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戦姫絶唱シンフォギア・第6話

トレーニングの後はお風呂ですっきり。
キマシ(ry
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そしてその後、未来とお好み焼きを食べに行く約束をした響だが、緒川に頼まれて急遽用事を頼まれる。これでまた未来に内緒で出かけなくてはならない羽目に。響、もうちょっと未来に言葉でフォローしてやれよ。

何しに出かけたのかと思ったら、花束を持っていたので、ああ翼のお見舞いだったのかと思ったが、病室のドアを開けて驚愕する響に、もぬけの殻になった病室を見て翼が抜け出したのを心配したのかと見えた。でもさっき翼はリハビリしてた。そんなに驚くものか。

だが驚いた理由はあったのだ。
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ちょw、翼w
親近感涌きすぎw
それにしても下着を散乱させておくとかあり得ないけどね。

で、普段は緒川(一応マネージャー役)に片付けて貰っているそうだ。
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いやいやいやw、それはまずいでしょ。

翼が入院している間に頑張る響の活躍の報告を見て、そして響の戦う為の気持ちを聞いて、翼も漸く響への拒否感が薄れた様な感じだ。その一方で、翼の病室に行っている響を見た未来が衝撃を受ける。
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いやいやいやw、その病室、図書館からそんなにはっきり見える位置にないでしょ。

お好み焼き屋に一人で行く未来。朝からずっと食べないで居たと言う台詞が悲しい。そんな所に響が翼の為にお好み焼きを買いに出かけるのだが、お好み焼き屋での鉢合わせとはならず、途中でクリスの襲撃を受ける場面での遭遇となってしまった。

ふっとぶ未来にクリスが意外な台詞を吐いた。
「しまった、あいつの他にも居たのか」
え?
クリスって、他の人間を巻き添えにするのは本意ではないの?

吹き飛ばされたばかりか、未来の上にはさらにその上に自動車が落下して来る。事ここに至ってとうとう響は未来の前で変身。あー、未来にばれた。でもその方が良かったんじゃないか。ともかく未来を巻き添えにしない様に響はクリスを誘導して別の場所へ移る。

響は普通のノイズとは違って言葉の通じる相手であるクリスと話し合おうとするが、もう我慢ならんぶっ潰してやると言うクリスと否応なく真正面から交戦状態に。短期間のうちにすっかり強くなって能力も凄まじい「化け物(byクリス)」の響の拳でネフシュタンの鎧を撃破。
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(この場面、「日常」のみおの高飛び練習であったよねw)

それ、翼が手こずった聖遺物ですぞ。

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