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おおかみかくし・第3話

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前回五十鈴が博士にあんな妖しいアプローチをしたものだから、その後に見た予告で五十鈴がスク水で胸チラをしているのはさらにもっと妖しい話になるのかと期待して想像してしまった。
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それが一誠がせまると言う方向に裏切られたけど。

いや、一誠も予告であんな顔していたから、ははぁ白石稔キャラ(もう名前忘れた)同様こいつも博士お目当てかと言うのは予想はできたけど、やっぱり見せ場は五十鈴だろと思っていた。はぁそれなのに。

一誠が言い出したお出かけは河原でのバーベキューパーティー。材料(一部)は現地調達で魚釣り。博士がお約束通り一人だけ釣果がないとあった後、ふと姿が見えない五十鈴を捜しに行ったらスク水で川の中に入っていた。慌てふためく博士のところにかなめもやって来たと思ったこっちもスク水ですよ。
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まあはしゃぐのはいいのだが、どうもその近くで釣りをしてる人がいたので、彼らがどこの関係者であろうと釣りしてる側で騒ぐのはまずいだろ。

この川遊びで水につかった博士は風邪をひいてしまい、医者に診て貰う為に「センター」へ。そこで眠の叔父(伯父?)が博士を診断。血液検査までするそうだ。この後のバイオテクノライズ製薬MRの榊との会話と言い、この櫛名田重次はちょっと何かありそう。

病院から帰る途中で一誠が待ちかまえて、そしてとうとう車の中で博士きゅんの貞操が!

土壇場で八朔の芳香剤が割れて我に返る一誠。冗談だったと言う事にしたが、誰がどう見ても本気です。しかしここで八朔の芳香剤で我に返ると言う事は、八朔は諸悪の根源ではなくて、逆に症状を抑えるものだったの?じゃあ嫦娥町の風土病が何か影響してるとか?

なんだかとてもひぐらしと同じ構成要素になって来てる気がする。山に囲まれた土地で風土病の様なものがありそうで(嫦娥町症候群ですか?)、それを研究している何かありそうな医師が居て、それに対する神がかった黒髪ロングの少女が居て・・と。

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