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ささめきこと・第13話

離れるほどにつのる恋心かな
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田舎に二泊三日ほど帰る事になった純夏。ところが行ってみれば田舎の家がとんでもない事になって山のお寺暮らしに。予想通り携帯は圏外。
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だったらとっとと携帯の繋がらない所に来ちゃったと一旦固定電話で連絡を入れろよと思ったのに何故か携帯に固執する純夏。結局我慢できずに固定電話を使った時は携帯が水没して起動しなくなってから。不審な電話番号に汐は出ないし。汐の家の固定電話にかけようにも携帯が起動しないから番号を思い出せないし。

そんな二人のじれた状態が水没電話が乾燥して再起動した事で(でも自動的に電源入るのか?)、漸く解消する。
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離れて言葉を交わせないシチュエーションを使ったうまい最終回だった。ささめきことは第1話と最終回の作りがうまかったな。途中もまあ悪くはなかったけど。


清香って、新たな百合心を抱くキャラで登場?w
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あのわんぱくな照明が佐藤利奈かい!

風間家は例によって本が多いなあ。
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うちもここまで積めばもう少し本が入るな。

そしてどうしても気になる梅枝団地。
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どこがモデルなのやら。

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