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アマガミSS+ plus・第4話

梨穂子が真壁に俺とつきあえと言われて、だって私は×××(電車の通過音)と答えた場面に遭遇した純一。その後の反応を見ると純一は梨穂子の言った事をちゃんと聞いたみたいだ。それは梨穂子よりも後から純一が家に帰って来た事からも予想される。結果的に梨穂子の告白に等しい言葉を聞いてふらふらと歩き回っていたんだろうな。アイスクリームが溶けるくらいに。梨穂子の方も自ら口に出した事もあってはっきり純一に言わなくちゃと意識し出した。

何となく二人の間で言い出しそうで言い出せないまま夕食へ。橘家のリビングって今回改めて気づいたけど和室なんだね。梨穂子が用意したのは野菜の天ぷらで、茶道部の先輩のくれた鰻と併せてイイ感じの夕食になったじゃないか。
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そのうちに強い雨が降って来て、梨穂子は橘家にお泊まりする事に。

お泊まりとなればお風呂に入る訳で、結果的に替えの下着が役に立つ事になった・・・が、持って来ていた?
下着は下着として、寝る時の服は持って来ていないので、純一の服を借りて着る梨穂子。

ふかふか・・・
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いや、もっとでかいんでは?w

梨穂子は美也の部屋で寝る事に。橘家ってもっとでかそうに見えたが、ゲストルームは無いのか。美也が寝惚けて純一の部屋でトイレをしようとしたのを見て、今度は梨穂子が純一の所へ。すると純一も起きていて、二人で久しぶりに花火をする事になった。昔一緒にやった事を思い出しながら。

とは言っても真夜中なのであまり派手なものは出来ずに線香花火を。火が残ったままの線香花火を持って純一に話しかけようとした梨穂子の花火が純一に落ち、熱いとひっくり返った純一が梨穂子の上にのしかかる。

後ろに引いたと思ったのに何故かのしかかる紳士純一。
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でも、ここまではほのぼの中学生恋愛みたいな感じだよね。

晴れて純一の告白を聞いて長い長い期間の幼馴染みから恋人になれた梨穂子。
翌朝、二人の顔が赤いです。

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