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To LOVEる -とらぶる- ダークネス・第10話

ヤミが話し始めたヤミの生い立ち。金色の闇はティアーユ・ルナティークの細胞を元にして作られたクローン。ょぅι゛ょの頃のヤミはティアーユによって普通の子の様に育てられた。まるでティアーユが母の様に。
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ところがそこの怪しげな研究施設はヤミを兵器として育てようとしていた為にティアーユはヤミを置いて出て行かなくてはならない事に。いきなりだったからヤミには捨てられた様に見えたろう。

ところがデビルーク王によって大戦が終結してしまった為にその研究機関も消滅。以降、大戦中の兵器になる筈だった金色の闇は平時の暗殺者へ。この暗殺者の姿がリト達が出会った時の金色の闇の姿。

その生い立ちを聞いてヤミをそんな環境に追いやってしまった連中に憤るリト。そんなリトをおかしな人と複雑な感情を抱くヤミ。そんなちょっとイイ感じだったのに、例のくっつく効力が切れて離れたのを喜ぶリトを見て腹立たしくなったヤミはぶっとばすw

それでも気を失ったリトに寄り添って寝て、ちょっとは安眠が出来たんだろうか。

ヤミからそんな話を聞いた直後、リトのクラスに副担任としてやって来たのはそのティアーユ・ルナティーク。クローンとしてヤミを生み出した経歴からか担当は生物らしい。
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て事は、宇宙人もDNAとか蛋白質とか、身体のつくりは同じって事ですか。
しかしそんなぽっちの板書で分かるのか、この授業。

授業後の男子の質問に端を発した男子と女子の言い争いを何とかしようとじたばたした所でティアーユ・ルナティークがドジっ子である事が判明。「金髪巨乳眼鏡ドジっ子教師」と言う、属性ありすぎの名前を進呈された。

属性は大違いながら、見た目はヤミとティアーユが大いに似ているとみんなも感じていたが、リトは特にああ言う話をヤミから聞いていたので御門先生からあの人がまさにティアーユ・ルナティークである事を知らされるとだったら離ればなれになった親子じゃないかと色めき立つ。

ところが感づいているヤミがティアーユに会おうとしないのもさる事ながら、ティアーユの方もヤミに気後れして影から伺うばかりだ。こんな状態で良い筈がないと立ち上がるリト。ティアーユの所に行ってヤミに会ってくれと言うも、わだかまりがあるらしい。

なんて所に校長登場。そして校長発情w

校長から逃げるのにララのぴょんぴょんワープくんを使ってしまったものだからまたぞろ裸で空間移動。ララが着衣もちゃんと一緒にワープするよと言ったのに実際に付随して行ったのは靴下だけ。余計ヤバイだろそれ。そんなえっちぃ状態は見過ごせないとそこにたまたま居たヤミが介入。
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おかげでヤミとティアーユは再開の場面となる訳だが。

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