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少女マンガ館訪問記

今年の1月に少女マンガ館なるものがあるのを初めて知りました。それをmixiで呟いたところマイミクの人と盛り上がって4月になって開館時期になったら一緒に行ってみようと言う約束が即座に成立しました。

そして待つ事三ヶ月。この土曜日に漸く訪問する事が出来ました。

一緒に行ったメンバーは私も含めてたまたまほぼ同年代。もう相当な歳ですが現在でも少女マンガを愛読していると言う同好の士ですw 立川駅で落ち合って、パパ聞きで登場した立川南口のガスト(祐太達は満員で入れなかった所です)で早めのお昼をいただきます。食事中も学生時代に読んだ少女マンガの事で盛り上がります。そして13時の開館に合わせて出発しました。

13時をちょっとだけまわった時間に到着。
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ここに少女マンガが溢れているのです。

少女マンガ館を管理されている大井夏代さんにご挨拶して館を開けていただき、記帳して中を拝見させていただきました。

蔵書数は昨年5月の時点で4万5千冊程だそうです。但しキャパ的にはもうこれ以上は難しいかもしれません。中はもう本で溢れかえっていますので。
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記念すべき一条ゆかりさんの砂の城連載開始号のりぼん。
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ああ、懐かしい。これ持ってましたよ。

りぼんDELUXEと言うのもありましたね。
この陸奥A子さんの特集号買いました。
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あっと言う間に時間が過ぎて夕方が近づき、最後に記念のノートを描いて帰りました。
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またいつか行ってみたいですね。

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