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魔法つかいプリキュア!・第5話

「リンクルスマホ」吹いたw
玩具売るのも大変だな。しかも本の形をしたスマホと言う、どうしてそれがスマホなのかよく分からない玩具。スマホって言いたかっただけちゃうんか。
参考資料

今回の課題は魔法のやかんでお茶を淹れると言うもの。ジュンが簡単ラッキーと喜ぶ。と言うのも魔法のやかんはよく出来ていて簡単にお湯が沸くのだそうだ。でもそんな簡単な課題が出る筈が無い、これはきっとダージリン様でも納得出来る美味しいお茶を淹れる迄が課題なんじゃないかと思ったら、極寒のひゃっこい島で魔法を使えと言うのだ。

あまりに寒い為魔法に集中するのが難しく、まともに魔法がかけられない。寒いのなら暖かくすればいいじゃないと思ったが、みらいも同じ考えをした。但し子供番組らしく押しくらまんじゅうで身体を温めようと。確かに寒くてうまく魔法が使えないので魔法で暖かくなる道具とかコートとか出せないから体を動かすしかないか。

そんな事出来るかと見ていたジュンも、本当に暖かくなってきたと聞いて押しくらまんじゅうに参加。リコだけが取り残されてしまった。そして温まったみらい・ケイ・エミリー・ジュンが次々と魔法を成功させる。みらいとリコのグループは二人どちらかが成功すればスタンプが貰えるのでアイザック先生はリコの抗議を聞かずにスタンプを押してしまう。これがリコには屈辱に。

おかげでちょっと魔法が使えたからと言っていい気になるんじゃないとリコはみらいに冷たくあたってしまい、二人が直接口をきかない状態にまでなった。

そこにやって来たのが例よってエメラルドが寒い所に出現すると言われてやって来たバッティ。みらいとリコが仲違いしているのを発見して、しめしめこれは都合が良いと魔法入りましてヨクバール召喚。みらいとリコが、モフルンが甘い匂いがするモフとか言って雪原を歩かせた時に見かけたいかにもヨクバールの素材になりそうな雪だるまの様な氷や逆氷柱がヨクバールになる。

しかしバッティがヨクバールをけしかけた時にはもうみらいとリコは仲直りをしていた。話が違うじゃないかとも思ったバッティだが、二人の相手をヨクバールにさせておいて自分はエメラルドかと思われたリンクルストーンの反応の方へ。
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みらいとリコはプリキュア(ルビー)に変身して今回も伝統のプリキュア支えでヨクバールをふっ飛ばしてしまった。そのはずみで折角手に入れかけたリンクルストーンはプリキュアの方へ。手にとってみたらエメラルドではなく、アクアマリン。エメラルドじゃないと失望したバッティだが、ヨクバールでルビースタイルのプリキュアを倒そうとするものの今回もやられてしまって逃げるしかなかった。

それにしてもダイヤスタイルとルビースタイルの使い分けって何だろう。
今回は雪原で青と白が背景だから色が目立つ赤にしてみたモフ、とかかな。
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