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日常・第16話

ごめん。私もコーヒーのサイズって知らんかったw
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SがShortでTがTallなのか。
しかもエスプレッソはHOTになるとSoloとDoppioだそうだ。
「どどどどどど、どぴお?どぴお?どぴおってなんだ?」
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それにしてもゆっこ、エスプレッソって全然飲んだ事なかったのか。まああのカップじゃ寂しいよなあ。

OPでそう言う場面があったが、みおは笹原幸治郎が好きなの?ひょっとして腐女子マンガの登場人物ぽいのがいいのだろうか。

さて、先に教室を出て帰った筈のみおだったが、肩からかけたバッグを「受け付ける」用事があったらしい。この時点で残念ながら私はその用事が察せなかった。そこに警官がやって来る。いきなり謝るゆっこ。おい、お前w

ところが警官が偽札犯が赤い線の入ったベージュのトートバックを持っていたと言う目撃情報を言い出した時点でみおが妙な反応をしだす。ああ、やっと分かったよ。その中には腐女子マンガの原稿が入ってるのか。そら見せられんわな。鞄の中を見せろと言われたら1000円札を差し出してこれで勘弁して下さいとか。警官に奪われた赤い線のベージュの鞄。中からはアレな原稿。見られてしまったみおは強硬手段に訴えるw

原稿を見た者は警官であろうと、ゆっこであろうと、通りすがりのジェントルマンだろうと、山羊だろうと、容赦はない。何という惨状。
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でも結局原稿は一部ダメになってしまったか。

モヒカンの父親って大福親父だったのか。
しかも七三かと思ったら実はモヒカンだったと言う。
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東雲研究所にやって来たゆっこ
(ゆっこ、けんきゅう「じょ」って言ってるな。)

必死にロボである事を隠そうとしたなのだが、こうなっちゃもう隠しようがないね。
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でもゆっこはなのがロボである事に大興奮。おまけにはかせと意気投合。うん、精神年齢が似合いそうな。

ただ、ゆっこが東雲研究所に来た理由はなのを探りに来た訳じゃなかった。なのがロボだろうと何だろうと、なのはなのなのだと言いたくて来たのだ。ゆっこ、こんなにいいヤツだったとは。


2ちゃんで見たけど、自販機前の「偽札が・・」にはそんな深い意味があったのか。
原作見てないけど、札が使えない旧型の自販機って、当然噴水型のオレンジジュースの自販機とか、コカコーラの瓶の自販機が書かれていたんだよね?

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