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日常・第18話


ゆっこ、みおをあの大工喫茶に連れて行くのを諦めてなかったんだ。前回自分が酷い目に遭ったのをゆっこにもあじあわせようと。
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そんな悪巧みで先にみおに注文をさせるゆっこだが、みおがよどみなく注文。衝撃のゆっこ。
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つか、私もみおが何を言ったのか分からんよw

睡眠薬を使ってのなの捕獲に失敗した中村先生。今度はコーヒーに酸化剤を入れて動けなくしてやろうと言う算段。酸化剤って、機械の身体を酸化して動作不良にせようってのかい。ところがさらさらと酸化剤を入れたところで溢れそうになったコーヒーをおっともったいないと飲んじゃう中村先生。それ、人間が飲んだらどうなるんだ。それにしてもなのの身体に本当に磁石が反応するんだな。

麻衣のお菓子がタダで貰えると言う話に乗ったゆっこ。そんな程度の話に乗って隣町への電車に乗るのか。ところが電車の中で次々と恥ずかしい目に遭って隣に座っていた子に盛大に吹かれる。
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挙げ句の果てに下車した隣町でも後からついてきたその子にまた吹かれる。にしてもこの街はそこかしこに人形があるのか。特に駅とか。

笑われはしたが、その子のおかげで目的のハンバーガーショップに到着したゆっこ。この子っていつも笹原を強大な武力で攻撃する立花みさとの妹だったのか。てことは恥は隣町でかきすてって事にならんじゃん。

結局「タダのお菓子」はハローウィンの話だったのだが、それ先週で終わっていた。
麻衣のうまい話に乗っちゃいかんよ、ゆっこ。

コーヒーコーヒーしてないコーヒー。
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それ、きっとソ連のコーヒーですな。ソ連のアネクドートにこんなのがあったから。
客「きみ、このコーヒーはひどいじゃないか!」
店員「はあ?」
客「一体これは泥水なのかね?それともコーヒーなのかね?」
店員「お分かりになりませんか?」
客「ああ、分からないね」
店員「だったらいいじゃないですか」
これが社会主義の成果だw

またあの飛行船のフェイ王国登場。今回はスターラ姫を余興で喜ばせるのだそうだ。最初は金一封を手に入れようと意気込んでいた兵士達だが、次々とスターラ姫によって「ガミラスに下品な男は不要だ」の刑に処せられ消えて行く。

チアガールをやる予定だったが、耐えられなくなった8番が会場から逃げ出して飛行船の窓からボンボンを投げる。
ああ、今回はここまでみおの髪の毛とは気がつかなかったよw
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