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そふてにっ・第12話・最終回

しょーもない作品だったw

放送前に絵だけ見た印象では割合好みのキャラデザに女子ソフトテニス部と言う材料でちょっと期待したのだが、それは裏切られた。ただ、第3話で学校の地下に途方もない施設が出た所で考えを変えた。この作品はこう言うものなのだ、しょーもない、と思って見ればいいものなのだと。第3話のアレではこりゃダメだと見切った人が居たんじゃないかと思うが私は逆だった。ただ、木曜日は異様に録画が被るのでしょーもない作品の位置づけのこれは見るのはいつも二日遅れの日曜午後になっていたが、それはそれで日曜の午後の一時をボケっと見るのには合っていた。

それなのに何だこのラス前と最終回は。

そふてにっのくせにイイ話にするんじゃないよw
なんだか出来の良いアニメに見えちゃったじゃないか。
参考資料

と思ったらアレだ。
参考資料
参考資料
「おい」じゃないって。
折角綺麗に終わったのにとんだ蛇足しやがりましたな。
いや、マジでなんでこんなの付けたかね。どん判。

どん判と言えば、そふてにっの抱き枕カバー【RA】ってなんでこんなポーズなの?
こんな突っ立てる絵じゃタペストリーにしかならんでしょ。


終わってみれば、大きな目で見るとウミショーに似た点があったかなあ。キャラ的にはエリザベスが好きだった。矢作さんの声と喋り方が無性に合っていた。もうあれ以外考えられない程に。そう言えば戸松さんがGA芸術科アートデザインクラス以来の能登似声の平岸やよいをやってたね。人を呪はば穴二つとかも言ってw

この作品、なんで北海道が舞台だったんだろう。花子しか必然性が無かったし、別に北海道じゃなくてもいいんじゃないかと。逆にオオサンショウウオなんて北海道に居ないのに。・・とWikipediaを見たら作者が札幌市出身なのか。

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