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revisions・第1話

+Ultra枠ってずっと3D作品なの?

7年前、どうも誘拐事件に巻き込まれたらしい子供達5人。ミロと言われる謎の人物によって誘拐犯は始末され、ミロはこの事は全部自分が始末するから誘拐されたけどみんなで見つけて助かったと口裏を合わせた。

ところがこの時にミロが残した言葉を堂嶋大介を縛る。将来みんなに危機が訪れるがその時は大介おまえが助けるんだと。

これをそのまま鵜呑みにした大介はそれ以来身体を鍛えて仲間の4人、張・剴・シュタイナー(ジャーン・ガイ・シュタイナー)と張・露・シュタイナー(ジャーン・ルウ・シュタイナー)と手真輪愛鈴と浅野慶作に何かありそうな場合に過剰反応で相手を潰そうとした。それがルウとかには逆に重荷になっていたのに。

過剰反応すぎてガイとルウは怒っていた。愛鈴も迷惑そうだった。慶作もそうみたいだが、まあそれなりの理解もしていた様だ。

だからあの謎のメールが来た時の反応が四人で違うガイとか怒り心頭であのメールは大介が出したものだと頭から決め込んでいた。いや、fromとか違うと思うんだけど、その辺りは見ないのか?

そうやって揉めている時に異変が起きる。廊下に出ていたら向こうに建物が無い。途中でぶった切られた様な状態。何が起きているのかと大介や愛鈴が屋上に出てみたら確かに向こう側が消えている。そしてそこにヤツが出現した。

ロボットの様なヤツが出て来て、生徒を掴んで握り潰す。惨劇の始まり。ところがみんなは俺が守るとかしたり顔していた大介が、いくら危機が訪れると言ってもあれはないだろ、太刀打ち出来ないだろと及び腰に。愛鈴の方がロボットをおびきよせようと肝の据わった行動を取るのに。かと言って愛鈴にだって何か出来る訳でもない。

そこに出現したのがミロだ。でもこのミロ、7年前に現れたミロとは違う。大介と会った事が無さそうなのだ。それはともかくリヴィジョンズと呼ぶロボットの動きを一旦止める。そして大介をロボットに乗せてこれで戦えと言うのだ。
参考資料

これ、やっぱりロボアニメなんですか?

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