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みだらな青ちゃんは勉強ができない・第1話

堀江青。子供の時に授業参観の日に自分の名前の由来を読み上げたが、何も知らずに「私の名前の青はあおかんの青です」と言ってしまう。

恐らく或日気が付いた。自分の父が異常であると。而来男は常にいやらしい事を考えているケダモノであると見る様になり、出来るだけ遠くの大学へ進学する為に勉強に勤しむ様になった。

北鎌倉から通学しているのなら旧帝大の北海道大学とかどうですかね。それにしてもあの209系ぽい車内は何だろう。まさか北鎌倉→総武横須賀線→内房線or外房線とかの通学ではあるまいな。
参考資料

ともかくそうやって無愛想なのに、クラスで男女に人気のある木嶋拓海だけは青に話しかけて来る。青は迷惑に考えて、或る日先生からの頼まれ事で保健室に拓海の服を届けに行った時、父の策略でポロリをした挙げ句に拓海を押し倒してしまった。

ケダモノの男に襲われると思った青だったが、拓海は青に服を着せてそんな事をしなくても俺は青の事が好きだから、と言ってしまった。

青さん、困惑の日々の開始でしょうか。

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