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キリングバイツ・第1話

日本を影で動かす四大財閥。もうこの時点でそう言うお約束なんですと言ってる事になる。四の五の理屈を言うなと。

この四大財閥がその時々の発言力を握る為の抗争にキリングバイツと言う仕組みを使っていた。それが今は遺伝子操作によって生み出した獣人を使った殺し合いとなっていた。どうでもいいけど、アニメって遺伝子操作とかウィルスに夢を持ちすぎ。

そこでは最近「獅子」の谷優牛が百選を誇っていたが、ここに食い込んだのが祠堂零一の作った宇崎瞳だ。この瞳は女子校生の格好で歩いていた所をレイプ目的のヤツらに攫われるものの、そいつらを皆殺しにしてしまう。何も知らずに車の運転をしていた野本裕也にはついでとばかりに車を運転させてキリングバイツの場所へ行かせた。

しかしベットが成立しないのをどうにかする為に瞳は野本に自分を賭けさせて、獅子に勝ってしまった。祠堂はこの野本が使えると見て瞳を同居させる事にした。

獣人って、EDとかで見るとほとんどがHな身体のおねーちゃんばかりなんだけど、それで釣るつもりか!
参考資料
取り敢えず3話迄は見てやるかw

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