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うらら迷路帖・第1話

OPのクレジットできらら系だと言うのを知った。きらら系ならと当然OPでのきららジャンプを期待したらすぐにジャンプした。しかも何度もw

話はきらら・・・じゃなくてうららと言う占師の住む迷路町に千矢をはじめとして三人の女の子が占師を目指してやって来る。特に千矢が野生児で、通常の人間生活の慣習から少しズレてる。ごめんなさいのポーズが野生の相手に腹を見せて謝罪すると言うもので、あれ?この作品ってきららの中でもそう言うちょっとH系が強い作品なのか?

千矢は一緒についてきた動物とともに町ですぐに騒動を起こし警邏隊十番地隊長の色井佐久に睨まれる。その過程でやはり棗屋への招待状を持った巽紺と雪見小梅と出会った。この中では紺が一番まっとうかな。

危うく佐久にしょっぴかれそうになった三人を棗屋の棗ニナが救出してお店へ。ニナの妹のノノも三人と一緒に占師の修行を開始する事になった。

占いは各々得意とする物を使って行う。ニナはお茶だった。最初に入った時に茶箱が沢山あったのでお茶屋?と思ったのだが、そう言う訳か。
参考資料

紺はリボンがまるでキツネの耳みたいな上にコンだし、しかも占い道具はこっくりさんを使うと言う。さっそくこっくりさんで千矢に向いていると言う占いを占ったら「くろう」と出た。意味は分からずともそれっぽい結果は出たので、ノノは別にして三人の中では一番力量はありそう。

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