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ベン・トー・第1話

ベン・トーって薄々弁当かと思ったがやっぱり弁当かw

Aパートの終わり近くまで何が起きているのか分からなかった。
佐藤洋がいきなり血を流して死にそうになっていたが、店員は「またか」と言う顔。洋は何故こんな事になったのか分からない。おかげで入学二日目は救急病院から学校に通う事に。その洋に白粉花が絡んで来る。洋の負傷について興味津々で。結局洋に何が起きたのかが分かった後でも花が何故洋にまとわりつくのかは分からなかった。洋以外の誰でも良さそうな気がしたのだが。

その花が洋と一緒に居るのが非常に気にくわないらしいのが白梅梅。同じクラスの学級委員長。しかもいきなりの立候補で就任。これが洋の話もあまり聞かずにいきなりビンタを食らわす。

初日にスーパーで見かけた一年先輩の槍水仙に止められていたにもかかわらず、経済的な理由からまたもスーパーにやって来た洋。売れ残った弁当に半額シールが貼られたのを見て思わず駆け寄るが、そこでまた激しい戦いに巻き込まれた。そこでかすかに見た氷結の魔女、実はそれがあの槍水先輩。
参考資料

スーパーの半額弁当を争う壮絶バトルとか、第1話でネタを出し切った気がするんだがw、謎として残されたのは最初の方で書いた花が洋に執着する理由だぞ。ハーフプライサー部はまさか全国大会とかある訳じゃあるまいしw

梅はとりあえず花に執着があってそれで洋に敵対心を持ってる感じだが、それ以上は何かあるのだろうか。もっとも、最後のバトルで登場した茶髪の女の子とかOPで登場する金髪の子とか夢喰いメリーちゃんみたいな子とかも居るみたいなので設定はこれだけでも話が膨らむのかもしれない。

それにしても月二万円で昼食と夕食(とさらにそれ以外)をまかなうのはちょっと苦しいなあ>洋の父。

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