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干物妹!うまるちゃん・第7話

なんでもかんでも兄にやらせてだらだらとゲームをしているうまる。コーラくらい自分で取りに行け。そのうち床に落ちていたフィギュアの箱を見たタイヘイがこの箱は捨てて良いのか?と言うのをろくに見ないで床に落ちてるのなら要らないと言う。あれは普通にフィギュアの箱だからまずいんじゃと思いつつ、一応うまるはタイヘイの方を見たので大丈夫かなと思ったがやっぱりダメだったか。ミクの変顔パーツを入れたまま箱はゴミに出されてしまった。うまるが気づいた時刻ではもう手遅れ。

うまるは確かに兄に捨てて良いよと言った記憶はある。でも捨てちゃったの!と言ううまるの反応でタイヘイが動揺するとそれを見て取ったうまるはここで貸しを作っておけばあとでぐーたらしてもあまり文句は言われまいと即座に泣き顔に変わって兄を責める。
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ひでえwどんな仕組みだよw

責任を感じたタイヘイはうまるが寝ても帰って来ない。実は代わりになる初音ミクのフィギュアを探し回っていたのだ。しかし買って来たのは日本人形。タイヘイ、フィギュア知らなすぎ。


海老名がチケットを貰ったからと言ってうまるとタイヘイをラーメン屋に誘う。二種類の味を試したいからとうまるはタイヘイに辛口ラーメン(レッドホットデスラーメンって、いかにも辛くて死にそうな)を注文してそっちも食べてみたいと言う。

うまると海老名に届いたラーメンはおいしそう。一口食べてうまるのいつもの賞賛BGMとともに解説が始まる。しかしそれにコーラとかどうなのよ。大体持ち込みOKなのかと思ったら、うまるの頭の中の出来事で、あくまでも海老名の前ではお嬢様。一方タイヘイは辛口が苦手で食べ続けられないのでうまると交換する事になった。それを微笑ましく眺める海老名。

飲み屋でぐちる本場猛。あの、午後からじゃないとブーストかからないと言うタイヘイの同僚だ。合コンに行ったものの女の子が彼氏持ちだったと言う愚痴。そしてタイヘイには彼女が居る疑惑をぶつける。早く帰るし、合コンやキャバクラやガールズバーには来ないしと。いや、キャバクラだのガールズバーに行かないのは普通なんじゃないのか?大体、それらの違いが分からんよ。

あれは妹だと言うタイヘイの言葉を信じないぼんば(本場猛)はその後土間家におしかける事になった。一応タイヘイはうまるにはこれから同僚が行くとメールしたのだが、うまるはそのメールを見ずに干物妹の姿で寝っ転がっていた。これにぼんばがなにこの可愛い生き物!と感動。取り敢えず同居しているのは妹だと言うのは納得してくれたみたいだが、うまるが気に入って今後もまたうまるに会いたがるかもしれない。

しかし「ぼんば」と呼ばれていた彼は実は本場切絵の兄。うわーシュバフィーンに続いて世の中狭すぎだろ。
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UMRに駄菓子屋に行ってみたいと言うシルフィン。と言う事で、うまるはシルフィンを知っている駄菓子屋に連れて行く。どこかにモデルあるのかな。形だけなら金沢のひがし茶屋街にある「きむら」にちょっと似ている。

私は世代的には完全に駄菓子屋世代なのだが、駄菓子屋行った事ないんだ。だから中で売ってる物が全然分からない。なんだあのにんじん。なんだそのヨーグルっての。ココアシガレットとかオレンジガム、サイコロキャラメルしか知らないなあ。


八王子から中央線快速に乗って通勤するタイヘイだが、会社はどこにあるのかな。と言うのも会社が終わって夕食に間に合う様に帰って来られるんだよね、日が沈む前に。これって或程度会社が近くないと、17時に定時で終わっても夏至前後じゃないと無理。

タイヘイ、猫に誘われてうろうろ歩いていたら見知らぬ道路に出てしまった。見知らぬ・・・と言ってもかすかに記憶がある。うまるが小さい姿で「ニャンコロ缶詰工場」のポスターを指している記憶、
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そしてうまるらしい女性が「タイヘイ君」と呼びかけている記憶。その女性はタイヘイとうまるの母だった。

二人の両親ってどうなってるって設定なんだろう。


CMミニ劇場、がっこうぐらしネタやめれw

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