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放浪息子・第9話

高槻がふっきれたのかどんどん踏み出す。安那にこれからも修一とつきあっていいか?とか。確かに現在の高槻と修一の間は恋人関係ではないが、だからと言って単なるお友達以上であるのも確かだ。ああ言う安那だからあっさり別にいいよって言うが、どこかで許容値を超えるかもしれない。

ところで夏服って事は高槻は男子制服なのに透けブラしてるんだよね。

高槻がどんどん進んじゃうせいで修一の方がその刺激を受ける。高槻の男子の姿がかっこいい。じゃあ僕は?そんな事を思っている所にあの土居が入り込んで来る。修一と一緒にいた女の人(ユキさん)が綺麗だからと言って会ってみたいと言うが、会ってみたらおかまで男の恋人が居る、と、泣きたい状況。修一、先に言ってやればいいのに。

但し、土居はひょっとしたら目覚めてしまったのかもしれない。修一に女装しろよと言う。
修一、逃げてーw
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ここ、夕方の音楽が外から流れていて生々しかったな。

あ、事後?w
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高槻が男子の格好で登校したのと同じ様に、修一は女子の格好で登校したくなる。そこで高槻に制服を借りたいと言うのだが、高槻は土居に強制されたからそうするのかと止めるが、いや、どっちかと言うと修一の背中を押したのはあんただ、高槻。

でも、女子の制服ってそれなんだ。
これはただでさえ目立つなあ。
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姉の真穂の彼氏の二宮も修一の女装に興味を持っていたし、しかも真穂について「あの人、怒りっぽいよね」とかちょっと倦怠期入っているし、これはもう一人男が加わってwますますヤバイ事になりそうな。

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