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ギルティクラウン・第2話

アバンでミサイルが生身の人間めがけてホーミングした時には、この作品は絵ばかりのネタアニメかと思ったが、どうしてどうして演出はコードギアスの様な盛り上げてひっくり返して大逆襲の楽しい作品じゃないか。

相変わらず設定はどうしてそんな用語を引っ張って来るんだよみたいなのが多くて、「特殊ウィルス災害対策局」がAntibody(抗体)とか、強化ゲノムがシリンダーが割れるだけで人の細胞内に取り込まれてしかもリボソーム並みの働きをするとか、それはイントロンに隠された力とか、形相を獲得したイデア(ここで吹き出しそうになったw)とか、第1話が既視感だらけの設定かと思えば第2話は高校生が考えた設定かと、やっぱりネタアニメなんじゃないかと思った。

でも危惧された絵ばかりで話がつまらないとかは回避された感じで、上述のとおり楽しめる演出だったし、それにTBSアニメかと思われるHさだったw
参考資料
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て言うか、この作品、ノイタミナらしくないよね。

結局、集は涯の手を取らなかったみたいだが、
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そのままあっさり縁が切れる訳じゃなくて、案の定関係した女の子が急に集のクラスに転校して来た。
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やっぱ、TBSで流される様なアニメだよw

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