だが、どうもこれに染み込んだ臭いに子猫が反応しているらしい。その辺りを曖昧なまま伊澄に着物以外の普通の女の子が着る様なスカート姿をさせる。
脚がスースーするの、ならパンツルックの方が良かったんじゃなかろうか。
結構ハヤテに褒めて貰う事に反応してるけど、伊澄はもうちょっとハヤテからは距離を保っていたんじゃ・・・
ところで海藻の事となるとしつこいが、昆布の生育時の色は緑じゃなくて茶色だから。
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そらあれだろ、「止まれ、お前は美しい」って事だろう。
Verweile doch! Du bist so schön
ファウストがうっかり言っちゃったものだから契約によってメフィストフェレスに魂を持って行かれる事になる台詞。
なぜこれかと言うと、時系列順で言う二つ前の「涼宮ハルヒの憂鬱VI」でマーラーの交響曲第8番の第1部(Accende lumen sensibus (NAXOS MUSIC LIBRARY))をやってるじゃないか。だからここらで「止マレ!(お前は美しい)」をやっておいて、最終回では「永遠に女性らしくあるもの我らを引きて上りゆく(Das Ewig Weibliche Zieht uns hinan. (NAXOS MUSIC LIBRARY))」をやるんだよ、きっと。
と、世迷い言をほざいてみるw
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前回がクリスマスと正月かと思ったらもう新学年。
そんなに生き急いでどうする(をい
前回の予告で澪が「さみしい・・・」ってのがあって、一体どうしたんだ!と思ったら、クラス分けだった。
まあ、寂しいのは寂しいだろうが、前のクラスからの知り合いが居ないって、どんだけクラスの多い高校だよ。
新学年と言う事で、各クラブとも新入生の勧誘が始まるのだが、その着ぐるみはインパクトありすぎだろ。つか、引かれるだろ。誰も止めなかったのか・・・あー、唯と律にそれを求めるのは無理だし、紬は逆に面白がってるし、止めるとしたら澪だけなのか。押し切られたか。
憂が音楽に興味を持っていそうな友達を軽音部に紹介したものの、彼女にはあの部員の個性は合わなかった様だ。まあ合わないクラブには入らない方がいいだろう。ジャズ研にはかっこいい先輩が居て、そっちの志向だった模様。
代わって奇妙なノリに興味を持ったのが中野梓。本当は前知識が皆無だったらこの子が本当に興味を持って軽音部に関われるのかちょっとハラハラして見られるのかもしれないが、残念ながら作品自体が騒がれすぎて事前知識無しは無理だった。こう言う点が盛り上がってる作品では欠点だなあ。盛り上がっても原作無しなら先読み不能だからいいんだけど。と言う訳で梓の入部は予定調和の様に見てしまったのがちょっと残念。
梓はきっかけは着ぐるみだったかもしれないが、軽音部の新歓演奏会ですっかり演奏に興味を持った様だ。
演奏は随分盛り上がった様だし、梓を引き込んだ様だし、もうすっかり上達したじゃないか。特に唯、澪が「難しい出だしをあっさりと」なんて言う程、この一年間でカスタネットonlyからギターをここまで弾ける所まで来た訳だ。才能ありすぎだよ。
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放送が終わってから一回も見直すと言う事はなく、まさに「三年間封印していた」のだがまるで今回の話の様にそのまままた時の流れが始まった様だ。新作まで三年間開いたと言うのは本当にこの為だったのだろうか。
前作が時系列ではなかったり、私の記憶力が大したことなかったりしたせいで、今回の話が一体どの時点に相当するのかは最初はちょっと分からなかったが、どうもみくるが未来人で大人みくるにもうキョンは会っている、そう言う時点の話か。
キョンは、なぜかふたりっきりになってのみくるのお願いで三年過去に戻り、ハルヒの手伝いをして、三年後に該当する時間に長門のおかげで戻ると。戻ったんじゃないんだけどね。でも面白い仕組みだった。結局キョンは三年前のハルヒに会って、その時のインパクトでハルヒをキョンが入る事になる北高に行かせる気持ちにさせ、その上でキョンをサポートする事になる宇宙人と未来人と超能力者と異世界人(あれこれは違ったか)を引っ張り込む気にさせた。このハルヒの物語のきっかけを作った訳だ。
しかし眠って時間移動か。
手術で全身麻酔を受けた事があるが、ちょうどそれと同じ感じだなあ。あっと思ったら眠っていてあっと思ったら目が覚めていた。手術中の時間は無かったに等しい。
おっと、長門さん。
部屋ごと時間を凍結した、だからキョン達はまるごと三年前のままってのはいいのだが、
これはどうしてくれる。
三年放置したら、黴びるだろw
本当に三年前に戻ったのか確認したがるキョン
そこ、そこを走っている阪急電車の形がヒントになるかもしれんぞ。
あ、シングルアームパンタじゃないぞとかw
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誰もがきっとそうなると思っていた
第8話を見る為に埼玉のホテルに泊まった人 も居るみたいだが。
私は帰ってからテレ玉を録画したのを見るか・・・
それまで我慢。
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新大久保にアトラス率いる官憲が強行突入して國子を確保。この時に友香が何故か國子と一緒に行こうとする。
わざわざ警官(?)をひっぱたいてまで。何でお前がと思った。ひょっとして一回位は主役になりたかったのかと。でもなったら死亡フラグだぞと。
「大丈夫、顔がきくから」と國子が言った意味がイマイチぴんと来なかったが、監獄の場面を見て思い出した。そう言えば第1話では國子が監獄から出てくる所で始まったんだった。2年ぶりに。あの時は盛大に見送られたっけ。だから顔がきくって事だ。
しかし入ってみると様子が違う。そして待っていたのは涼子。どうやら國子に興味を持たれた涼子様が直接手元でいじりたくて仕組んだ事らしい。そして國子をいじって遊ぶ為の道具として用意されたのがレナ。
こいつが現在は所内を仕切っていて、それで他の収容されている子たちは國子を無視していたのだ。
そんな訳で所内でのレナによる國子いびりが始まるが、主人公属性はそんな程度じゃへこたれないよ。
逆に國子はレナがアトラスの餌に釣られてこんな事をしていると知って俄然涼子に反抗的に。涼子はそんな國子に死刑よとか言うが、まだまだ遊び足りないだろうからいきなりは処刑しないだろう。
とは言っても武彦のトンネル掘りなんて手段が一体間に合うのかね。
それにしても分かりやすいコンテだったなあ。上記の2枚のキャプチャは友香とレナが今回まともに顔を見せる最初の場面でふたりとも何か喋った後で正面向きの顔をするんじゃないかと思ったら本当にそうなったからなあ。
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ホウだけが小さい姿でゆみなの所にやって来て、それをオウが襲撃するってのがどういう理由なのかと思ったら、
痴話喧嘩かよ!
そういや今回のサブタイが「連理の枝」だものなあ。前回は比翼の鳥だし。白居易の長恨歌か。長恨歌は「宛轉タル蛾眉馬前ニ死ス」の部分の方がはっきりと記憶に残っている。つまり連理の方はほとんど忘れてたw
それにしてもホウめが、そんなつがいのくせに「自由になれたぜー、古女房にゃ飽きたぜー」で、飛行機に浮気して神気を送りつけたってアフォすぎw
そして神気を使いすぎてちっこくなったホウが神気補充に相性のいいゆみなを見つけたと言う事で、鳳凰はゆみなの属性に。これで第1話で放たれた三強はとりあえず裕理周辺に集まったって事か。しかも鵺と鳳凰はあっさりと裕理・ましろ側になったって事でいいの?
ところで回想シーンではゆみなが裕理と一緒に住んでいて、裕理の母らしき人が亡くなった時に母代わりをしようとしたものの結局は小鳥遊家にひきとられたと言う事らしい。自分が美冬やましろやアメリの様に裕理に役に立てないのを気にしてる様だが。
美冬顔のゆみな
アメリ顔のゆみな
ましろ顔のゆみな
目つきだけ替えればそのキャラになるって事ですかw
今回の鳳凰の件でまたもや神気を使ってしまったましろ。寝てるだけで復活できるの?
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先週に引き続き秋葉は箱に閉じこめられたまま。キーボードで一応外とは会話出来るみたいだが。
これで秋葉もナミも高嶺もネルヴァル側に取り込まれ、獅子堂としてはかなり痛手。
避難民からは、苦情、苦情、苦情と
エル・スールさんが九条教徒に苦しめられています!苦情に苦しめられている。
それら難題を一気に解消して行くのが獅子堂風音。先ずは片を付けないといけない物を三点に絞る。秋葉の奪還とレオパルドの部品と地球上に残ったフォンの招致。
フォンを連れてくる役目はほのかに、レオパルドの部品探しには丁度襲撃してきたベンケイを。ベンケイ=つつじ組はネルヴァル側に戻れなかったのか。第三勢力として立ち振る舞おうとするつつじに風音はそれを尊重しつつうまく役目を担わせる。つつじ、すっかり手玉に取られて、風音は老獪すぎ。
問題の秋葉奪還はひとりで行きたがっていたいつきとカークウッドに取り残された学生を何とかしたいと訴える生徒会の面々を組み合わせて送り出す。
一方、優勢に事を運びながら内部がしっくりしていないネルヴァル側。それでもネルヴァルの統制で維持していたのだが、ここで意外な事件が。ネルヴァル暗殺。
もっともブレイン本体は別の場所で、移動体がやられたのだが、その時に情報を取られてブレイン本体の場所を探られ自動暗殺機械はそちらへ動き出す。丁度三体に分身したのでアレイダ・高嶺・ナミが追撃してアレイダと高嶺は首尾良く暗殺機械を破壊。ナミも何とか始末した・・・と思ったら、
うへ、ナミ死亡
でも死亡じゃ話が終わらないから、次回あたりは一命は取り留めたになるのかな。
ところで風音が順調に反攻作戦を指揮している所で、桜が何か図面(だそうだ)を書き上げる。
この絵って、てっきり斎藤桃子さんが描いたのかと思ったのだが、EDクレジットには何も出ないね。違うのか。ちょこッとSisterでは毎回絵日記描いてたんでこれもかなと思ったのに。
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うわあ、作画が失速寸前なんじゃなかろうか。もうちょい頑張って。
漸く過去の飛行機事故とそれによって彼・彼女らの置かれた状況と言うのが一気に出てきたのだが、それよりも今回これだけは言いたい。
銀夏だ!銀夏が出てきたぞ!
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今回は何やら歴史的背景がチラホラ。
ダモンにやっかい払いされた義勇軍第3中隊が向かわされたのは嘗てダルクスの災厄があったとされる遺跡。ファルディオがもともと考古学を専攻していた事からやっかい払いを逆手に取って遺跡調査。それにしても二千年前の遺跡がそれだけのものだってのを何とも思わないのか。
今の世界が二巡目だとか思わないのか?w
一方ダモンはファウゼン防衛を「家柄が申し分ない」べーベル少佐に任せる。
こりゃまたダメそうなのが出てきたなw ちょうどまたグレゴール将軍がファウゼン制圧を狙っているところだからどう考えても餌食になるのだろう。
帝国軍とガリア軍はファウゼンで衝突しそうな状況であるのを尻目に遺跡の中ではアリシア達がマクシミリアン殿下と遭遇。ご挨拶だけしてお別れと言う事はないだろうが、かと言ってこの面子なら激しい戦闘と言う事にもなりそうにないな。
と言う訳で、戦闘前夜の第7話であった。
ラマール、「べ、別に、あんたの為じゃないからね」ってどこのツンデレ姫だよw
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風呂ktkr!
しかし、マリカとキュリー夫人以外の入浴者は街の看板人間と言う実にシュールな温泉。しかもこいつら動くんだぜw
ガリレオが天文台から天体望遠鏡を使って温泉を覗いていたのを発見したキュリー夫人。浅漬けアタックでガリレオと望遠鏡を吹っ飛ばす。
あんたはどこのアスラクラインの改造女ですか。
ただ、ガリレオが覗いていたのはビーチサイドでチェスをしていたフレミングに対して、対戦相手のアルキメデスに知られずにアドバイスしようとしていたのであって、マリカとキュリー夫人を覗いていた訳ではなかった。いや、ずるするのも何だが。
と言う訳で、誤解もとけたから一緒にお風呂に入ろうと、誘ってるマリカ。
ん?
なんか、マリカ、ガリレオに慣れてきた?
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さて一回戦、いよいよのどっちの登場。和の抱えているノーマッドペンギンのぬいぐるみにみんなが注目(本当にペンギンの方に注目してる?)。
自分よりも他人が目立つ事に苛立つ龍門渕透華。茅原さんの声がこの手のキャラにもしっくり行くw
試合が開始されるとネット麻雀でプロなのではないかとも言われる伝説的強者「のどっち」の片鱗が。牌を引く時にはもう何が来たらどうするかが決まっている早打ちだそうだ。・・・えー、そう言うもんじゃないの?麻雀はやらないから分からんが、カードはそれが普通だと思っている。役とか点数とかが複雑になるからかな。
のどっち降臨でそれまでにも点差があったくせに不敵な笑みを浮かべていた今宮女子など他校の連中は撃沈状態。これを大将戦の咲に引き渡す。
で、一回戦では咲の戦いぶりは見せない演出なのね。その代わり咲があっという間に東福寺を飛ばしたとか言う情報がかけめぐる。飛ばすって、何だ?ゲーム続行が不可能な程負けたって事か。
一回戦が終わってお昼休み。そこに藤田プロがやって来て和と咲に話がしたいと言うのだが、咲は藤田にもっと強い奴が居ると言うのを聞いて「それは楽しみ!」なんて反応をするのだが、咲ってそう言う性格だったっけ?全国大会に行くのは姉と会う為じゃなかったっけ?
二回戦からはシード校の龍門渕と風越が参加。龍門渕は先鋒井上純が篠ノ井西を飛ばして衣の代役のあゆむを登場させずに勝利。風越も順当に勝った様なのだが、おや、風越の様子がおかしい。
コーチ久保貴子が勝った筈の池田華菜を平手打ち。福路美穂子がそれを庇うのだが、その理屈はよく分からん。どこでどう美穂子の責任なんだか。ただ風越の内部がベストメンバーと言いながらコーチとは対立してるのが分かった。
華菜、君はタユタイですか?
で、部長がグラムサイトを持っていて指令を飛ばすのですね。
と言う事で、今回は前回ほど試合内容は細かくは描写せず。やっぱり前回の様な調子で進めると飽きるのかな、麻雀を知っていても。
タコスは寝てるしw
今回はひさしぶりにはいてない場面がちらほらと。
EDが変わった。
のどっちの胸はもはや異様
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アニメの作品名にはよく副題がついている。ドルアーガの塔が一期では「~the Aegis of URUK~」、二期では「~the Sword of URUK~」とか、夜明け前より瑠璃色なが「-Crescent Love-」とか。ゲーム原作系に多いだろうか。今期では「タユタマ -Kiss on my Deity-」。
ところが単語力もなければ不精者でもある私はちょっとでも見慣れない単語があると副題は完璧に視界から無視する。今期のタユタマがそう。「Deity」って何だ。
今日、ふとタユタマのドイツ語タイトルが目に入った。ある所で。
Tayutama~Kuß auf meiner Gottheit~
へ?
Gottheit なの?
神性だったのか。
英語の方はラテン語からの派生だからDiety なのか。こう言うのがあるから英語は分かりづらい。
折り返し点でやっと副題の意味が分かったタユタマであった。
ちなみに「咲-Saki-」は嫌でも分かるw
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順番に登場人物のスポットを移していくのかと思ったら第3話以来の慧×楠田の話になった。曽我部→千倉名央の線は路線新設で言えば調査費用が出た程度w
さてクリスマス会だ、クリスマス会。
あれ?わずか二日ほど前にもクリスマス会の話が無かったか?今はそう言う季節だったのか?(違
楠田の策略で財津も参加する事になり、それに釣られてあゆみも参加。あゆみと慧が参加するならと名央も参加OKと言う事で、それなりの面子は揃った。
楠田と一緒のクリスマスかぁと悶々とする慧。
悶々しすぎw
DVDではタオルが(ry
ところで慧の姉ってこのょぅι゛ょだったのか。何という入れ替わり。
プレゼント交換をする事になったのでプレゼントを物色する慧。渡す相手にどうしても楠田を思い浮かべる。すると偶然楠田も同じ所でプレゼントを物色中。手にしていたのはピンクの手袋。微妙にうまく会話が出来ない慧は「あんたの事だからHな下着とかそう言うの選ぶと思ってた」と。
慧の売り言葉に楠田は
「そんなもん買う訳ねえだろ。お前にやるならともかく千倉とか有原に渡るかもしんねえのに」
慧、ショック。
楠田は名央とあゆみは普通の女の子として見てるのに!と
いやいやいや、逆だ、逆。その台詞は慧が特別だって事だ。自信を持てない相手の言葉にはネガティブに感じてしまうお年頃。
だから買い言葉「私が貰ったらすぐ捨てるわ、そんなピンクの手袋」
おいおい、せっかく選んだプレゼント、それが例え誰に渡るにせよ「すぐ捨てるわ」はいかんよ。どうしても意図せず殴り返してしまうお年頃。
楠田を傷つけたまま謝れずに迎えるクリスマス会。
ところが財津は倒れたサンタを病院に運んじゃうし、それにあゆむがついて行ってしまうし、名央は新型インフルエンザ風邪で熱を出して来られないし、曽我部はそれを聞いて見舞いに行かねばと消え去るし、で、残されたのは慧と楠田。
ちょっと曲折はあったものの二人でクリスマスの食事。場所がファミレスにぶーたれる慧なんだが、それ以前にお前ら6人は店の予約とかしてなかったのか。クリスマスに6人がいきなり入れるったらやっぱりファミレスになっちゃうだろ。
おや、渡瀬めぐるがバイトしてますよ。
夕食はなんだかぎくしゃくした二人だったが、雪降る公園で良い感じになったじゃないか。この二人のコースはもうあがりだろ、あがり。
この後画面が雪で白く隠されたからなあ。
楠田から貰ったHなサンタコスを着る慧、デレすぎw
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先週に続いてあまり出番の無いナギ。マリアがハヤテの様子を見にコスプレをして出かけたのでひとりで紅茶をいれる事に。
はいて(ry
にしたって、クラウスはどーしてるんだよ!
エレベーターでの出来事をヒナギクに見られて誤解されたハヤテだが、でもマリアと話が出来たおかげでひとりほっぽり出された感があったのを解消。明日の晩に三千院家に帰る前に桂家できちんと執事の仕事をしようと決意するハヤテ。
ヒナギク母が急な夜勤で二人きり。一応雪路が帰ってくる筈にはなっているのだが、なんとなくラヴラヴ。観葉植物ですらピキピキ怒るw
ここまで盛ってしまってから雪路を待つなよ。ごはんにルーがかかっちゃってるじゃないか。
で、ヒナギクは風呂に入るとか言うなよ。先にカレー食べれw
しかしそんなちぐはぐな会話の課程で実は歩がハヤテの彼女ではないと言うのを知ってしまって急に二人きりを強く意識するヒナギク。今度はアイスクリームだと。
コンビニに買いに出かけたところで歩といきなり出くわすヒナギク。ここで変な誤解を歩にされまいと思うヒナギクだが、それをあっさり潰すハヤテ。
そうかそれで歩が逃げてヒナギクが追うと言うあのOP後の提供の場面になるのか。
あそこを見た時にどうやったらこんな場面が出来るのか不思議だったんだ。
とまれ追いかけていったヒナギクが歩も今晩泊める事でハヤテと二人っきりの晩は回避。
ただ、それ以上に猫を拾っちゃったんで、眠る事もできないんだけどねw
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もうクリスマスかよ!
とっても仲の良い平沢姉妹。と言うか仲良すぎ。無くしたマフラーと手袋を補完しあって仲良く登校。もうね、尋常じゃありませんよ。
これが今回のクリスマスプレゼントに繋がる。
さて軽音部のクリスマス会。一ヶ月前から予約を入れないと使えない紬の家はダメ。散らかりきっている律の家は当然ダメ。
ぱんつが散乱している澪の部屋もダメ。
ちょっと違ったかな?
と言う事で、唯の家でやる事に。
今回の中の正月編でもそうだったのだが、クリスマスを含めて年末年始に子供(中高生の女の子)をほっぽらかして遊びに行ってしまう両親ってどうよ。
つか、そうか、憂は中学生なんだよね。アニメではよく「出来のいい妹」と言うのが登場するが、憂はそれだなあ。つかこんな料理まで出来るなんて。
姉の日常能力を全て吸い取ってしまったのではないかw
唯の友達と言う事で和も参加。
で、見てるこっちも忘れていたが、顧問のさわ子先生を入れてないよ。
でもそれなりに誘わなかった理由はあった。
これと同じパターンはとらドラの恋ヶ窪ゆり先生でさんざん見たぞ。
さわ子先生、軽音部の部員に正体がバレて以来、もうすっかり地が出たな。1~2話あたりの物静かな先生の面影はもう既に無い。
しかしさわ子先生のコスプレ癖のおかげでこう言うのも見られるから良しとしよう。
サブタイが「クリスマス!」だったのでクリスマスだけで終わるのかと思ったら正月編もあったよ。
ここでも憂が甲斐甲斐しい。
これでは憂が律を押しのけて四位になるのも仕方ない
一方で律の口車に乗せられて澪だけが着物姿。
澪かわいいよ澪
また「かわ唯」派が澪を贔屓しすぎとか言いそうだなw
ところでここは完全に紬が切られてしまっている。
4:3酷すぎ
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