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COPPELION・第1話

帝都東京で大惨事が起きて放棄されたと言う舞台設定らしい。雰囲気的に原発の様に見える。

ここからネタバレ。

上記の推定でいいんだろうなと思ってWikipediaを見たら
「「コッペリオン」と呼ばれる遺伝子操作により生まれた3人の女子高生が無人の東京を歩いていた。3人は、お台場の原子力発電所で発生したメルトダウンにより死の街と化した東京から生存者を救出するために陸上自衛隊が派遣した、特殊部隊の一員だった。」
いや、それおかしいよ。放射脳設定だよ、それ。
お台場に建設する経済的な合理性が無い。そして遺伝子操作ごときで人類が耐放射線能力は身につかない。なあにかえって免疫がつくとかそんな仕組みじゃないんだから。

彼女たちは自分達が遺伝子操作を受けた「人類」だと思っているみたいだが実は機械なんじゃないのか。しかも相当な距離を歩いてるよ。まあ野犬に襲われたと思われる野村タエ子が次回どうなっているかだが。
参考資料

さて、辿り着いた場所だけど、
参考資料

大きな地図で見る
北府中の東芝ワロタw

3話は見るが、あまり放射脳な話だったら切る。
生物学的に許せない。

凪のあすからの海中林が種子植物なのはまあいい。あれはもうファンタジーだから。

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