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帰宅部活動記録・第1話

学校生活全てを通して帰宅部だった私が宣言する。彼女らは帰宅部ではない!
まあそりゃそうなんだけど。

記録の一:帰宅部入部希望

異様にでかいアホ毛の安藤夏希。冗談のつもりで言った帰宅部が塔野花梨によって誘われて実在する事を知ってしまう。ところ夏希と花梨は同学年は分かるのだが、同じクラスなんだろうか。古橋愛は同じクラスっぽいし、夏希と愛の会話に普通に入って行ったので同じクラスの様に見える。

帰宅部には部長の道明寺桜(庶民)と、大萩牡丹(武術家)と、九重クレア(大金持ちのお嬢様)が居た。
参考資料
しかしこの3人、夏希が入部するまでどうやって部活してたんだろう。夏希以外全員がボケなんだから、誰もツッコミ入れてくれないじゃないか。


記録の二:命短し帰れよ乙女

帰宅するんなら部室に集まらないでとっとと(・∀・)カエレ!!
参考資料
真の帰宅部だった私は授業が終わったらとっとと帰途について、下宿していた友人の部屋に遊びに行ったり、それもさることながら高校からかなり近かった私の家に集まってお茶飲んでトランプしたりしていた。何だかいつも喋って遊んでいた記憶しかないw

記録の三:萩月流出没注意

パケ代で崩れ落ちる前に、北極圏に行く旅行費がどう捻出出来たのか。
参考資料

クレアにとってはお金を使うのは蛇口をひねって水を出すみたいなものよ。って大人になって稼ぎが少ないと水の使い方まで気にするんだぞ!

ひとりだけがツッコミで、他全員がボケってのはてーきゅうもそうだったな。


ところで春を表現するのに花粉はヤメレ。

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