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DOG DAYS・第6話

ガレット獅子団領に二連勝して平和な日々を送るビスコッティ共和国。戦に活躍した兵士達には姫殿下から報償を下賜。姫様のなでなでは至高のなでなで。
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うーむ、どうしてこれで共和国なのか分からん。
まあ、勇者様や主席に食べ物の運搬やらせたり、騎士団長や頭領に荷物整理をやらせる程の上下分け隔て無い国だからなあw

シンクはブリオッシュ卿の所へ遊びに行く。里は丸ごと和風なんだ。そこでブリオッシュ卿と一緒に釣りをして大物を釣り上げるシンク。
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ゲッ。何だそのグロい魚は。シンクは全く意に介していないぞ。しかもそれを焼き魚にして食べようとするし。

シンクはブリオッシュ卿とユキカゼとの食事の時に耳寄りな話を聞く。召喚された勇者は元の世界に帰れない事になっているが、どうも他国では帰った前例があるらしい。

城に戻ってミルヒオーレ姫とお茶を一緒するシンク。ちゃんと盛装はあるんだな。この時に何故自分を召喚したのかシンクはミルヒオーレにもう一度尋ねる。ミルヒオーレはアスレチック大会を見たからだと言うが、シンクはその大会では二位。悔し涙をこぼした大会だったが、ミルヒオーレはその姿こそ「私の勇者に相応しい」と感じたとの事。
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その回想シーンで気になるのは大会一位のシンクの親戚にして師匠にしてライバル。わざわざ顔を隠すのが滅茶苦茶怪しい。
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そして一方のガレット獅子団領ではレオン閣下が荒れていた。レオンの星詠みではミルヒオーレとシンクが死亡する未来が見えていたのだ。だが、それとレオンの他国侵攻戦とどんな関係があると言うのだ。

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