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キャラアニの立体クッションが露骨な名前となって漸く全貌が判明

以前、キャラアニの立体クッションが何得なのかよく分からないと言う記事を書いた。全体像の写真が無いからいまひとつどんな形状なのか分からなかった。記事の最後で「少なくともキャラアニは全体像の写真を載せた方がいい。」と書いたのだが、今般、お色気アニメおまもりひまりの緋鞠が立体クッションとなって登場して来た事で漸く全貌が判明した。

しかも商品名も「緋鞠のおっぱいジャンボクッション」とどこが立体なのかも分かりやすく。商品写真も全体写真が出てきたので、「あー、本当にクッションの形していて、胸だけ立体なんだ」と言うのが分かる。しかも緋鞠の場合は呂蒙と違って裏表で絵が違っていて、両面とも立体だそうだ。呂蒙涙目。つか、ぱんつバトルアニメとお色気アニメの違いがここに出てるのだろうか。

それにしてもやっぱり長さは80cmであって大体上半身のみ。何故いっそ抱き枕にしなかったのだろうか。値段が跳ね上がるからなのか。10,000円未満にしておかないと購買層が限られると考えた結果だろうか。でも全身が無いのに希望小売価格が9,000円って高いよね。

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