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デート・ア・ライブ・第2話

地球を救う為、人類を救う為、ギャルゲーで女たらしを鍛えて精霊をデレせろ。こうしてギャルゲーをコンプリートした士道は次は実地研修に入る。とりあえず学校の女教師をたらしこめろと。ちょっと外道すぎやしませんか。

司令部の指示通りにやったらたらし込み成功。ところが先生があまりに本気になってしまったのでそこから急速離脱。走ったせいで今度は折紙と衝突してしまった。丁度いい、今度は同学年で試せと言う。ところが折紙にも付き合ってくれと言ったらいいよと。何故こうもうまく行く。

そんな時に空間震の警報発令。精霊が出現した場所は校内だった。そんな訳でさっそく実地で試す事になった士道。いきなりすぎるこの状況もラタトスクの全面バックアップで精霊をデレさせる手助けをすると言う。

優秀なクルー・・・バッドマリッジとかストーカーとか、ダメすぎじゃんw

壊された教室に行ってみれば、そこにはあの精霊が。さあ、ここでラタトスクがバックアップに入る。
参考資料
選択肢ワロタw
しかも深読みしすぎて「優秀な」ラタトスクはハズレを選ぶし。

一応死にはしなかったが危機は未だ脱していない。一応名前を名乗って、今月の十日に街であった人間だと言う。ちょっとは話が出来る状態に。

ラタトスクの選ぶ選択肢はその後またも失敗するが、士道の必死の心の叫びが精霊を撃ち抜いた。
ずきゅーんw

本当の本当の本当か?
本当の本当の本当だ!

「ふふん、誰がそんな言葉に騙されるか、ばーか、ばーか、ばーか」
参考資料
ちょw

今度は自分と会話する為に、名前をつけてくれと言う。これ、選択肢が3つとかにならんだろ。そこでラタトスクはゲームを介して膨大な名前を列挙。しかしDQネームも登場して司令部が選んだのは「トメ」。

精霊怒るw

士道が必死に考えた結果出したのは「十香」。
十日に会ったから十香。

ここでASTがしかけて来た。精霊十香は苦もなくバリアーを張って、士道お前は逃げろと言う。でも士道はまだ十香とは充分話していない。そのままそこに残って話の続きを。司令部からはデートに誘っちゃえ!との号令がかかった。思い切ってデートの誘う士道。

ASTの攻撃はなおも続いて、とうとう校舎の一部が崩れ落ちる。そしてASTから士道の姿が確認出来る状態に。隊長は人間が居るのを見て攻撃中止命令を出すが、折紙は士道が精霊に襲われていると思い違いをして隊長の制止を振り切って突入。

メカメカ団に邪魔されて怒った精霊十香は一撃を折紙に加えて離脱。

とりあえず精霊は消えたので、この場は一旦収まるが折紙は重傷だったらしい。翌日士道が学校に来ても校舎がこの有様だから当然休校。しかしそこに空間震無しに十香が現れた。デート目的に十香がやって来た訳だが、あれ?ひょっとしてデレが功を奏してる?

かと言ってそのままの格好でデートとも行かないので折紙から貰った写真を見せて服を調達させる。具現化するのに必要だったのか知らないが、十香は折紙の写真を破っちゃったよ。
参考資料

と言う訳で、十香とのデートの始まりなんだが・・・
あれ?士道、これって十日と折紙の二又状態なんじゃ・・・
いや、先生も入れたら三又かw

デート・ア・ライブ、1話の時の印象よりもっとずっとバカアニメ(褒め言葉)になって、イイね。

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