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ミュークルドリーミー・第3話

チア部に入ったゆめ。未だ入ったばかりで見学中。
GO FIGHT WIN!って聞くとアニマエールを連想する身体になっていて、もっと聞きたいw
妄想のまま先輩達の中に入ったので慌ててソバカスの子がゆめを紹介。そう、と何だか部長がそっけない感じだったので心配したが、そんな事は全くなくて、みんなでゆめにエールを送ったのでこれは良かった。
参考資料

お昼休み、ゆめはわかば達と一緒にお弁当を食べていたが、この時点ではまいらは一人でお弁当を食べてる。一緒にと誘おうとしたら、別のクラスメイトがまいらと一緒に食べたいと囲んだので、この時はパス。

そしてそんなまいらが載ってる雑誌をかえでが学校に持ち込んでいた。こんなのバレたら没収だよと言われて、バレない様に教室の隅に移動するが、その方が怪しいんじゃ。

ところが、まいらの周りに群がった連中はまいらが読モでモデルやってるからとサインを貰って来てとか試供品を貰って来てとか、下心ありでの群がりだった。

部活の時に杉山先輩に見とれて転ぶとかちょっと無様な姿を見せた後でベンチで休んでいる時にゆめは気がつく。ユメシンクロで杉山先輩の夢の中に入れるんじゃないかと。さっそくみゅーのマニュアルを読んでみる。

「あなた以外の夢の中に入っているのは困っている人や悩んでいる人を助ける時のみです。」
(入っている?)
参考資料
ゆめが読み上げた時は「入っていいのは」と言っていたので、誤字ですね。

「決して自分の欲望をかなえるためにユメシンクロを使って他人の夢を覗いてはいけません!」

ゆめ「やったー、入っていいって」
日本語読めないヤツがここに居た。

ゆめ「あ!じゃあ一回だけ!」
みゅー「そんないい考えが浮かんだ風に言われても」
参考資料
この掛け合いクソワロタw

でも結局一回だけと押し切られてしまった。
こうしてゆめは杉山先輩とユメシンクロしようとしたのだが、突如黒い子猫(ゆに。CVは釘宮理恵さん)が邪魔してやると言って夢空間をビリビリと破いてしまった。その結果、ゆめが着地したのはどうも杉山先輩の夢とは違う場所。
「あぽーん」
そこではまいらが一人漫才をしていた。牛乳を持って。どうやらここはまいらの夢らしい。

その時に一匹の牛が突撃して来たのでゆめとみゅーとでおとなしくさせる。
これがまいらに何か良い影響を、と思ったのに、その後特に何も無かった。

あれは何だったのか。不思議がっていたゆめはまいらが夢と同じ様に左手にAPON牛乳を持って歩いていたのでついて行ってみる。でもあっさりバレて、一緒に喫茶店へ。

そこでまいらが雑誌社から喫茶店で写真を取ってSNSに上げる様に言われていた仕事だと聞かされた。ここでゆめはまいらとまいらの事について話し込むが、まいらって完全に関西弁(これは京都弁?)なんだ。そこで実はまいらはモデルよりもお笑いの方が好きだと言うのを知り、じゃあ学校にお笑い研究部が無いのなら作ろうと二人でお笑い研を作る事にする。

え?そっちの部活もするの?
チア部は?

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